{"help": "https://data.bodik.jp/api/3/action/help_show?name=datastore_search", "success": true, "result": {"include_total": true, "limit": 100, "records_format": "objects", "resource_id": "212bfe56-cf06-452b-ad40-5421d3dc9cdf", "total_estimation_threshold": null, "records": [{"_id":1,"番号":"タイトル","1.0":"えせ同和行為排除のために"},{"_id":2,"番号":"種類","1.0":"ＶＨＳビデオ"},{"_id":3,"番号":"テーマ","1.0":"同和問題"},{"_id":4,"番号":"企画","1.0":"法務省人権擁護局／（財）人権教育啓発推進センター"},{"_id":5,"番号":"制作","1.0":"東映（株）"},{"_id":6,"番号":"対象者","1.0":"企業／一般"},{"_id":7,"番号":"上映時間","1.0":"３０分"},{"_id":8,"番号":"内容","1.0":"　えせ同和行為による被害は企業ばかりではなく、あらゆる場で起こりうる可能性があります。「えせ同和行為」のなかでも依然として多い「機関誌・図書等物品購入の強要」。ある会社に一方的に送られてきた書籍の扱いをドラマで描きながら、実際の対応について解説しています。"},{"_id":9,"番号":"","1.0":""},{"_id":10,"番号":"","1.0":""},{"_id":11,"番号":"","1.0":""},{"_id":12,"番号":"","1.0":""},{"_id":13,"番号":"","1.0":""},{"_id":14,"番号":"","1.0":""},{"_id":15,"番号":"","1.0":""},{"_id":16,"番号":"番号","1.0":"2.0"},{"_id":17,"番号":"タイトル","1.0":"エールを贈るバス"},{"_id":18,"番号":"種類","1.0":"ＶＨＳビデオ"},{"_id":19,"番号":"テーマ","1.0":"障害者"},{"_id":20,"番号":"企画","1.0":"八頭司　享"},{"_id":21,"番号":"制作","1.0":"共和教育映画社"},{"_id":22,"番号":"対象者","1.0":"小学生から"},{"_id":23,"番号":"上映時間","1.0":"２９分"},{"_id":24,"番号":"内容","1.0":"　心を傷つけたことへの謝罪から始まった、主人公の少女と障害のある少女との交流。姫路セントラルパークなど各所を舞台に、同じ社会の一員として認め合うことの大切さを描いています。"},{"_id":25,"番号":"","1.0":""},{"_id":26,"番号":"","1.0":""},{"_id":27,"番号":"","1.0":""},{"_id":28,"番号":"","1.0":""},{"_id":29,"番号":"","1.0":""},{"_id":30,"番号":"","1.0":""},{"_id":31,"番号":"","1.0":""},{"_id":32,"番号":"","1.0":""},{"_id":33,"番号":"","1.0":""},{"_id":34,"番号":"番号","1.0":"3.0"},{"_id":35,"番号":"タイトル","1.0":"おーい"},{"_id":36,"番号":"種類","1.0":"ＶＨＳビデオ"},{"_id":37,"番号":"テーマ","1.0":"同和問題"},{"_id":38,"番号":"企画","1.0":"同和問題啓発映画四区制作会／港区・品川区・目黒区・大田区"},{"_id":39,"番号":"制作","1.0":"（株）岩波映画製作所"},{"_id":40,"番号":"対象者","1.0":"企業／一般"},{"_id":41,"番号":"上映時間","1.0":"４５分"},{"_id":42,"番号":"内容","1.0":"　建設会社に勤める下田は、マンションの建設予定地が同和地区かもしれないという言葉に不安を感じ、確かめようと市役所に出向きます。彼の同和問題に対する無知・無関心がそうさせたのでした。しかし、友人の同和地区出身の親子が、就職をめぐって苦悩する場面に出くわして、部落差別の現実を知り、自分が起こした差別調査の意味を理解します。そして、自ら企業内同和問題研修推進委員として活動を始めます。"},{"_id":43,"番号":"","1.0":""},{"_id":44,"番号":"","1.0":""},{"_id":45,"番号":"","1.0":""},{"_id":46,"番号":"","1.0":""},{"_id":47,"番号":"","1.0":""},{"_id":48,"番号":"","1.0":""},{"_id":49,"番号":"","1.0":""},{"_id":50,"番号":"","1.0":""},{"_id":51,"番号":"番号","1.0":"4.0"},{"_id":52,"番号":"タイトル","1.0":"仮免許　練習中"},{"_id":53,"番号":"種類","1.0":"ＶＨＳビデオ"},{"_id":54,"番号":"テーマ","1.0":"人権全般（自尊感情）／障害者"},{"_id":55,"番号":"企画","1.0":"神戸市・神戸市教育委員会"},{"_id":56,"番号":"制作","1.0":"東映（株）"},{"_id":57,"番号":"対象者","1.0":"中学生から"},{"_id":58,"番号":"上映時間","1.0":"３０分"},{"_id":59,"番号":"内容","1.0":"　私たちは、日々の生活への不満や展望の持てない未来への不安に苛立ち、自分自身の誇りを見失うことがあります。そうしたとき、自分と他人を比べ、弱い者を否定し、自分が優位に立っているという錯覚を得ようとすることもあるのでは？息子の交通事故をきっかけに自尊感情を失った親子が、考え、悩み、自らの誇りを取り戻していく姿を通じて人権意識を高め、視聴者の生きる活力を呼びおこす作品です。"},{"_id":60,"番号":"","1.0":""},{"_id":61,"番号":"","1.0":""},{"_id":62,"番号":"","1.0":""},{"_id":63,"番号":"","1.0":""},{"_id":64,"番号":"","1.0":""},{"_id":65,"番号":"","1.0":""},{"_id":66,"番号":"","1.0":""},{"_id":67,"番号":"","1.0":""},{"_id":68,"番号":"","1.0":""},{"_id":69,"番号":"","1.0":""},{"_id":70,"番号":"番号","1.0":"5.0"},{"_id":71,"番号":"タイトル","1.0":"こころの架け橋"},{"_id":72,"番号":"種類","1.0":"ＶＨＳビデオ"},{"_id":73,"番号":"テーマ","1.0":"人権全般（親子問題）"},{"_id":74,"番号":"企画","1.0":"兵庫県・（財）兵庫県人権啓発協会"},{"_id":75,"番号":"制作","1.0":"東映（株）"},{"_id":76,"番号":"対象者","1.0":"高校生から"},{"_id":77,"番号":"上映時間","1.0":"５０分"},{"_id":78,"番号":"内容","1.0":"　大自然を背景に、森を守り、森とともに生きる人々のたくましさを描きながら、老練な山の作業員と、森林組合に働く都会育ちの青年との交流を中心に、彼らを取り巻く家族や周囲の人々の心模様を描いています。親子の問題を基調として、人と人とが理解しあい、支え合い、共に生きることのすばらしさを訴える作品です。"},{"_id":79,"番号":"","1.0":""},{"_id":80,"番号":"","1.0":""},{"_id":81,"番号":"","1.0":""},{"_id":82,"番号":"","1.0":""},{"_id":83,"番号":"","1.0":""},{"_id":84,"番号":"","1.0":""},{"_id":85,"番号":"","1.0":""},{"_id":86,"番号":"番号","1.0":"6.0"},{"_id":87,"番号":"タイトル","1.0":"心ひらくとき"},{"_id":88,"番号":"種類","1.0":"ＶＨＳビデオ"},{"_id":89,"番号":"テーマ","1.0":"人権全般"},{"_id":90,"番号":"企画","1.0":"法務省人権擁護局・（財）人権教育啓発推進センター"},{"_id":91,"番号":"制作","1.0":"ＮＴＶ映像センター"},{"_id":92,"番号":"対象者","1.0":"一般"},{"_id":93,"番号":"上映時間","1.0":"５５分"},{"_id":94,"番号":"内容","1.0":"　差別も偏見も、優しさも思いやりもすべて心の中の出来事です。この作品では、人権を身近なものとして感じるきっかけとなるように、いろいろな人権を描いています。自分が正しいと思っていることは、本当に正しいのか、自分もだれかのことを傷つけていないか・・・。主人公と共に、見る人の心をひらいていく作品です。"},{"_id":95,"番号":"","1.0":""},{"_id":96,"番号":"","1.0":""},{"_id":97,"番号":"","1.0":""},{"_id":98,"番号":"","1.0":""},{"_id":99,"番号":"","1.0":""},{"_id":100,"番号":"","1.0":""}], "fields": [{"id": "_id", "type": "int"}, {"id": "\u756a\u53f7", "type": "text"}, {"id": "1.0", "type": "text"}], "_links": {"start": "/api/action/datastore_search?resource_id=212bfe56-cf06-452b-ad40-5421d3dc9cdf", "next": "/api/action/datastore_search?resource_id=212bfe56-cf06-452b-ad40-5421d3dc9cdf&offset=100"}, "total": 5538, "total_was_estimated": false}}