^ 福岡市政だより 2月1日号 1面 編集・発行/福岡市広報課 〒810-8620 福岡市中央区天神一丁目8-1 電話 092-711-4016 FAX 092-732-1358 印刷/西日本新聞プロダクツ 毎月1日・15日発行(1月15日は休刊) FUKUOKA ふくおか市政だより 令和8(2026)年 2/1 No.1793 今号の主な内容 特集 伝統を、未来へつなぐ。…1~3面 博多座 2月・3月公演の見どころ…4面 物価高対応子育て応援手当を支給…5面 来年2月からプラスチックの分別収集を開始します…6面 家庭の「下水道使用料」を2カ月分減免します…7面 情報BOX…8~15面 区版…16面  ※本紙掲載の情報は1月15日時点のものです。 ・中面折り込み「魅力あふれるまちへ」 人口 1,672,057人(前月比54人増) 男=789,407人/女=882,650人 世帯数 905,859世帯(前月比201世帯減) ※人口と世帯数は令和8年1月1日現在推計 面積 343.47平方キロメートル ダムの貯水率 64.15% (1月15日現在) ●市役所代表電話…電話 092-711-4111(市外局番は092) ●市政に関するご意見・要望・相談…広聴課 電話 092-711-4067 FAX 092-733-5580 ●福岡市政だよりの配布…毎日メディアサービス 電話 0120-359-303 市長からのメッセージ  福岡には、博多織や博多人形、博多曲物(まげもの)、博多張子(はりこ)などの伝統工芸と、博多芸妓(げいぎ)による舞などの伝統芸能があります。これらは、先人たちがつないできた、私たちの大切な財産です。  こうした伝統を未来へ残そうと、若い世代が技を磨きながら、新しい感覚でチャレンジを続けています。市も、後継者の育成支援や活動の場づくりなどを通じて、若手の挑戦を後押ししています。  「はかた伝統工芸館」「博多町家ふるさと館」「博多伝統芸能館」などで、伝統文化の魅力を紹介しています。ぜひ、その奥深さに触れてみてください。 福岡市長 高島宗一郎 SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS SDGs(エス・ディー・ジーズ)は、持続可能な社会の実現を目指す17の国際目標です。 福岡市は、SDGsの達成に向けたさまざまな取り組みを進めています。 アジアのリーダー都市へ FUKUOKA NEXT ^ 福岡市政だより 2月1日号 2面 伝統を、未来へつなぐ。  市内では、さまざまな伝統工芸や伝統芸能が長い歴史の中で人々に愛され、育まれてきました。現在も、「博多織」「博多人形」「博多曲物(まげもの)」「博多張子(はりこ)」などの伝統工芸や、「博多芸妓(げいぎ)」による芸事が脈々と継承されています。伝統を未来につなごうと、研さんに励む皆さんを紹介します。 博多曲物  曲物は、スギやヒノキの板に熱を加えて曲げ、それを桜の皮でとじて作られます。お祝い用の曲物に松竹梅や鶴亀などの絵付けが施されるのは、博多だけの特色です。  曲物は抗菌性に優れ、くぎなどを一切使わないため非常に軽いのが特徴です。通気性が良く、余分な水分を吸収するため、ご飯は冷めてもおいしく、弁当箱や米びつなどに重用されています。木目の美しさや、正しく手入れをすれば長く愛用できる機能性などから近年その良さが見直され、国内はもちろん、海外でも人気を集めています。 ■博多曲物 柴田佳吾さん(24)の話  柴田家は博多曲物を家業として400年以上受け継ぎ、日用品から神社仏閣品まで幅広く制作しています。私も、平日は勤めに出ながら、休日に兄と共に母(十八代目・柴田玉樹氏)から制作の指導を受けています。二人とも「ものづくり」が好きなので、作る時はいつも没頭して、時間を忘れてしまいます。  小さい頃から母の作る姿を見てきたので、手順は分かっていても、一つ一つ素材に合わせて調整しながら手作りするため、感性を磨いて体で覚えていくしかありません。兄弟ともども、早く一人前になれるよう制作に取り組んでいます。  ●曲物のこれから  母は、茶の湯道具で曲物の新たな分野を切り開きました。私も、伝統的な作風は残しつつ、インテリア用品など自分たちならではの物を作っていきたいです。弁当箱や米びつとしてはもちろん、小物入れやワインクーラーなど、博多曲物を自由に使ってほしいですね。  博多曲物の良さをもっと多くの人に知ってもらうために、東区箱崎三丁目にショールームを開いています。ワークショップなども行っていますのでぜひお越しください。もっと博多曲物の認知度を上げて、兄弟で足りないところを補い合いながら、力を合わせて伝統を守っていきます。 博多張子  張子は、型に和紙や新聞紙を何層も重ね、のりで貼って成形し、天日で乾かしてから手描きで色付けして作られます。  江戸時代に上方(大阪)から技術が伝わり、独自に発展したのが博多張子です。鮮やかな色彩が特徴で、虎、だるま、干支(えと)飾りのほか、十日恵比須(えびす)の鯛(たい)の飾り物や、どんたくの「にわか面」など、博多の行事に欠かせない縁起物として親しまれています。 ■博多張子 三浦智子さん(40)の話  5年前に、義父(博多張子の五代目・三浦隆氏)の手伝いを始めました。作業を手伝っていくうちに、張子が博多の行事や生活に密に関わっていることを知り、その奥深さにどんどんのめり込んでいきました。  一つ一つの工程はとても手間がかかりますが、その昔ながらの手作業に心を奪われ、もっと教えてほしいと弟子入りを志願しました。実は私は美術があまり得意ではなく、細かな作業は苦手だと思っていたのに、やってみたら本当に面白くて―。何かを始めるのに年齢は関係ないのだと思います。  ●今の時代に合った物を  義父から「とにかく何百個も作って覚えなさい。そして、今の人の心に響く作品を作りなさい」と言われ、自宅のダイニングテーブルに材料を広げ、張子をひたすら作り続けました。  現代的なデザインのネコ、手すき和紙を使った優しい色合いのだるま、小さな虎など、新たな作品も次々に生まれています。一昨年の秋に、自分の工房を立ち上げました。私の作品をきっかけに博多張子の歴史を知ってもらえるとうれしいです。  張子は、なくしてはならない博多の文化だと思っています。縁起物なので、買ってくださった方の夢がかないますようにと心を込めて手作りしています。  まだまだ修業中の身。これからも伝統的な張子はもちろん、今の時代に寄り添った新作を作り続けていきます。  記事に関する問い合わせは、地域産業支援課(電話 092-441-3303 FAX 092-441-3211)へ。 未来の伝統工芸士を育成  市は、博多人形・博多織の後継者育成のために支援を行っています。  ●博多人形師育成塾  現役の博多人形伝統工芸士が、1年かけて原型作りから彩色まで博多人形作りの基礎を直接指導します。修了時には、はかた伝統工芸館で作品発表会と審査会を行います。※毎年4月に受講生を募集。詳しくはホームページ(「博多人形師育成塾」で検索)で確認を。  ■問い合わせ先/博多人形商工業協同組合(博多区奈良屋町) 電話 092-291-4114 FAX 092-291-8007  ●博多織デベロップメントカレッジ  博多織の製織技術や歴史等を2年間でしっかり学びます。卒業生は「博多織手機技能修士」の資格を取得し、織元で働いたり、自立して工房を構えたりするなど活躍しています。※随時募集を受け付けています。詳しくはホームページ(「博多織DC」で検索)で確認を。  ■問い合わせ先/博多織デベロップメントカレッジ(博多区比恵町) 電話 092-472-5102 FAX 092-472-5103 人権尊重週間入選標語 「違いを大切に みんなでつくる 平等な社会」(高宮中学校3年 堤(つつみ) 美優(みゆう)さんの作品)※作者情報は応募当時のもの。 ^ 福岡市政だより 2月1日号 3面 博多芸妓  博多芸妓(げいぎ)は、「芸どころ・博多」の伝統文化を今に伝える担い手として、料亭のお座敷や、祭り、催事、宴席など、さまざまな場所で芸の披露を行います。また、文化事業等のイベントで「おもてなし」をするのも、芸妓の大事な仕事です。  昨年12月6日に博多座(博多区下川端町)で行われた公演「博多をどり」では、演奏や唄を担当する地方(ぢかた)4人、舞を踊る立方(たちかた)11人(うち見習いの半玉(はんぎょく)が4人)、総勢15人の芸妓が総出演し、あでやかな踊りや三味線、長唄を披露しました。 ■博多芸妓 半玉 柚月(ゆづき)さんと櫻(さくら)さんの話 ―芸妓を志したきっかけは 柚月さん 以前巫女(みこ)として働いていた時に、祭事で年に数回神社に来られる芸妓の姐(ねえ)さんたちの姿に心を奪われ、ずっと憧れていました。 櫻さん 私は日本語教師をしていました。留学経験もあり、日本の文化をもっと広めたいと思い、この世界に飛び込みました。 ―芸妓の仕事について 柚月さん 昨年秋から、姐さんたちに付いてお座敷に立つようになりました。「おもてなし」が私たちの仕事です。芸事はもちろん、細かな気配りなど所作の一つ一つを学びながら稽古を積んでいます。 櫻さん 日々学ぶことばかりです。姐さんたちからも「一生修業よ」と言われます。 ―皆さんにメッセージを 柚月さん 幅広い年代のお客様に気軽に来ていただけるよう、毎月定期公演も行っています。ぜひお越しください。 櫻さん 最近インスタグラムを始め、たくさんの反響をいただいています。もっと多くの皆さんに博多芸妓を知ってもらえるよう、これからも励みます。  ■問い合わせ先/博多伝統芸能振興会(福岡商工会議所内) 電話 092-441-1118 FAX 092-441-1149 博多伝統芸能館  博多の総鎮守・櫛田神社前にある博多伝統芸能館(博多区冷泉町)で、月に2回博多芸妓による定期公演が行われています。  約50分間の公演では、唄や舞、お座敷遊び体験など、博多の伝統文化に間近に触れることができ、国内外から多くの観光客が訪れています。  【今後の定期公演】  日時 2月12日(木)午後4時~、2月28日(土)午後1時~、3月12日(木)午後4時~、3月28日(土)午後1時~ 定員 各回20人(先着) 料金 3,000円  開催日の3日前までに、ホームページ(「博多伝統芸能館」で検索)から申し込むか、電話(電話 092-441-1118)で博多伝統芸能振興会へ。※空きがあれば当日電話(電話 080-2705-5462)での申し込みも可能です。 伝統文化に触れてみませんか  市は、次の施設で伝統工芸品の紹介や展示・販売のほか、制作体験等を行っています。 ■はかた伝統工芸館  職人たちによって受け継がれてきた福岡・博多の伝統工芸品や、若手作家が生み出す新たな工芸品を展示・販売しています。  展示会やワークショップなどを随時開催するほか、伝統工芸に気軽に触れられる「工芸体験コーナー」も開設しています。  詳しくはホームページ(「はかた伝統工芸館」で検索)でご確認ください。  場所 博多区博多駅前一丁目 パークフロント博多駅前一丁目 1階 電話 092-409-5450 FAX 092-409-5460 開館時間 午前10時~午後6時(入館は5時30分まで) 料金 入場無料 休館日 水曜日(祝休日の場合は翌平日) ■「博多町家」ふるさと館  明治・大正時代を中心に、博多の暮らしと文化を広く紹介しています。  展示棟では、伝統工芸品の展示のほか、博多張子、博多独楽(こま)、博多曲物、博多人形の制作の実演を日替わりで実施。工芸士に教わりながら絵付け体験もできます(有料)。町家棟では博多織の手織りの実演を見学できます(体験もあり)。また、工芸品や銘菓を販売する物産棟には、日本茶などが楽しめるカフェコーナーを併設しています。  実演・体験等のスケジュールはホームページ(「博多町家」で検索)でご確認ください。  場所 博多区冷泉町 電話 092-281-7761 FAX 092-281-7762 開館時間 午前10時~午後6時(入館は5時30分まで) 料金 ▽展示棟=一般200円、中学生以下無料▽町家棟・物産棟=入場無料 休館日 第4月曜日(祝休日の場合は翌平日) 福岡市 観光情報サイト YOKA NAVI(よかなび)  市は、観光情報サイト「よかなび」で、博多の伝統工芸・伝統芸能の情報を発信しています。  各種イベント情報や施設情報、博多の伝統文化を感じられる博多旧市街エリアの街歩きモデルコースなども紹介しています。  また、「博多町家」ふるさと館の館長・長谷川法世氏など、博多の歴史や伝統文化に精通する人たちのインタビュー記事も掲載しています。  ■問い合わせ先/観光マーケティング課 電話 092-711-4355 FAX 092-733-5901 福岡のバスケットボールチームを応援しよう!  2月前半のライジングゼファーフクオカのホームゲームは、8日(日)午後4時5分・9日(月)午後7時5分 岩手ビッグブルズ戦です。 場所 照葉積水ハウスアリーナ(東区香椎照葉六丁目) ^ 福岡市政だより 2月1日号 4面 博多座 2月・3月公演の見どころ  今年の博多座は、1月に二つのミュージカル『十二国記―月の影 影の海―』『エリザべート』で華やかに幕を開けました。2月以降の演目を紹介します。 ■二月花形歌舞伎 『あらしのよるに』  日時 2月7日(土)~20日(金) 料金 A席1万5500円、特B席1万2500円、B席9000円、C席5500円 ※2月17日(火)と19日(木)の午後4時開演の部は全席1500円引き。  380万部を超える大ベストセラー絵本『あらしのよるに』(きむらゆういち原作)を題材にした新作歌舞伎が上演されます。嵐の夜に出会ったオオカミのガブとヤギのメイが、種族を越えて心を通わせ、相手を受け入れ、思いやり、信じることの大切さを語り掛けます。  ガブを演じるのは、古典から新作まで幅広く活躍する中村獅童。ガブの内に秘めた優しさと強さを表現します。純真でけなげなメイは、繊細な感情表現と美しい所作に定評のある中村壱太郎(かずたろう)が演じます。  ●子どもも観劇可能  本作は、新作歌舞伎ならではの自由な発想と、所作や音楽など古典歌舞伎の様式美が融合した舞台です。オオカミの世界を黒やグレー、ヤギの世界を白や緑で彩る舞台美術や、動物の要素を取り入れた衣裳なども見どころです。  本演目は、3歳以上の子どもも入場できます(チケットの購入が必要)。絵本の世界観が見事に生かされた舞台を親子で楽しめます。 ■博多座ガムラン祭り スアル・アグン「ジェゴグ」  日時 2月22日(日)午後3時~6時 料金 A席7500円、B席5000円、C席3500円  ユネスコの無形文化遺産に指定されたインドネシアの「ガムラン」は、打楽器を中心に構成された合奏音楽です。同国最高峰といわれる「スアル・アグン楽団」が、竹製の打楽器を用いたアンサンブル「ジェゴグ」を披露します。 ■宝塚歌劇宙組公演  日時 3月4日(水)~26日(木) 料金 S席1万2500円、A席9300円、B席6700円、C席4000円  トップスターの桜木みなと率いる宝塚歌劇団宙(そら)組が、ミュージカル『愛するには短すぎる』を上演。豪華客船を舞台につかの間の恋を切なく美しく描きます。ブラジルのリオのカーニバルやYOSAKOIソーラン祭りなど、国内外の祭りを歌やダンスなどで華やかに披露するスーパー・レビュー『VIVA(ビバ)!FESTA(フェスタ)!』もお楽しみください。  観劇券は、博多座チケット売場(博多区下川端町)、博多座電話予約センター(午前10時~午後5時 電話 092-263-5555)等で購入できます。ホームページ(「博多座」で検索)でも購入可能です。各公演の詳細は、博多座(電話 092-263-5858 FAX 092-263-3630)へ問い合わせるか、ホームページでご確認ください。 ●3月以降のラインナップ 日程 演目 3/28、29 VOICARION(ヴォイサリオン)10周年記念公演 『スプーンの盾』 4/4~13 ミュージカル『レイディ・ベス』 4/25~30 『氷川きよし特別公演』 5/6~28 ミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』 6月未定 尾上菊之助改め八代目尾上菊五郎襲名披露 尾上丑之助改め六代目尾上菊之助襲名披露 『六月博多座大歌舞伎』 プレゼント  2月17日(火)午前11時開演の『あらしのよるに』の観劇券をペアで3組に差し上げます。はがきに住所、氏名、年齢と最近うれしかったことを書いて、2月6日(必着)までに広報課「博多座」係(〒810-8620住所不要)へ。当選者に2月9日ごろ直接観劇券を発送します。 個人市県民税の申告はお早めに  令和8年度の市県民税の申告を、3月16日(月)まで各区課税課で受け付けます。 ※16面の各区版に関連記事。  確定申告の必要がなくても、「公的年金等の源泉徴収票」に記載されていない各種控除(社会保険料・生命保険料・医療費など)の適用を受けるためには、市県民税の申告が必要です。  なお、申告期間は区役所の窓口が大変混み合います。申告書は、オンラインまたは郵送で提出してください。  ●オンラインでの提出方法  市電子申請システムで提出する場合は、申告書のデータを必要書類と共に提出してください。 ※マイナンバーカードが必要です。  申告書のデータは、市ホームページ(「福岡市 税額試算」で検索)で作成することができます(手書きの申告書を撮影・スキャンした物でも申請可能)。  詳細は、市ホームページ(「福岡市 市民税 オンライン」で検索)でご確認ください。  地方税ポータルサイト(eLTAX(エルタックス))でも提出できます。詳細は、ホームページ(「eLTAX個人住民税申告」で検索)で確認を。  ●郵送での提出方法  市ホームページで作成した申告書と必要書類を送付してください。申告書用紙の郵送を希望する場合は、下記の各区課税課にご連絡ください。 【問い合わせ先】各区課税課 区 電話 ファクス 東 092-645-1026 092-632-4970 博多 092-419-1027 092-476-5188 中央 092-718-1038 092-714-4231 南 092-559-5041 092-511-3652 城南 092-833-4032 092-841-2145 早良 092-833-4320 092-841-2185 西 092-895-7017 092-883-8565 所得税の申告も  令和7年分の所得税の確定申告と納税の期限は、3月16日(月)です。確定申告には、国税庁のホームページの「確定申告書等作成コーナー」で、自宅などからスマートフォンやパソコンを使って申告できるe-Tax(イータックス)が便利です。  詳細は国税庁ホームページ(「確定申告」で検索)をご覧ください。 2月の全国・西日本宝くじ発売  発売開始日/1等賞金=▽3日/3億円、3,000万円(どちらも前後賞含む)▽4日/300万円▽18日/3,000万円(前後賞含む)、500万円▽25日/100万円 問い合わせ 総務資金課 電話 092-711-4196 FAX 092-733-5586 宝くじコールセンター 電話 011-330-0777 ^ 福岡市政だより 2月1日号 5面 物価高対応子育て応援手当を支給します  18歳(高校生年代)以下の児童を養育する世帯に、物価高対応子育て応援手当を支給します。 ■支給対象者と支給額  平成19年4月2日~令和8年3月31日生まれの児童を養育する人に、児童1人当たり2万円を2月10日(火)から順次支給します。 ■申請が不要な人  令和7年9月30日時点で高校生年代までの児童を養育しており、9月分の児童手当の受給資格がある人、または10月以後に生まれた児童の児童手当を令和8年2月10日に受給する人等(いずれも公務員を除く)。  対象者には、お知らせを2月2日(月)以降に順次発送します。お知らせが届いた人で、2月10日を過ぎても入金の確認ができなかった場合は、「福岡市物価高対応子育て応援手当コールセンター」にお問い合わせください。 ■申請が必要な人  ▽令和7年10月1日以後に配偶者と離婚し、児童と同居している▽令和7年9月分の児童手当の受給者が海外に転出した―等に該当する人は、同コールセンターに連絡を。  ※公務員は、手続きが必要です。勤務先にご確認ください。 ■申請期間と申請方法  申請が必要な人は、原則2月2日(月)~3月31日(火)に、申請書と必要書類を同コールセンターに郵送してください(必着)。  申請書は、市ホームページ(「福岡市物価高対応子育て応援手当」で検索)からダウンロードできます。申請書の郵送を希望する場合は、コールセンターに連絡してください。 振り込め詐欺や個人情報の詐取にご注意ください  市が、支給のためにATMの操作や手数料などの振り込みを求めることは絶対にありません。※まれに、書類の不備等で自宅や職場などに問い合わせを行うことがあります。  もし、不審な電話がかかってきたら、すぐにコールセンターか最寄りの警察署や警察相談専用電話(#9110)にご連絡ください。 【問い合わせ先】 福岡市物価高対応子育て応援手当コールセンター 電話 092-402-3755 (平日午前9時30分~午後5時30分) FAX 092-733-5534 ありがとう筑後川 早春の筑後路へ 筑後川流域の見どころを紹介します  筑後川は、阿蘇外輪山を水源とし、有明海に注ぎ込む、長さ143キロの九州最大の川です。福岡都市圏で使う水道水の約3分の1は、筑後川の水で賄われています。  市は筑後川の水の恵みに感謝し、流域・水源地域との連携を深めるため、福岡都市圏の自治体と共に水源地域の森林保全や交流推進に取り組んでいます。この季節ならではの、筑後川流域の見どころを紹介します。 久留米市 ■城島酒蔵びらき 場所 久留米市城島町楢津764(城島町民の森) 2月14日(土)・15日(日)  全国有数の酒どころとして知られる久留米市城島地域の蔵元が作った新酒の飲み比べや、伝統文化などが楽しめるイベント「城島酒蔵びらき」が、2日間にわたって開催されます。  メイン会場では、八つの蔵元による新酒の飲み比べをはじめ、この地で長く受け継がれる「筑後酒造り唄」の披露や「城島龍神太鼓」の演奏なども楽しめます。物産ブースでは、地元の飲食店が出店するほか、ウナギやイチゴなどの特産品も味わえます。参加蔵元は、旭菊、池亀、鷹正宗、筑紫の誉(ほまれ)、比翼鶴、瑞穂錦、杜(もり)の蔵、若波です。期間中は西鉄三潴(みづま)駅とJR久留米駅から、メイン会場や各蔵元を巡る無料シャトルバスを運行します。  ■問い合わせ先/久留米南部商工会 電話 0942-64-3649 FAX 0942-64-4850 うきは市 ■筑後吉井おひなさまめぐり 場所 うきは市吉井町1043-2 2月11日(水・祝)~3月20日(金・祝)  江戸時代に宿場町として栄え、白壁土蔵の情緒豊かな街並みが残るうきは市吉井町で、2月11日(水・祝)から商店や飲食店などさまざまな場所におひなさまが飾られます。  今年のテーマは、庶民のおひなさま「おきあげ」と水鉢に花を浮かべた「花手水(はなちょうず)」です。期間中はクイズラリーや着物の着付け、人力車乗車体験などの催しが行われます。車でお越しの際は、うきは市文化会館か観光会館の駐車場をご利用ください。  ■問い合わせ先/観光会館 土蔵(くら) 電話 0943-76-3980 FAX 0943-76-4039 ※月曜日は休み(祝日の場合は翌日) 小郡市 ■かも~ん!鴨フェア 場所 小郡市内の飲食店 2月28日(土)まで  昔から鴨(カモ)の飛来地として知られる小郡市では、「鴨のまち小郡」の食文化を継承しようと、鴨フェアが開催されています。  市内の18店舗で趣向を凝らした鴨料理が提供されます。天然鴨や合鴨などさまざまな鴨が味わえるのは、この時期だけです。ぜひご賞味ください。  ■問い合わせ先/鴨のまちプロジェクト実行委員会事務局(小郡市商工観光課) 電話 0942-73-9103 FAX 0942-72-5050 福岡のラグビーチームを応援しよう!  2月前半の九州電力キューデンヴォルテクスのホームゲームは、8日(日)午後2時30分、レッドハリケーンズ大阪戦です。 場所 博多の森陸上競技場(博多区東平尾公園二丁目) ^ 福岡市政だより 2月1日号 6面 来年2月からプラスチックの分別収集を開始します  市は、さらなるごみの減量やCO2の削減に向け、令和9年2月からプラスチックの分別収集を開始します。  現在、プラスチックは、燃えるごみとして清掃工場で焼却しています。分別収集開始後は、選別・破砕・洗浄した後、新たなプラスチック原料にリサイクルします。  市がプラスチック分別収集のモデル事業などを行った結果、プラスチックをリサイクルすると、焼却した時と比べてCO2の排出量を約5割削減、燃えるごみの量を約1割減量できる見込みとなりました。年間のCO2の削減量は約2・9万トンで、みずほペイペイドーム約820個分の森林面積のCO2吸収量に相当します。  ●プラスチック分別の対象となる物  プラスチックのみでできている、1辺の長さが50センチメートル未満の物(下記参照)。  ●プラスチックとして出せない物  ▽金属やゴムなどプラスチック以外の素材が含まれている物▽1辺の長さが50センチメートル以上の物▽汚れがひどい物▽ペットボトル  ※これらの物は、従来の分別方法で出してください。  ●出し方  週に1回、夜間に出してください。「プラスチック」用指定袋(水色)は、12月ごろからスーパー等で販売します。価格は、45リットルが10枚220円、25リットルが10枚120円で、「燃えるごみ」用指定袋の約半額です。  対象品目やルール、収集日などの詳細が決まり次第、市政だよりや市ホームページ(「福岡市 プラ分別」で検索)などでお知らせします。また、住民説明会も実施します。  地球温暖化やプラスチックによる海洋汚染などは、世界的な課題となっており、ごみの分別やリサイクルなど、環境に配慮した一人一人の行動がますます重要になります。市民の皆さんのご協力をお願いします。  ■問い合わせ先/環境局計画課 電話 092-711-4308 FAX 092-733-5907 ●プラスチック分別収集の対象となる物の例 プラスチック製の容器や包装 ●パック、カップ、トレーなど 卵パック、ラーメンやデザートのカップ、惣菜・弁当のトレー、発泡スチロール ●袋、包装など お菓子などの袋やビニール袋、飲料などのラベル・キャップ、緩衝材、フリーザーパック ●容器、チューブなど ドレッシングや食用油の容器、マヨネーズなどのチューブ、洗剤の容器、化粧クリーム・目薬・うがい薬の容器 その他のプラスチック プラスチック素材のみでできている物 ハンガー、ボウル、くし、CD・DVD・ブルーレイディスク(ケース含む)、じょうろ、ちり取り、プランター、書類ケース・レターケース、クリアファイル、風呂いす、ごみ箱、おもちゃ 福岡市博物館 Fukuoka City Museum 魔法の歴史スコープ 見つめてみよう福岡の今  この展覧会では、博物館(早良区百道浜三丁目)の所蔵資料や市内の遺跡で発掘された出土品など約250点を展示します。人が森・川・海、そして町とどのように関わってきたかにスポットを当て、生活の歴史を通して福岡の今や未来を考えます。  「2千年後からみた現代社会」をテーマに制作活動をする現代美術家・柴川敏之氏の作品展示「41世紀の未来からみた福岡の『今』」のほか、考古資料から着想を得たファッションや江戸時代の花々を再現した空間演出などの展示もあります。  日時 2月21日(土)~4月12日(日) 場所 市博物館2階特別展示室 料金 一般800円(600円)、高大生500円(400円)、中学生以下無料 ※かっこ内は前売り料金(常設展示室・企画展示室観覧券付き) 開館時間 午前9時30分~午後5時30分(入場は5時まで) 休館日 月曜日 ※ただし、2月23日(月・祝)は開館し、2月24日(火)は休館 ■開催記念講演会  2月21日(土)午後1時30分~3時、博物館1階講堂で東京大学東洋文化研究所の菅豊教授が「人と環境の関係史―個の時代からCО(共)の時代へ」と題し講演します(午後1時受け付け開始)。定員は240人(先着)で、申し込みは不要です。本展覧会の観覧券をお持ちください。  ■問い合わせ先/西日本新聞イベントサービス 電話 092-711-5491 FAX 092-731-5210 FUKUOKA SAVE WATER ACTION 節水にご協力ください ~筑後川の水が少なくなっています~  福岡市で使う水道水の約3分の1は、筑後川からの水です。筑後川流域では、昨年9月以降の少雨により、ダムの貯水率が低下しています。現時点では、直ちに市民生活などに影響が出る状況ではありませんが、今後も、少雨が続いた場合、福岡市の水源状況はさらに厳しくなることが予想されます。  筑後川の恩恵を受けている福岡市では、引き続き限りある水資源を無駄にしないよう、節水の取り組みを徹底していきます。市民の皆さんも、ご協力をお願いします。 ●節水のポイント  水を使う時は出しっ放しにせず、蛇口を小まめに閉めましょう。次の点に注意してください。  ●歯みがき中は蛇口を閉めて、コップで口をゆすぐ  ●洗顔や食器を洗う時は、水をためて洗う  ●トイレは、大小のレバーを使い分け、使用後の1回に  ●風呂の残り湯は、洗濯や散水、洗車等に利用  市民全員が1日にバケツ1杯(10リットル)節水すると、1年間で南畑ダム満水時の貯水量(約600万立方メートル)に相当する水を節約することができます。  ■問い合わせ先/水管理課 電話 092-483-3172 FAX 092-482-3150 あなたに向けた案内がLINE等で受け取れます  市公式ポータルサイト「ふくおかサポート」に登録すると、子育て・教育・医療・福祉・介護などの支援制度や利用案内がLINEやメールで受け取れます。詳細はホームページで確認を。 問い合わせ 専用コールセンター 電話 0570-200-756 FAX 092-733-5594 ^ 福岡市政だより 2月1日号 7面 R60 Around sixty アラカンフェスタ 2月28日(土)午前10時~午後4時開催  アラカン(=60歳前後)世代のためのイベント「アラカンフェスタ」を、2月28日(土)午前10時~午後4時に、福岡国際会議場(博多区石城町)で開催します。入場は無料で、申し込み不要です。 ■林修氏 特別講演会(午後2時~)  予備校講師やテレビ番組出演など、還暦を迎えますます精力的に活躍する林修氏が、アラカン世代向けに自身の経験などを話します。  ※午前10時から2階多目的ホール受付で先着千人に座席指定の入場整理券を配布(来場者1人につき1枚)。 ■デジタル活用術トークショー(午前10時10分~)  90歳の今も、デジタルツールを使いこなす若宮正子さんと、女優の服部真湖さんが、デジタル技術の楽しい活用法について対談します。また、インターネットで海外の人と交流するほか、「デジタルを活用しよう」をテーマに、若宮さんによるパソコンを使って絵を描くワークショップと作品の展示を行います。 ■ユニバーサル都市・福岡トークショー(午後3時~)  市出身のエンターテイナーで、ニューヨークを拠点にシンガーとしても活躍するトシ・カプチーノ氏が、「自分に正直に生きるすばらしさ」をテーマに話します。  そのほか、マネーセミナーや、ニンテンドースイッチスポーツ((マルシー)Nintendo)を使ったシニアチームによるデジタルゲームの対抗戦を開催します。また、生活に役立つ情報や仕事、趣味に関するブース、飲食コーナーもあります。  詳細は、ホームページ(「アラカンフェスタ」で検索)でご確認ください。  ■問い合わせ先/アラカンフェスタ実行委員会事務局 電話 092-401-3456 FAX 092-739-6081 家庭の「下水道使用料」を2カ月分減免します  物価高騰の影響を受ける市民の皆さんの生活を支援するため、市は国の重点支援地方交付金を活用し、2月~3月に検針した2カ月分の下水道使用料(基本使用料+従量使用料)を全額減免します。  農業・漁業の集落排水処理施設の使用料や、し尿処理手数料(12月~1月)も減免の対象です。※事業者を除きます。水道料金は減免されません。  申し込み手続きは不要です。詳しくは、市ホームページ(「福岡市 下水減免」で検索)をご覧ください。  ■問い合わせ先/市下水道使用料減免コールセンター 電話 092-406-7924(平日午前9時~午後5時)※集落排水処理施設使用料は漁港課(電話 092-711-4372 FAX 092-733-5557)、し尿処理手数料は収集管理課(電話 092-711-4346 FAX 092-733-5907)へ。 共同住宅の管理会社等の皆さんへ  下水道使用料を一括で支払っている共同住宅の管理会社等は、入居者の皆さんに支援が行き届くよう、2カ月分の下水道使用料を▽請求しない▽共益費等から差し引く―などの対応をお願いします。 市営住宅 入居者募集 ■問い合わせ・申込先/ 市住宅供給公社募集課(〒812-0025博多区店屋町4-1) 電話 092-271-2561 FAX 092-272-5030 ホームページ www.nicety.or.jp 定期募集 抽選方式  募集案内書と申込書を、2月4日(水)から市住宅供給公社募集課、情報プラザ(市役所1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所、なみきスクエア(東区千早四丁目)で配布します。  インターネットからの申し込みが便利です。郵送の場合は、申込書を2月13日(金)までに市住宅供給公社募集課へ郵送してください(消印有効)。  ●抽選=3月5日(木)午前10時から早良市民センター(早良区百道二丁目)で行います。  ●主な申し込み資格=▽申込者本人が市内に住んでいるか、勤務している▽過去に市営住宅を不正に使用したことがない▽申込者は成年者である▽2人以上で申し込む場合は、同居する親族(婚約者、内縁関係、LGBTなど性的少数者当事者のパートナーを含む)がいる▽単身で申し込む場合は、60歳以上、特定の障害者手帳を所持しているなど要件に該当する▽同居しようとする親族の収入を含め、収入基準に合う―など。  ※市営住宅の名義人や持ち家がある人の申し込みは原則できません。  ●家賃額=世帯全員の収入額に応じた収入基準によって、7段階の家賃となります。  ●優遇措置(別枠募集を除く)=高齢者、心身障がい者、子育て(乳幼児)、ひとり親、犯罪・DV被害者の世帯は、抽選の際に優遇措置があります。それぞれ一定の条件を満たす必要があります。  ●注意事項=事前に、エレベーターの有無や周辺環境などを確認してからお申し込みください。仮当選した後に入居を辞退した場合は、それまでの申し込み回数は0となり、次回の申し込みは1回目からとなります。詳細は、募集案内書で確認を。  ●一般世帯と別枠で募集中  子育て(中学生以下)、若年夫婦(申込者および配偶者などの年齢の合計が80歳以下)世帯向けの住宅を一般世帯とは別枠で募集しています。一般世帯に比べ、倍率が低い傾向にあります。  ●随時募集もご利用ください  随時募集制度は、特定の要件を複数満たし、対象の住宅に空きが出た場合に入居を決定するものです。「ひとり親世帯」の申し込み資格を緩和し、対象住宅を拡充しています。  詳細は、ホームページでご確認ください。  ■単身で入居するための住宅  どちらの区分も年齢などの要件あり。 区分 募集住宅 高齢単身者・身体障がい単身者世帯 【東】蒲田、城浜、八田第2、原田四丁目※1【博多】板付南、月隈【中央】天神五丁目【南】屋形原、弥永【城南】別府【早良】野芥【西】下山門、福重 単身者世帯 【東】西戸崎、城浜【中央】福浜【南】上警固、弥永※1【早良】有田、田村※1【西】石丸、下山門※1、城の原、野方西  ■2人以上で入居するための住宅 区 募集住宅 東 青葉、大岳、香椎浜一街区、香椎浜三街区、香椎浜八街区、西戸崎、塩浜、城浜、高須磨、千早北、唐原東、筥松第1、八田第2、原田、原田四丁目、松崎※1、松崎浜、丸尾、御島崎、若宮※1、和白丘 博多 板付、板付南、小林町第2、小林町第3※2、新和町一丁目、大博リバーサイド※2、千代一丁目、月隈、月隈東※2、那珂第1、那珂東、那珂南、東比恵、諸岡、吉塚西※2 中央 伊崎浦、福浜 南 奥牟田、上警固、上高宮、野多目、屋形原南、弥永、老司 城南 梅林第1、梅林第2、片江、中浜町、南片江※2 早良 有田、内野第2旭ケ丘※2、四箇、新有田、次郎丸※2、田村※1※2、野芥、原、藤崎 西 壱岐、石丸、下山門、拾六町、城の原、野方西、福重、福重北、姪浜北 ※1 前入居者が室内で死亡した住宅 ※2 3人以上でのみ申し込み可能な住宅  ■車椅子使用者がいる世帯用の住宅  2人以上でも単身でも可。 区分 募集住宅 車椅子使用者世帯 【西】下山門 ^ 福岡市政だより 2月1日号 8面 総合図書館 〒814-0001 早良区百道浜三丁目7-1 電話 092-852-0600 FAX 092-852-0609 開館時間 午前10時~午後8時(日曜・祝休日は7時まで) 休館日 月曜日(祝休日のときは翌平日)、月末(月・土・日曜日、祝休日のときは翌平日) 映像ホール・シネラ 2月上映スケジュール  下記の[11]は午前11時、[2]は午後2時、[5]は5時上映開始。詳細はホームページで確認するか問い合わせを。 企画上映「アンソロジー・フィルムアーカイブス映画コレクション」 5日(木) [11]リグルーピング [2]時を数えて、砂漠に立つ 6日(金) [11]グリーサーズ・パレス [2]ロン・ライス作品集(1) 7日(土) [11]詩篇23枝篇 [2]ボーン・イン・フレイムズ 8日(日) [11]シンバイオサイコタクシプラズム:テイク・ワン [2]トム、トム、笛吹の息子 11日(水・祝) [11]ロン・ライス作品集(1) [2]リグルーピング 12日(木) [2]ボーン・イン・フレイムズ 13日(金) [2]ストム・ソゴー作品集 14日(土) [2]グリーサーズ・パレス 15日(日) [11]抽象アニメーション作品集 [2]時を数えて、砂漠に立つ 18日(水) [2]シンバイオサイコタクシプラズム:テイク・ワン 19日(木) [2]詩篇23枝篇 20日(金) [2]トム、トム、笛吹の息子 21日(土) [2]抽象アニメーション作品集 22日(日) [11]ストム・ソゴー作品集 企画上映「キムズビデオ」 7日(土) [5]キムズビデオ 14日(土) [5]キムズビデオ 21日(土) [5]キムズビデオ 企画上映「アジアの女性映画監督再考第8期」 22日(日) [2]枷(かせ) 23日(月・祝) [11]ジミ・アスマラ [2]ラスト・マレー・ウーマン 26日(木) [11]ワン・ナイト・ハズバンド [2]ここに陽はのぼる~東ティモール独立への道 27日(金) [11]枷(かせ) [2]天空の路 28日(土) [11]ここに陽はのぼる~東ティモール独立への道 [2]スター誕生 通年上映 12日(木) [11]殺陣師段平 13日(金) [11]殺陣師段平 14日(土) [11]殺陣師段平 19日(木) [11]無人の野 20日(金) [11]無人の野 21日(土) [11]無人の野 28日(土) [5]歓待 あいくる (中央児童会館) 〒810-0021 中央区今泉一丁目19-22 電話 092-741-3551 FAX 092-741-3541 開館時間 午前9時~午後9時 休館日 月曜日(祝休日のときは翌日)、月末(日曜・祝日のときは翌日) 節分祭  節分にちなんだ工作や遊びを楽しみます。 日時 2月1日(日)午後1時~2時30分 対象 高校生以下(未就学児は保護者同伴) 料金 無料 申し込み 不要 まめまき会 日時 2月1日(日)午後3時~、3時45分~(各20分程度) 対象 高校生以下(未就学児は保護者同伴) 定員 各100人(先着) 料金 無料 申し込み 当日正午から整理券を配布 あいくるがやってくる!(親子遊び)  会場はコミセンわじろ(東区和白丘一丁目)。上履きを持参。 日時 2月3日(火)午前10時~正午 対象 おおむね2歳以上の幼児と保護者 料金 無料 申し込み 不要 グリーンタッチ  屋上の花壇で花の手入れなどを行います。 日時 2月7日(土)午後1時30分~2時30分 対象 高校生以下(未就学児は保護者同伴) 料金 無料 申し込み 不要 レッツ!ぼうさい  遊びながら防災について学びます。 日時 2月8日(日)午後2時~2時40分 対象 高校生以下(未就学児は保護者同伴) 料金 無料 申し込み 不要 伝承あそび  お手玉やけん玉などで遊びます。 日時 2月14日(土)午後2時~3時 対象 高校生以下(未就学児は保護者同伴) 料金 無料 申し込み 不要 みんなであそぼう  カプラ(フランス発祥の木製ブロック)で遊びます。 日時 2月15日(日)午後3時~4時 対象 高校生以下(未就学児は保護者同伴) 料金 無料 申し込み 不要 4月から始まるクラブ活動の参加者を募集  ▽茶道▽生け花▽焼き物―など17のクラブがあります。日程や対象、料金など詳細はホームページで確認を。 申し込み 往復はがきに応募事項と生年月日、4月からの新学年(年齢)、希望するクラブ名(第2希望まで可)を書いて2月27日(必着)までに問い合わせ先へ。来所、ホームページでも受け付けます。 乳幼児を対象にした親子あそび  火~金曜日に実施。曜日によって時間・対象年齢が異なります。詳細はホームページで確認を。 アミカス(男女共同参画推進センター) 〒815-0083 南区高宮三丁目3-1 電話 092-526-3755 FAX 092-526-3766 開館時間 午前9時30分~午後9時30分(日曜・祝休日は5時まで) 休館日 第2・最終火曜日(祝休日のときは翌平日)。アミカス図書室は第3火曜日も休み。 女性のエンパワーメント講座 自分の「好き」がみんなのハッピーにつながる~「あったらいいな」をつくってみた~  講師は「グルーヴノーツ」創業者の佐々木久美子氏。 日時 3月1日(日)午後2時~3時30分 定員 40人(先着) 料金 無料 申し込み はがきかファクス、メール( amikas@city.fukuoka.lg.jp )、来所で、2月1日以降に問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。定員を超えた場合のみ通知。 託児 6カ月~小学3年生(無料)。子どもの名前、年齢・月齢を書いて2月19日までに申し込みを。先着順。 健康づくりサポートセンター 〒810-0073 中央区舞鶴二丁目5-1 あいれふ内 電話 092-751-2806 FAX 092-751-2572 開館時間 午前9時~午後5時 健康づくりのための教室 内容 日時 定員(先着) 料金 <1>ニコニコペース健康教室(ウオーキング) 2/21(土)14:00~16:00(毎月第3土曜日開催) 12人 200円 <2>気軽に糖尿病教室 3/4(水)13:30~15:30 8人 500円 <3>禁煙教室 3/7(土)10:30から2時間程度 15人 1,000円 <4>やせナイト塾(生活習慣改善教室) 3/20(金・祝)と3カ月後のフォロー教室の計2回(13:00から各4時間程度) 15人 1セット 1,000円 <5>1日糖尿病教室(食事指導、運動指導) 3/21(土)10:00~15:00 15人 1,000円(食事付き)  <1>はあいれふ周辺コースで実施。 対象 市内に住む人(<4>は18歳以上で運動に支障のない人) 申し込み 電話かメール( yoyaku@kenkou-support.jp )、来所で、<1>2月1日以降<2>~<5>開催日の7日前までに問い合わせ先へ。 ウエルネスレストラン開放Day(デー)  食品サンプルを使って食事バランスやカロリー、食塩量などをチェックします。管理栄養士のアドバイスも受けられます。 日時 3月7日(土)午後1時~4時(受け付けは3時20分まで) 場所 ウエルネスレストラン(あいれふ2階) 問い合わせ 同センター 電話 092-751-7778 FAX 092-751-2572 料金 無料 申し込み 不要 いきいき健康セミナー「今こそフレイル予防 ~延ばそう健康寿命~」  内科医と歯科医が話します。 日時 3月7日(土)午後2時~3時 場所 あいれふホール(あいれふ10階) 問い合わせ 同センター 電話 092-751-7778 FAX 092-751-2572 定員 250人(先着) 料金 無料 申し込み 電話かファクス、来所で、2月1日以降に問い合わせ先へ。LINE(ライン)公式アカウント(@899ytmbh)からも申し込めます。 ひとり親家庭支援センター 〒810-0074 中央区大手門二丁目5-15 電話 092-715-8805 FAX 092-725-7720 開館時間 午前9時~午後9時(日曜・祝休日は5時30分まで) 休館日 月曜日 生活支援講習会 <1>ヨガで自分自身をごきげんに<2>ひとり親家庭の「マネープランセミナー」  講師は<1>ヨガインストラクターの佐伯美香氏<2>1級ファイナンシャル・プランニング技能士の井土貴子氏。 日時 <1>2月28日(土)午前10時~正午<2>3月7日(土)午後1時30分~3時30分 対象 市内に住むひとり親または寡婦(<2>はひとり親になることを考えている人も可) 定員 <1>8人<2>15人(どちらも先着) 料金 無料 申し込み 電話か来所で、2月1日以降に問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。 託児 3カ月~小学生(無料)。申し込みと同時に予約を。 博物館 〒814-0001 早良区百道浜三丁目1-1 電話 092-845-5011 FAX 092-845-5019 開館時間 午前9時30分~午後5時30分(入館は閉館30分前まで) 休館日 月曜日(祝休日のときは翌平日) 黒田家名宝展示 国宝 太刀 名物「日光一文字」  豊臣秀吉による小田原攻めの際、降伏仲介の礼として北条氏直から黒田孝高(如水)へ贈られた太刀を展示します。 日時 2月3日(火)~3月1日(日) 料金 一般200円、高大生150円、中学生以下と市内に住む65歳以上無料 企画展示 勾玉(まがたま)展  市内の遺跡から見つかった勾玉を紹介し、勾玉の歴史をひもときます。 日時 2月3日(火)~4月19日(日) 料金 一般200円、高大生150円、中学生以下と市内に住む65歳以上無料 企画展示 花爛漫(らんまん)の江戸時代  絵画資料などから、四季を通じて草花や花木に親しんだ江戸時代の人々の様子を紹介します。 日時 2月3日(火)~4月19日(日) 料金 一般200円、高大生150円、中学生以下と市内に住む65歳以上無料 花畑園芸公園 〒811-1353 南区柏原七丁目571-1 電話 092-565-5114 FAX 092-565-3754 開館時間 午前9時~午後5時 ※園芸相談(電話 092-566-3987)は午前10時~正午、午後1時~4時 休館日 月曜日(祝休日のときは翌平日) ※園芸相談は木・日曜日も休み(第1日曜日を除く)。 園芸ワークショップ「アロマが香るワックスサシェ作り」  キャンドルの素材であるワックス(ろう)とアロマオイル、アートフラワーで作ります。 日時 2月14日(土)午後1時30分~3時30分 定員 20人(先着) 料金 2,000円 申し込み 電話かファクスで、2月7日以降に問い合わせ先へ。 園芸講座「果樹の接ぎ木の方法と実習」 日時 2月19日(木)、20日(金)午後1時30分~3時30分 ※各回の内容は同じ 定員 50人(先着) 料金 無料 申し込み 電話かファクスに応募事項と希望日を書いて、2月12日以降に問い合わせ先へ。 フルーツハウス・コンサート  普段は果物の選果などを行う作業棟で、ポップスなどのミニコンサートを開催します。 日時 2月22日(日)午前11時~午後3時 料金 無料 申し込み 不要 ^ 福岡市政だより 2月1日号 9面 しごと 主任学校看護師を募集  市立学校看護師に対する研修や医療的ケアに関する企画・運営等の事務の業務のほか、市立小中学校・特別支援学校で児童生徒の医療的ケアなどに従事。【資格】看護師の実務経験が10年以上ある人。(准看護師不可。年齢不問)【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】市発達教育センター(中央区地行浜二丁目)、情報プラザ(市役所1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所などで。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月5日(消印有効)まで 問い合わせ 同センター 電話 092-845-0015 FAX 092-845-0025 市立小中学校の学校生活支援員を募集  配慮を要する児童生徒に対する学校生活の支援や学習活動のサポートなどに従事。【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】2月2日から市発達教育センター(中央区地行浜二丁目)、情報プラザ(市役所1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所などで。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月18日まで 問い合わせ 同センター 電話 092-845-0015 FAX 092-845-0025 脱炭素社会推進課 環境・エネルギー対策推進員を募集  ▽ECOチャレンジ応援事業▽緑のカーテン推進事業―などに関する業務の主担当として従事。【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】同課(市役所13階)、情報プラザ(同1階)で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月13日(必着)まで 問い合わせ 同課 電話 092-711-4282 FAX 092-733-5592 埋蔵文化財発掘作業員を募集  市内で発掘作業に従事。【任用期間】4月~令和9年3月の指定された期間(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】埋蔵文化財課(市役所14階)、情報プラザ(同1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月24日(必着)まで 問い合わせ 同課 電話 092-711-4667 FAX 092-733-5537 <1>国際交流推進員(フランス語)<2>国際渉外担当員(韓国語)を募集  国際交流課(市役所8階)で通訳・翻訳業務、海外との交渉・連絡調整などの業務に従事。【資格】<1>実用フランス語技能検定試験1級またはDALF C1以上(同等のフランス語力も可)<2>「ハングル」能力検定試験1級または韓国語能力試験6級(同等の韓国語力も可) ※どちらも日本語を母国語としない場合は日本語検定1級(同等の日本語力も可)および国際関係業務での通訳および翻訳の実務経験も必要。他要件あり。【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】同課、情報プラザ(市役所1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月6日(必着)まで 問い合わせ 同課 電話 092-711-4023 FAX 092-733-5597 市学校給食公社 嘱託職員を募集  学校や給食センター等を訪問し学校給食に関する巡回相談や、食材の納品管理などに従事。他要件あり。【資格】普通自動車運転免許(AT車限定可)を持ち運転が可能な人【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】同公社総務企画課(早良区百道三丁目)で。ホームページにも掲載。【申込期間】2月6日(必着)まで 問い合わせ 同公社総務企画課 電話 092-555-2745 FAX 092-555-2749 博多区福祉・介護保険課 介護サービス職員を募集  介護保険に関する給付事務などに従事。【資格】福祉、医療、介護のいずれかの分野で事務の経験が1年以上ある人。他要件あり。【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】同課(博多区役所4階)、情報プラザ(市役所1階)などで。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月2日~12日(消印有効) 問い合わせ 同課 電話 092-419-1081 FAX 092-441-1455 市保育士就職支援研修会  保育実践講座や最新の保育事情についての説明を行います。求人紹介、就職相談会等も実施。 日時 2月17日(火)午前10時~11時30分 場所 市立千代保育所(博多区千代五丁目) 問い合わせ 指導監査課 電話 092-711-4262 FAX 092-733-5718 対象 保育施設への就職を希望する人、3月に卒業見込みの学生 定員 8人(先着) 料金 無料 申し込み 電話かはがき(〒810-8620住所不要)、ファクス、メール( hoiku-kyujin-kyushoku@city.fukuoka.lg.jp )、来所(市役所13階)で問い合わせ先へ。市ホームページでも受け付けます。 中央衛生課 <1>食の衛生指導員<2>食とくらしの安全・安心推進員を募集  <1>飲食店等の営業許可事務および衛生指導等<2>理容所・美容所や飲料水等に関する届け出処理事務および衛生指導等―に従事。【資格】食品衛生監視員の被任用資格を有する人。他要件あり。【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】同課(中央区舞鶴二丁目 あいれふ6階)、情報プラザ(市役所1階)で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月12日(必着)まで 問い合わせ 同課 電話 092-761-7351 FAX 092-761-8280 都市景観室 屋外広告物指導員を募集  市屋外広告物条例に違反している屋外広告物の是正指導などに従事。【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】1月27日から同室(市役所4階)、情報プラザ(同1階)で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月9日(必着)まで 問い合わせ 同室 電話 092-711-4395 FAX 092-733-5590 地域保健課 食育推進員を募集  【資格】管理栄養士で管理栄養士または栄養士の実務経験を3年以上有する人。他要件あり。【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】同課(市役所12階)、情報プラザ(同1階)、各区健康課で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月6日(必着)まで 問い合わせ 地域保健課 電話 092-711-4374 FAX 092-733-5535 シニア活躍応援プロジェクト  <1>お金にまつわる基礎知識や年金制度の仕組み、将来に向けた「ライフプランニングの基礎」を学びます。 ※Zoom(ズーム)を使用した視聴型セミナーです。<2>70歳の現役医師が健康維持のノウハウを伝えます。<3>相談員が仕事探しのアドバイスなどを行います(要予約。1人30分)。 場所 <1>Zoom(ズーム)によるオンライン開催<2><3>福岡商工会議所ビル(博多区博多駅前二丁目) 問い合わせ 同プロジェクト事務局 電話 092-433-7780 FAX 092-287-9330 対象 市内に住む<1>50歳~64歳<2><3>おおむね60歳以上 定員 <1>50人<2>30人<3>10人(いずれも先着) 料金 無料 申し込み 電話で2月2日以降に問い合わせ先へ。<1>はメール( fukuoka.syugyo@os.persol-bd.co.jp )、<2><3>はファクスでも受け付けます。 内容 日時 <1>50代から考えるキャリア講座「今後のマネープラン設計」 2/19(木)19:00~20:00 <2>シニアのためのライフプランセミナー「就活シニアの健康維持講座」 2/26(木)13:30~15:30 <3>シニアのための就職応援相談会 3/5(木)13:30~16:00 市教育委員会職員課 教職員健康管理専門員を募集  市教職員の健康相談や保健指導等に従事。【資格】保健師または精神保健福祉士で、実務経験を3年以上有する人【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】同課(市役所11階)、情報プラザ(同1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所で。市ホームページ等にも掲載。【申込期間】2月9日(必着)まで 問い合わせ 同課 電話 092-711-4298 FAX 092-711-4936 福岡で新たな一歩を! オンライン会社説明会  市内の企業約30社による、Zoom(ズーム)での会社説明会です。 日時 2月14日(土)午前10時~午後2時5分 問い合わせ 市オンライン会社説明会運営事務局(リクルーティング・パートナーズ内) 電話 0120-946-059 メール fukuoka-c-s@3140pa.com 料金 無料 申し込み 市ホームページから申し込みを。当日も受け付けます。 国際政策課 アジア太平洋都市サミット企画運営推進員を募集  国際会議(アジア太平洋都市サミット)の企画運営補助および広報に従事。【資格】<1>国際会議や国際フォーラム等の企画運営、準備等に関わる実務経験が1年以上ある人<2>ウェブサイトの管理、広告物の制作、広報・宣伝・情報発信等に関する業務経験―などの要件あり【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】同課(市役所8階)、情報プラザ(同1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月9日(消印有効)まで 問い合わせ 同課 電話 092-711-4028 FAX 092-733-5597 相談 人工肛門・人工ぼうこう造設者の相談会  新しい装具や食事・入浴などに関する相談に応じます。 日時 2月14日(土)午後1時~4時 場所 市舞鶴庁舎2階(中央区舞鶴一丁目) 問い合わせ 日本オストミー協会福岡市支部 電話 092-895-2880(支部長 090-9499-6332) FAX 092-891-1890 料金 無料 申し込み 不要 自死遺族法律相談  弁護士と臨床心理士が相談に応じます。 日時 3月4日(水)、4月1日(水)午後1時~4時 場所 県弁護士会館(中央区六本松四丁目) 問い合わせ 同相談窓口 電話 092-738-0073 FAX 092-752-1301 対象 家族や大切な人などを自死(自殺)で亡くした人やその支援者 定員 各3人(先着) 料金 無料 申し込み 電話かファクスで問い合わせ先へ。 市障がい者110番 ピア相談  障がいの当事者など(今回は聴覚言語に障がいのある人)が相談に応じます。 ※変更の場合あり。当日問い合わせを。 日時 2月18日(水)午前10時~正午 場所 ふくふくプラザ4階(中央区荒戸三丁目) 問い合わせ 市身体障害者福祉協会 電話 092-738-0010 FAX 092-791-7687 対象 市内に住む障がいのある人やその家族など 料金 無料 申し込み 不要 ^ 福岡市政だより 2月1日号 10面 お知らせ ひとり親家庭に<1>就学支度資金<2>修学資金を貸し付けます  ひとり親家庭の児童(寡婦が扶養する子などを含む)が高校などに進学する際、入学金や学費などの支払いが困難な場合に貸し付けます(所得制限あり)。貸付限度額は高校・高専・大学など学校の種類により異なります。詳細は問い合わせを。【申込期間】<1>合格発表後~3月31日<2>4月1日~30日 問い合わせ こども見守り支援課 電話 092-711-4239 FAX 092-733-5534、各区子育て支援課「家庭児童相談室」 音声コード付き文書を納税通知書に同封して送付します  目の不自由な人で希望者に、「音声コード」付き文書を納税通知書に同封して送付します(要申し込み)。 ※読み取りには「ユニボイス」のアプリをダウンロードしたスマートフォンが必要。【対象税目および申込期限】▽固定資産税・都市計画税、固定資産税(償却資産)=2月20日まで▽軽自動車税=3月13日まで▽個人市県民税=4月24日まで【申し込み方法】電話かファクス、メール( kazei.FB@city.fukuoka.lg.jp )で課税企画課へ。 問い合わせ 同課 電話 092-711-4207 FAX 092-733-5598 板付基地返還促進協議会が陳情を行いました  福岡空港内の板付基地の早期全面返還を求める同協議会が11月18日、19日に外務省、防衛省、在日米国大使館、国会議員に陳情を行いました。詳細は市ホームページに掲載。 問い合わせ 総務企画局総務課 電話 092-711-4044 FAX 092-724-2098 大規模小売店舗立地法による届け出と縦覧  【縦覧期間】4月6日(月)まで。期間中は、市に意見書を提出できます。【縦覧場所】経済観光文化局政策調整課(市役所14階)、県中小企業振興課(県庁7階) 問い合わせ 政策調整課 電話 092-711-4326 FAX 092-733-5593 名称 届け出日 内容 (仮称)天神ビジネスセンター1期・2期計画 場所 中央区天神一丁目 令和7年11月28日 新設 マルキョウ福重店 場所 西区石丸一丁目 令和7年11月28日 新設 令和7年度 市技能功労者・技能優秀者表彰および博多マイスター認定  市では、長年同一職業に従事し、技能の研鑽(さん)ならびに後進の指導育成等に努めた技能者を、市技能功労者・技能優秀者として表彰しています。長年の功績をたたえ、次の皆さんを11月19日に表彰、認定しました(敬称略)。【技能功労者】赤司里美、浦田通弘、柴田正章、柴田義己、谷口裕治、安河内和満、山本正敏【技能優秀者】稲富稔勝、神田龍一、中村成児、野田部寛之、山下勉【博多マイスター】江崎睦、五島郁太朗、張敬福、野田部寛之、濱田一郎 問い合わせ 地域産業支援課 電話 092-441-3303 FAX 092-441-3211 令和7年度 中学生の「税についての作文」の受賞者を紹介(敬称略)  【市長賞】久保結愛(元岡中学校3年生)、西田彩夏(福岡文化学園博多女子中学校3年生)【教育委員会賞】松田華音(箱崎中学校2年生)【市議会議長賞】國友映見(百道中学校3年生)。市ホームページに受賞作品を掲載しています。 問い合わせ 納税企画課 電話 092-711-4206 FAX 092-733-5598 福岡都市圏飲酒運転撲滅キャンペーン「ミニ・生命(いのち)のメッセージ展」  飲酒運転による交通事故などで命を奪われた犠牲者一人一人の等身大の人型パネルを展示。本人の写真や家族がつづったメッセージなどで命の大切さを訴えます。1月26日(月)以降、3月31日(火)まで糸島市、宗像市、福津市、篠栗町、那珂川市、粕屋町、大野城市、古賀市で順次開催。詳細はホームページで確認を。 問い合わせ 総務企画局企画課 電話 092-711-4085 FAX 092-733-5582 貴金属(金・銀・プラチナ)の付いた「不要入れ歯」「アクセサリー」はリサイクルできます  リサイクルによる収益の一部は、NPO法人が行う公益活動への補助金として活用されています。【寄付の手順】<1>入れ歯は汚れを落とし熱湯や入れ歯洗浄剤で消毒してください。<2>厚手の紙で包みビニール袋に入れて密閉します(アクセサリーはそのままビニール袋へ)。<3>各区社会福祉協議会、入部・西部出張所などに設置する不要入れ歯回収箱に投函するか市民公益活動推進課(市役所7階)へ持参、または封筒に入れて郵送(〒810-8620住所不要)で同課へ。 問い合わせ 同課 電話 092-711-4283 FAX 092-733-5768 かなたけの里公園「農業体験農園」の利用者を募集  係員の指導の下、苗の植え付けから収穫までを行い、20種類以上の野菜を作ります。収穫した野菜は全て持ち帰ることができます。定期的な講習会もあり。詳細はホームページで確認するか問い合わせを。 日時 4月1日(水)~来年3月31日(水) ※1年間の更新可。 場所・問い合わせ 同公園(西区金武) 電話 092-811-5118 FAX 092-400-0147 対象 市内に住むか通勤する人 定員 50区画(抽選) 料金 5万2,000円 申し込み 往復はがき(〒819-0035西区金武1367)に代表者の応募事項を書いて2月10日(消印有効)までに問い合わせ先へ。 競争入札参加資格審査の追加申請を受け付けます  福岡市(水道局、交通局を含む)が発注する工事と製造の請負、委託、物品の購入とリース、物品の売り払いの令和8・9年度競争入札参加資格審査(追加申請)を2月20日まで市ホームページで受け付けます。既に登録済みの区分については申請できません。詳細は市ホームページで確認を。 問い合わせ 財政局契約課・契約監理課▽工事について= 電話 092-711-4182、092-711-4184▽委託について= 電話 092-711-4181、092-711-4182、092-711-4184▽物品について= 電話 092-711-4186、ファクスは2課共通(FAX 092-733-5442) ※水道局発注分については水道局契約課 電話 092-483-3127 FAX 092-483-3251、交通局発注分については交通局総務課 電話 092-732-4118 FAX 092-721-0754へ。 ふれあい相談員(介護サービス相談員)を募集  月に2~4回、介護施設等を訪問し、利用者から相談を受けたり、施設側と意見交換したりして、介護サービスの質の向上を目指して活動するボランティアを募集。【資格】市内に住むか通勤・通学する、平成18年4月1日以前に生まれた人(採用後、平日に計5日間の養成研修参加が必要)。 ※介護サービス事業所等に勤務する人は応募不可。【任用期間】4月1日~令和11年3月31日【募集案内・申込書の配布】介護保険課(市役所12階)、情報プラザ(同1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月24日(必着)まで 問い合わせ 同課 電話 092-733-5452 メール kaigohoken.PWB@city.fukuoka.lg.jp ) しごと  ※募集する職員等の資格や勤務条件など、詳細は募集案内で確認するか問い合わせを。 市立学校の看護師を募集  市立小中学校・特別支援学校で児童生徒の医療的ケアなどに従事。【資格】看護師(准看護師不可。年齢不問)【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】2月2日から市発達教育センター(中央区地行浜二丁目)、情報プラザ(市役所1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月18日(必着)まで 問い合わせ 同センター 電話 092-845-0015 FAX 092-845-0025 市立小中学校の特別支援学級支援職員を募集  年齢は不問。【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】2月2日から市発達教育センター(中央区地行浜二丁目)、情報プラザ(市役所1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月18日(必着)まで 問い合わせ 同センター 電話 092-845-0015 FAX 092-845-0025 特別支援学校就職指導員を募集  特別支援学校高等部生徒の実習・就労先の企業開拓および調整、学校や企業と連携した就職促進などの業務に従事。 ※年齢不問【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】市発達教育センター(中央区地行浜二丁目)、情報プラザ(市役所1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所などで。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月5日(消印有効)まで 問い合わせ 同センター 電話 092-845-0015 FAX 092-845-0025 市立小中学校・特別支援学校の年休代替職員を募集  職員の休暇時などに職務を代行(4週間のうち指定する2~3日間)。【募集職種】<1>特別支援学校介助員<2>特別支援学校給食介助員<3>学校看護師【資格】<1><2>不問<3>看護師【任用期間】4月1日~令和9年3月31日(再採用あり)【募集案内・申込書の配布】市発達教育センター(中央区地行浜二丁目)、情報プラザ(市役所1階)、各区役所情報コーナー、入部・西部出張所で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月5日(消印有効)まで 問い合わせ 同センター 電話 092-845-0015 FAX 092-845-0025 博多区管理調整課 自転車対策専門員および自転車対策推進員を募集  博多区内の放置自転車の撤去業務や撤去に関する問い合わせ、苦情対応などに従事。【任用期間】4月1日~令和9年3月31日【募集案内・申込書の配布】2月2日から同課(博多区役所8階)で。市ホームページにも掲載。【申込期間】2月13日(必着)まで 問い合わせ 同課 電話 092-419-1071 FAX 092-441-5603 ^ 福岡市政だより 2月1日号 11面 3/21(土)他 催し 背振少年自然の家 せふりチャレンジクラブ  いつ起きるか分からない災害への備えを学びます。市役所発着の送迎バスか自家用車で来所してください。詳細はホームページで確認を。 日時 3月21日(土)午前10時~22日(日)午後1時30分(1泊2日) 場所・問い合わせ 背振少年自然の家(早良区板屋) 電話 092-804-6771 FAX 092-804-6772 対象 小学4年~中学生 定員 35人(抽選) 料金 5,000円 申し込み ホームページから2月21日までに申し込みを。 3/22(日)他 催し ドリームナイト・アクアリウム  マリンワールド海の中道(東区西戸崎)を貸し切り、障がいのある未就学児と家族を招待します。詳細は市ホームページで確認するか問い合わせを。 日時 3月22日(日)、28日(土)午後6時~9時 問い合わせ こども発達支援課 電話 092-711-4178 FAX 092-733-5718 対象 市内に住む障がいのある未就学児および特別な支援が必要な未就学児(児童発達支援センター等へ通っている子どもや医療的ケア児など)とその家族 定員 各900人(抽選) 料金 無料 申し込み 市ホームページから2月6日までに申し込みを。 3/26(木) 催し 福岡市民ホール 中高生舞台芸術フェスティバル ~ダンス編~「さくら、咲く、舞う」  中高生のダンスグループによるパフォーマンスとプロによるスペシャルステージを実施します。小学生以下は保護者同伴。車いす席を希望する場合は事前に申し込みを(先着順。介助者1人は無料)。 日時 午後6時30分~8時 場所・問い合わせ 同ホール(中央区天神五丁目) 電話 092-734-5570 FAX 092-734-5571 定員 800人(先着) 料金 一般1,500円、3歳~高校生1,000円、親子ペア(3歳~小学生1人と保護者1人)券2,000円、膝上で鑑賞する2歳以下は無料 申し込み チケットサイト「ライブポケット」から1月25日午前10時以降に申し込みを。 催し 出張福岡100プラザ東 内容 日時 定員(先着) <1>60代70代の仕事探しを支援・サポート!シニアの就業情報と個別相談会 2/10(火)11:00~12:00 2人 <2>高齢者のためのスマートフォン講座「LINE(ライン)」+Zoom(ズーム)体験 2/12(木)14:00~16:10 15人 <3>健康体操(スポレクオンライン) 2/20(金)14:00~14:30 5人 <4>行政書士による法務相談会 2/26(木)13:00~15:00 4組  <2>全員同じ貸出機で学びます。<3>自宅等で受講するオンライン講座です。<4>相続や遺言、終活などの相談に応じます。 場所 <1>香椎公民館(東区香椎駅前二丁目)<2>なみきスクエア(東区千早四丁目)<4>千早公民館(東区千早六丁目) 問い合わせ 同プラザ 電話 092-671-2213 FAX 092-671-2214 対象 市内に住む原則60歳以上 料金 無料 申し込み 電話かファクス、メール( toukouen@mocha.ocn.ne.jp )で、2月1日以降に問い合わせ先へ。 催し 福岡100プラザ博多 内容 日時 定員(先着) <1>シルバー人材センター入会説明会 2/12(木)10:00~12:00 14人 <2>ボランティア講座 2/19(木)13:00~14:30 20人 <3>低糖質でおいしく健康スイーツ講座 2/25(水)10:00~12:00 15人 <4>スマホでお買い物講座 2/26(木)、3/3(火)10:00~12:00 各20人 <5>カカオ・チョコレート教室 2/27(金)10:00~11:00 20人  <1>就業に関する疑問・困り事などの相談に応じます。<2>ボランティア活動者が現場の様子を話します。<3>糖質が低いスイーツの紹介や作り方を管理栄養士が話します。簡単な調理もあり。<4>オンラインで買い物をする際に必要なことや流れ、注意点を学びます。<5>食品メーカーの栄養士が話します。 場所・問い合わせ 同プラザ(博多区千代一丁目) 電話 092-641-0903 FAX 092-641-0907 対象 市内に住む原則60歳以上 料金 無料 申し込み 電話かファクス、メール( choseien-qa@magokorokai.jp )に応募事項と<4>は希望日も書いて、2月<1>1日<2>8日<3>3日<4>12日<5>6日以降に問い合わせ先へ。<2>~<5>は来所でも受け付けます。 講座・教室 市科学館 4月から始まるクラブ活動の参加者を募集  「自然」「実験」「ロボット」「デジタル工作」など九つのクラブの参加者を募集。日時や対象、定員、費用などはクラブによって異なります。詳細はホームページで確認を。 場所・問い合わせ 同館(中央区六本松四丁目) 電話 092-731-2525 FAX 092-731-2530 申し込み ホームページから2月7日正午~3月1日午後6時に申し込みを。 講座・教室 福岡100プラザ城南 60歳からの再就職セミナー  求人の探し方や履歴書の書き方を学びます。面接対策も行います。 日時 2月24日(火)午前10時~11時30分 場所 城南障がい者フレンドホーム(城南区南片江二丁目) 問い合わせ 同プラザ 電話・FAX 092-861-1123 対象 市内に住む原則60歳以上 定員 10人(先着) 料金 無料 申し込み 電話かファクス、メール( 100plaza.jyonan@c-fukushin.or.jp )、来所(城南区南片江二丁目)で、2月1日以降に問い合わせ先へ。 講座・教室 婚活に役立つセミナー  利用者が増加しているマッチングアプリの適切な利用方法や効果的な活用方法などを、オンラインで学びます。 日時 2月20日(金)午後7時30分~8時40分、3月15日(日)午前10時~11時10分 問い合わせ 同セミナー事務局(ヒューマンアカデミー内) 電話 092-713-8631 FAX 092-721-9665 対象 市内に住むか通勤・通学する独身の人 定員 各25人(先着) 料金 無料 申し込み ホームページから2月1日以降に申し込みを。 催し 市総合図書館 歴史的公文書展示「花と緑あふれるまち・福岡 ~福岡市の緑化のあゆみ~」 日時 2月4日(水)~3月29日(日)午前10時~午後8時 ※日曜・祝日は7時まで 場所 同館(早良区百道浜三丁目) 問い合わせ 同館文学・映像課 電話 092-852-0607 FAX 092-852-0609 料金 無料 休館日 月曜日(祝休日のときは翌平日)、3月3日(火)、10日(火)~17日(火) お知らせ 各図書館を休館します  図書特別整理のため、次の期間は休館します。▽早良南=2月2日(月)~8日(日)▽和白・博多南・南・西=2月2日(月)~11日(水・祝) 問い合わせ 市総合図書館 電話 092-852-0600 FAX 092-852-0609 ふくふくプラザ福祉図書・情報室を休室します  図書整理のため、2月17日(火)~23日(月・祝)は休室します。 問い合わせ 同室 電話 092-731-2946 FAX 092-731-2947 東部工場のごみの受け入れを停止します  工場の定期点検修理のため、2月6日(金)~25日(水)は可燃ごみの受け入れを停止します。不燃ごみは、東部資源化センター(東区蒲田五丁目)で受け入れます(日曜日は休み)。 ※日曜日は西部工場(西区拾六町)で受け入れます。 問い合わせ 東部工場 電話 092-691-2999 FAX 092-691-2992 高齢者の「おむつ代の医療費控除」・「障害者控除」に関する証明書  所得税・個人市県民税の控除を受ける際に必要な次の書類を無料で発行します。詳細は市ホームページで確認するか問い合わせを。【おむつ代の医療費控除のための主治医意見書内容確認書】確定申告時に必要な、医師が発行する「おむつ使用証明書」に代えることができる書類です。要介護認定申請時の主治医意見書により、寝たきりと尿失禁の状況であることが区役所で確認できる場合に発行します。【障害者控除対象者認定書】身体または精神に障がいのある65歳以上(寝たきりなど)で、身体障害者手帳などを持っていないが同程度の障がいがある人に発行します。 問い合わせ ▽証明などについて=各区福祉・介護保険課▽申告について=所得税は税務署、市県民税は各区課税課 選挙管理委員会からのお知らせ  選挙期日の公(告)示日の翌日から期日前投票ができます。投票所入場整理券(はがき)がなくても投票できます。選挙に関する最新のお知らせや選挙の仕組みなど、さまざまな情報を市ホームページ(「福岡市 選挙」で検索)に掲載しています。 問い合わせ 各区選挙管理委員会(各区役所内)、市選挙管理委員会 電話 092-711-4682 FAX 092-733-5790 ^ 福岡市政だより 2月1日号 12面 3/4(水) 講座・教室 NPO法人向け事業報告書の作り方講座  事業年度終了後、3カ月以内に所轄庁への提出が義務付けられている事業報告書等に関して、総会の招集から書類の作成まで分かりやすく説明します。オンラインでの参加も可。 日時 午後2時30分~4時 場所 あすみん(中央区今泉一丁目) 問い合わせ 市民公益活動推進課 電話 092-711-4927 FAX 092-733-5768 対象 市内で活動するNPO法人の職員など 定員 会場20人、オンライン20人(どちらも先着) 料金 無料 申し込み 電話かファクス、メール( koeki.CAB@city.fukuoka.lg.jp )に法人名と参加者の氏名・電話番号、参加方法(会場またはオンライン)を書いて問い合わせ先へ。来所(市役所7階)、市ホームページでも受け付けます。 3/6(金)他 催し 市観光案内ボランティアと「福岡・博多“深”発見まち歩き」 天神・大名・今泉かいわい散策  ワン・フクオカ・ビルディングや神屋宗湛石庭、城下町の名残をとどめる紺屋町を巡り、黒田藩ゆかりの香正寺(中央区警固一丁目)まで歩きます。小学生以下は保護者同伴。 日時 3月6日(金)、7日(土)午前10時~正午 場所 集合は福岡三越1階ライオン広場(中央区天神二丁目) 問い合わせ 福岡観光コンベンションビューロー 電話 092-733-5050 FAX 092-733-5055 定員 各20人(抽選) 料金 700円、小学生以下無料 申し込み ファクスかメール( event-bora@welcome-fukuoka.or.jp )に代表者の応募事項とメールアドレス、希望日を書いて、2月1日~18日に問い合わせ先へ。当選者にのみ通知。 3/12(木) 講座・教室 市NPO・ボランティア交流センターあすみん NPO入門講座  NPOに関する基礎知識などを学びます。オンラインでの参加も可。 日時 午後7時~9時 場所・問い合わせ あすみん(中央区今泉一丁目) 電話 092-724-4801 FAX 092-724-4901 定員 20人(先着) ※オンラインは定員なし 料金 無料 申し込み 電話か来所で問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。定員を超えた場合のみ通知。 3/14(土) 催し 市スポーツ協会 スポーツ体験ランド in 東区  野球・ラグビー・サッカーなどの競技スポーツのほか、パラスポーツやニュースポーツも体験できます。 日時 午後1時30分~4時30分 場所 雁の巣レクリエーションセンター(東区奈多) 問い合わせ 同協会事業課 電話 092-407-8381 FAX 092-407-8185 対象 市内に住むか通学する小学生 定員 250人(抽選) 料金 無料 申し込み ホームページから2月1日~15日に申し込みを。 3/15(日) 講座・教室 博多体育館 トップアスリートから学ぶ 栗原文音選手のバドミントン教室  講師はリオデジャネイロオリンピックに出場した栗原文音選手。 日時 <1>午前11時~午後0時30分<2>1時45分~3時15分 場所・問い合わせ 同館(博多区山王一丁目) 電話 092-481-0301 FAX 092-481-0302 対象 <1>小学生(バドミントン初心者・未経験者。保護者同伴)<2>18歳以上のバドミントン経験者(高校生不可) 定員 各50人(先着) 料金 500円 申し込み 電話か来所で、2月1日以降に問い合わせ先へ。 3/15(日) 催し アクロス福岡 「スプリングコンサート」  アクロス福岡バイオリンセミナーの受講生(中学1年~高校1年)が1年間の成果を披露します。2歳以下は入場不可。 日時 午後1時~3時30分 場所 アクロス福岡シンフォニーホール(中央区天神一丁目) 問い合わせ アクロス福岡チケットセンター 電話 092-725-9112 FAX 092-725-9102 料金 500円 申し込み 電話か来所(アクロス福岡2階)で問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。 託児 3カ月~就学前(無料。先着順)。託児の申し込みはチケット購入後にテノ. コーポレーション(電話 0120-8000-29)へ。 3/21(土)他 催し 海の中道青少年海の家 海の家フェス~海風とともに、心をひらく体験を~  博多湾でのカッター教室や、貝殻を使ったフォトスタンド作り、ビーチクリーンなどを行います。 日時 3月21日(土)午前10時30分~22日(日)正午(1泊2日) 場所・問い合わせ 海の中道青少年海の家(東区西戸崎 海浜公園内) 電話 092-603-2700 FAX 092-603-2782 対象 小学5年~中学生 定員 50人(抽選) 料金 6,500円 申し込み ホームページから2月22日までに申し込みを。 催し 出張福岡100プラザ南 内容 日時 定員(先着) <1>無料法務相談会 2/12(木)14:00~15:00 2人 <2>就業支援おしごと説明会 2/18(水)13:00~14:30 10人 <3>スマホ体験教室 2/20(金)13:00~14:30 15人 <4>100プラザ南カフェ 2/27(金)14:00~16:00 10人  <1>行政書士、税理士、社会保険労務士が相続や遺言、終活などに関する相談に応じます。<2>それぞれの知識や経験を生かせるようにサポートします。個別相談も実施。<3>全員同じ貸出機を使用します。<4>口腔(こうくう)体操を行うほか、認知症について参加者同士で話します。 場所 東若久公民館(南区若久六丁目) 問い合わせ 同プラザ 電話 092-511-7255 FAX 092-511-7558 対象 市内に住む原則60歳以上(<4>は家族の参加も可) 料金 無料 申し込み 電話かファクス、メール( wakahisaen@lime.ocn.ne.jp )で、2月1日以降に問い合わせ先へ。 講座・教室 福岡オトナビ塾~人生100年時代の生き方~  メイクを通じて社会参加を考えるセミナー。骨格メイクや眉の整え方、パーソナルカラー体験のワークショップもあり。 日時 2月21日(土)午後1時~3時 場所 福岡100プラザ中央(中央区長浜一丁目) 問い合わせ 福岡オトナビ事務局 電話 092-600-0802(月曜・祝休日を除く) メール info@100otona.org 対象 市内に住む50歳以上 定員 40人(先着) 料金 無料 申し込み ホームページから2月1日以降に申し込みを。 講座・教室 救命講習 種類 実施日 時間 会場 申込先電話 <1>大人に対する胸骨圧迫、AED体験 3/12(木) 10:00~11:00 城南市民センター(城南区片江五丁目) 092-863-8119(城南消防署) <2>大人に対する心肺蘇生法 3/8(日) 10:00~12:15 博多消防署(博多区博多駅前四丁目) 092-475-0119 <2>大人に対する心肺蘇生法 3/9(月) 10:00~12:15 南消防署(南区塩原二丁目) 092-541-0219 <2>大人に対する心肺蘇生法 3/12(木) 10:00~12:15 西消防署(西区今宿東一丁目) 092-806-0642 <2>大人に対する心肺蘇生法 3/14(土) 10:00~12:15 市民防災センター(早良区百道浜一丁目) 092-821-0245(早良消防署) <2>大人に対する心肺蘇生法 3/17(火) 10:00~12:15 東消防署(東区千早四丁目) 092-683-0119 <2>大人に対する心肺蘇生法 3/18(水) 10:00~12:15 中央消防署(中央区那の津二丁目) 092-762-0119 <2>大人に対する心肺蘇生法 3/23(月) 10:00~12:15 城南市民センター 092-863-8119 <3>乳児、小児に対する心肺蘇生法 3/3(火) 10:00~12:15、または13:45~16:00 消防本部(中央区舞鶴三丁目) 092-791-7151 <4>大人、乳児、小児に対する心肺蘇生法※要事前学習 3/7(土) 10:00~16:00 消防本部(中央区舞鶴三丁目) 092-791-7151 <5>春休み家族一緒に救命入門 3/28(土) 10:00~11:00 消防本部(中央区舞鶴三丁目) 092-791-7151  AED(自動体外式除細動器)の使い方や、心肺蘇生法などを学びます(<1><5>は参加証<2><3><4>は修了証を交付)。<4>の受講には「応急手当ウェブ講習上級救命講習編」の受講証明書が必要。 問い合わせ 電話は各申込先へ。ファクスの場合は防災センター(FAX 092-791-2699)へ。 対象 市内に住むか通勤・通学する人 定員 各回20~30人(会場によって異なる。いずれも先着) 料金 無料 申し込み 市ホームページまたは電話で2月2日午前9時から受け付け。 ※応急手当普及員認定更新コースと救命講習の指導者養成コースについては防災センター(電話 092-791-7151)に問い合わせを。 ^ 福岡市政だより 2月1日号 13面 2/25(水) 催し ふくおか難病ピアサロン  市難病相談支援センターの相談員を交え、患者・家族同士で交流します。子どもの難病に関する交流会も開催。 日時 午前10時~午後4時 場所 市役所1階多目的スペース 問い合わせ 同センター 電話 092-643-8292 FAX 092-643-1389 料金 無料 申し込み 相談内容に合わせた対応をするため予約優先。電話かファクスで、2月24日までに問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。 2/26(木) 講座・教室 心のサポーター養成研修  メンタルヘルスについての知識や、傾聴を中心とした人の悩みを聴くスキルを学びます。詳細は市ホームページで確認するか問い合わせを。 日時 午後2時~4時30分 場所 市舞鶴庁舎(中央区舞鶴一丁目) 問い合わせ 精神保健・難病対策課 電話 092-791-7215 FAX 092-791-7354 定員 70人(抽選) 料金 無料 申し込み はがき(〒810-0073中央区舞鶴2-5-1 あいれふ6階)に応募事項とメールアドレスを書いて、2月9日(必着)までに問い合わせ先へ。市ホームページでも受け付けます。 2/27(金) 講座・教室 ゲートキーパー研修  悩みを抱える人が、死を考えるほど孤立しないように適切な対応ができる「ゲートキーパー」を養成する研修会。声掛け方法の実技も行います。 日時 午後1時30分~3時30分 場所 あいれふ(中央区舞鶴二丁目) 問い合わせ 市精神保健福祉センター自殺対策係 電話 092-737-8825 FAX 092-737-8827 対象 市内に住むか通勤・通学する人 定員 30人(抽選) 料金 無料 申し込み はがき(〒810-0073中央区舞鶴2-5-1)かファクス、メール( phwb-uketuke@city.fukuoka.lg.jp )に応募事項とあればメールアドレスも書いて、2月1日~20日(消印有効)に問い合わせ先へ。来所(あいれふ3階)でも受け付けます。 2/28(土) 催し 市プレコンセプションケアセンター 不妊・不育治療の継続を考えるピアサポート  不妊治療のやめ時を考える人同士で治療終了後の問題や不安、悩み等を語り合います。 日時 午前11時~正午 場所・問い合わせ 同センター(市役所地下1階) 電話 080-3986-8872 メール f_funin@ybb.ne.jp 対象 市内に住むか通勤する人 定員 5人(先着) 料金 無料 申し込み 電話か来所で、2月2日午後1時以降に問い合わせ先へ。 2/28(土) 講座・教室 子どもの権利について学ぶワークショップ  紙飛行機やすごろくなどで遊びながら学びます。<1>子どもの部<2>大人の部(同時開催)。詳細は市ホームページで確認を。 日時 午後1時~2時30分 場所 市美術館(中央区大濠公園) 問い合わせ 子どもアドボカシーセンター福岡事務局 電話 092-791-3941 FAX 092-791-3942 対象 <1>小学4年~中学生<2>保護者や子どもに関係する仕事をしている人など 定員 各30人(抽選) 料金 無料 申し込み 電話かメール( info@cac-fukuoka.org)で、2月20日までに問い合わせ先へ。市ホームページでも受け付けます。 3/1(日) 催し 子ども向けワークショップ「はるを つくろう ~いろ、あそび、あたらしい はじまり~」  「やさしい日本語」でゲームや工作をしながら、ウクライナ・アメリカ・日本の春の感じ方を体験します。 日時 午前10時~正午 場所・問い合わせ 福岡よかトピア国際交流財団(博多区店屋町 市国際会館) 電話 092-262-1744 FAX 092-262-2700 対象 小学生 定員 15人(抽選) 料金 無料 申し込み ホームページから2月1日~16日に申し込みを。 3/1(日)他 催し アイランドシティ中央公園ぐりんぐりん <1>すすきの箒(ほうき)作り教室<2>PARK de PHOTO(パーク デ フォト)  <1>公園内のススキを使って小さなほうきを作ります。中学生以下は保護者同伴。<2>プロのカメラマンが撮影します。詳細はホームページで確認するか問い合わせを。 日時 3月<1>1日(日)午前10時~11時<2>8日(日)午前9時~午後4時30分(撮影時間は1組30分) 場所・問い合わせ 同公園(東区香椎照葉四丁目) 電話 092-661-5980 FAX 092-672-6925 定員 <1>20人<2>10組(どちらも先着) 料金 <1>300円(入館料別)<2>1組8,000円 申し込み 電話か来所で、2月1日以降に問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。 催し 長浜屋台街で、美味(おい)しいお魚を食べよう  長浜屋台街で長浜鮮魚市場の旬の魚を使った期間限定メニューを提供。また、鮮魚市場東側の魚食普及推進施設「うおざ」を巡り、長浜の屋台で食事をすると景品を進呈。詳細はホームページで確認を。 日時 開催中~2月28日(土) ※「うおざ」の営業時間は午前10時~午後5時。水曜日は休み。 場所 長浜屋台街、うおざ(どちらも中央区長浜三丁目) 問い合わせ 屋台課 電話 092-733-5933 FAX 092-733-5901 申し込み 不要 催し ABURAYAMA FUKUOKA 内容 日時 定員(抽選) <1>クラシックカー展示 2/8(日)10:00~14:00 ― <2>ドッグイベント ABURAYAMA WANT(わんと) 2/21(土)~23(月・祝)10:00~16:00 ― <3>油山昆虫調査~早春~ 3/7(土)9:30~12:00 20人 <4>森の自然かんさつ会 3/15(日)10:30~12:30 20人  <1>クラシックカーを15台展示。試乗も可。荒天中止。<2>「犬としたいさまざまなこと」をかなえるイベントです。<3>早春の虫を探し、種名の確認まで行います。<4>植物や生き物を探しながら散策します。いずれも詳細はホームページで確認を。 場所 ABURAYAMA FUKUOKA<1><2>牧場側(南区柏原)<3><4>市民の森側(南区桧原) 問い合わせ ABURAYAMA FUKUOKA 電話 092-235-3143 FAX 092-980-5304 対象 <1><2>不問(未就学児は保護者同伴)<3>小学3年生以上(中学生以下は保護者同伴)<4>2時間程度野外をゆっくり散策できる人(中学生以下は保護者同伴) 料金 <1>無料<2>入場無料<3><4>500円(<4>は3歳以下無料) 申し込み <1><2>不要<3><4>往復はがき(〒811-1355南区桧原855-4)で2月<3>11日<4>18日(どちらも必着)までに問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。 催し 福岡100プラザ中央 内容 日時 定員(先着) <1>80歳からのスマホ講座 2/8(日)13:00~14:30 10人 <2>55歳からの笑顔でかがやく若見え講座 2/14(土)13:00~14:30 20人 <3>認知症予防検査「ファイブ・コグ」 2/15(日)13:00~14:30 15人 <4>人生100年時代 50代から考える60代からの働き方セミナー 2/22(日)13:00~15:00 20人  <1>スマートフォンを持参してください。<2>笑顔がもたらす効果や魅力的な挨拶などを学びます。<3>脳の機能(記憶、注意、言語、視空間認知、思考)に関する検査を行います。<4>履歴書や職務経歴書があれば持参してください。 場所・問い合わせ 同プラザ(中央区長浜一丁目) 電話 092-771-7677 FAX 092-716-0046 対象 市内に住む<1>原則80歳以上<2><4>55歳以上<3>原則60歳以上 料金 <1><2><4>無料<3>500円 申し込み 電話か来所で、2月1日以降に問い合わせ先へ。 催し 福岡100プラザ西 内容 日時 定員(先着) <1>デジタルゲーム体験の日 2/1(日)、15(日)10:00~16:00 ― <2>高齢者健康いきいき教室 2/5(木)、3/5(木)13:00~15:00 各30人 <3>出張100プラザ西 就業相談会(シルバー人材センター) 2/10(火)、17(火)9:30~12:00 各10人 <4>高齢者のための人生講座 老い支度の豆知識 2/19(木)13:00~15:00 15人 <5>出張100プラザ西 脳トレ介護予防スポーツ 2/27(金)10:00~12:00 15人  <1>カーレースやボウリングなどのゲームを通じてデジタル機器を体験します。<2>ダンスや座ったままできる体幹運動、認知症予防の脳トレ体操などを行います。<5>武術と介護予防体操を組み合わせた運動を行います。 場所 <1><2><4>同プラザ(西区今宿青木)<3>シルバー人材センター西支部(西区姪の浜四丁目)<5>玄洋公民館(西区横浜) 問い合わせ 同プラザ 電話 092-891-2727 FAX 092-891-2784 対象 市内に住む原則60歳以上 料金 <1><3><4><5>無料<2>500円 申し込み <1>不要<2>~<5>電話かファクスに応募事項と<2><3>は希望日も書いて、2月1日以降に問い合わせ先へ。来所でも受け付けます。 ^ 福岡市政だより 2月1日号 14面 2/17(火) 講座・教室 笑顔De終活セミナー ~1日でも長く健康で生活するために~  生前整理アドバイザーの倉重淑子氏とレクリエーション・コーディネーターの大久保優美子氏が話します。 日時 午後2時~4時 場所 早良市民センター(早良区百道二丁目) 問い合わせ 福岡植木 電話 092-871-6236 FAX 092-871-9911 定員 70人(抽選) 料金 500円 申し込み 電話かファクスで、2月16日までに問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。 2/19(木) 講演 男女共同参画講演会「東区のつどい」  「グローバルに広がる世界へ挑む心」をテーマに、北九州市の成人式等で知られる和装デザイナー・池田雅氏が話します。 日時 午後2時~3時40分(受け付けは1時30分から) 場所 なみきホール(東区千早四丁目 なみきスクエア1階) 問い合わせ 東区生涯学習推進課 電話 092-645-1121 FAX 092-645-1042 定員 500人(先着) 料金 無料 申し込み 不要 2/20(金) 講座・教室 博多港クルーズセミナー 波の向こうにあった出会いと感動~クルーズマスターが語るクルーズ旅行の世界~  終了後、個別の旅行相談会もあり。 日時 午後2時~3時30分 場所 市役所15階講堂 問い合わせ 港湾企画課 電話 092-282-7285 FAX 092-282-7772 定員 100人(抽選) 料金 無料 申し込み 市ホームページから2月10日までに申し込みを。 2/21(土) 講座・教室 月隈パークゴルフ場 バラの育て方講座  講義と実習。中学生以下は保護者同伴。 日時 午前10時~正午、午後1時~3時 場所・問い合わせ 同ゴルフ場(博多区月隈三丁目) 電話 092-504-5333 FAX 092-586-5388 定員 各10人(先着) 料金 1,000円 申し込み 電話かファクスに応募事項と希望時間を書いて、2月1日以降に問い合わせ先へ。来所でも受け付けます。 2/21(土) 講座・教室 生ごみ堆肥を使った菜園講座  コンポストの使い方講座や、堆肥を使った土づくりとジャガイモの植え付けなどを行います。 日時 午前10時~正午 場所 立花寺種苗育成施設内(博多区立花寺一丁目) 問い合わせ 循環生活研究所 電話 092-405-5217 FAX 092-405-5951 対象 市内に住む人 定員 10人(抽選) 料金 無料 申し込み はがき(〒811-0201東区三苫4-4-27)かファクス、メール( event@jun-namaken.com)で、2月12日(必着)までに問い合わせ先へ。 2/21(土) 講座・教室 人権総合講座 ココロンセミナー「夜の公園の小さな保健室 ~生きづらさを抱える子ども・若者の理解とその支援~」  筑紫女学園大学人間科学部准教授の大西良氏が話します。 日時 午後2時~4時 場所 あいれふ8階(中央区舞鶴二丁目) 問い合わせ ココロンセンター 電話 092-717-1237 FAX 092-724-5162 定員 50人(先着) 料金 無料 申し込み はがき(〒810-0073中央区舞鶴2-5-1)かファクス、メール( jinkenkeihatsu.CAB@city.fukuoka.lg.jp )に応募事項とメールアドレスを書いて問い合わせ先へ。来所(あいれふ8階)、ホームページでも受け付けます。 2/23(月・祝) 講座・教室 若者の集い、水源林ボランティア入門講座  伐木(ばつぼく)の実演や、のこぎりを使った枝払いなどの実習を行います。樹木の説明もあり。現地集合・現地解散。詳細は問い合わせを。 日時 午後1時30分~3時30分 場所 曲渕ダム水源かん養林内(早良区) 問い合わせ 流域連携課 電話 092-483-3195 FAX 092-483-3252 対象 足場の悪い斜面でも活動できる中学生以上(中学生は保護者同伴) 定員 20人(抽選) 料金 無料 申し込み はがき(〒812-0011博多区博多駅前1-28-15)かファクス、メール( ryuiki.WB@city.fukuoka.lg.jp )に応募事項と緊急時の連絡先を書いて、1月30日~2月6日(必着)に問い合わせ先へ。来所(博多区博多駅前一丁目 市水道局本館6階)、ホームページでも受け付けます。 2/24(火) 催し 家族介護者のつどい~けあ・かふぇ~  介護者同士で語り合う交流会のほか、手作りキットを使った小物作り、介護に関する相談や福祉用具のミニ展示もあります。 日時 午前10時~正午 場所 ふくふくプラザ(中央区荒戸三丁目) 問い合わせ 市介護実習普及センター 電話 092-731-8100 FAX 092-731-5361 対象 市内に住み、要支援または要介護認定を受けた人を在宅で介護している人 定員 20人(先着) 料金 無料 申し込み 電話かファクス、メール( f_kaigon@fukuwel.or.jp )で、2月17日午後6時までに問い合わせ先へ。 催し 博多座 市民半額観劇会  ミュージカル「レイディ・ベス」を半額で観覧できます。 日時 4月4日(土)午後5時~、7日(火)正午~、午後5時~、9日(木)正午~、午後5時~、13日(月)正午~ 場所 博多座(博多区下川端町) 問い合わせ 市民半額会事務局 電話 092-751-8258(平日午前10時~午後6時) FAX 092-736-7081 対象 小学生以上 定員 各回50人(抽選) 料金 A席7,750円(4日と13日は8,000円) ※いずれも事務手数料・振込手数料別 申し込み はがき(〒810-8799福岡中央郵便局留「市民半額会」)に代表者の応募事項と希望日時(1公演のみ)、参加人数(2人まで)を書いて2月13日(消印有効)までに問い合わせ先へ。当選者にのみ通知(2月20日ごろ発送)。 催し 福岡市民クルーズ 内容 日時 4/5発 飛鳥2で航(い)く 博多発着「春の松山しまなみ探訪クルーズ 4日間」 4/5(日)17:00~8(水)9:00(3泊4日) 4/8発 飛鳥2で航く 博多発「春の博多・名古屋クルーズ 3日間」 4/8(水)17:00~10(金)9:00(2泊3日)  旅行代金を特別価格で提供。行程や料金、申し込み方法など詳細は市ホームページに掲載、または各区役所情報コーナー、入部・西部出張所などで配布するチラシで確認を。 問い合わせ JTBトラベルゲート天神 電話 092-752-0700(木曜日を除く) FAX 092-714-2299 対象 市内に住むか通勤・通学する人(6カ月未満は参加不可) 申し込み 市ホームページから1月25日~2月8日に申し込みを。 催し 市総合体育館 MISPO(ミスポ)!無料体験会  野球、サッカー、バスケットボール、柔道、テニスなど10種のスポーツを通して、幼少期に身に付けておきたい「36の動き」を体験するプログラムです。10種目のうち2種目を体験できます。詳細は問い合わせを。 日時 ▽2月11日(水・祝)、3月11日(水)=午後4時30分~5時30分▽2月14日(土)、28日(土)、3月8日(日)、26日(木)、27日(金)=午前9時30分~10時30分、11時30分~午後0時30分 場所・問い合わせ 同館(東区香椎照葉六丁目) 電話 092-410-0314 FAX 092-410-0318 対象 年長児、小学1・2年生(保護者同伴) 定員 各回15人(先着) 料金 無料 申し込み 来所で問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。 催し 市認知症フレンドリーセンター 内容 日時 定員(先着) <1>ユマニチュード(マルアール)AR体験会 3/11(水)13:30~14:30 15人 <2>どこでもできる!認知症に配慮した快適空間づくり 3/11(水)15:00~16:30 30人 <3>認知症ピアサポート(個別相談) 3/12(木)13:30~14:30 1~2人 <4>認知症サポーター養成講座 3/13(金)10:30~12:30 30人 <5>一般向けユマニチュード講座 3/21(土)10:30~12:30 30人 <6>認知症本人ミーティング 3/21(土)14:00~15:30 ― <7>親子で学べる児童・生徒向け認知症サポーター・ユマニチュード講座 3/28(土)10:30~12:30 30人  <1>認知症コミュニケーション・ケア技法「ユマニチュード」の四つの柱のうち「見る」「話す」「触れる」をAR(拡張現実)体験を通して学びます。<2>認知症の人にとって快適な空間づくりを学びます。実際に導入している館内を見学します。オンラインでの参加も可。<3>認知症の当事者が相談に応じます。<4>認知症を正しく理解し、認知症の人と家族を見守る「認知症サポーター」を養成するための講座です。<5>「ユマニチュード」について学びます(初めて学ぶ人向け)。<6>認知症と診断された人や物忘れで悩んでいる人、その家族が思いを語り合う場所です。<7>小中学生向けの、やさしく学べる講座です。 場所・問い合わせ 同センター(中央区舞鶴二丁目) 電話 092-791-9115 FAX 092-791-9550 対象 <1><2><4><5><7>市内に住むか通勤・通学する人<3>認知症の人<6>認知症の人、物忘れで悩む人とその家族 料金 無料 申し込み 電話かファクス、メール( contact@fdfc.jp )、来所で、2月4日以降に問い合わせ先へ。 ^ 福岡市政だより 2月1日号 15面  ※カレンダーの日付は、イベント開催日(複数日ある場合はその初日)を記載しています。本紙掲載の情報は1月15日時点のものです。催し等が中止になる場合がありますので、事前に各問い合わせ先にご確認ください。 2/12(木) 催し アクロス・ランチタイムコンサート バレンタイン・スペシャルコンサート  ギタリストの徳永真一郎氏が演奏します。未就学児は入場不可。 日時 正午~午後1時20分 場所 アクロス福岡シンフォニーホール(中央区天神一丁目) 問い合わせ アクロス福岡チケットセンター 電話 092-725-9112 FAX 092-725-9102 料金 1,500円(25歳以下は700円) 申し込み 電話か来所(アクロス福岡2階)で問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。 託児 3カ月~就学前(無料。先着順)。託児の申し込みはチケット購入後にテノ. コーポレーション(電話 0120-8000-29)へ。 2/12(木) 催し 文化芸術サポートプログラム「皆川直輝コントラバスリサイタル」  九州交響楽団のコントラバス奏者・皆川直輝氏が演奏します。未就学児は入場不可。 日時 午後7時~8時30分 場所・問い合わせ 福岡市民ホール(中央区天神五丁目) 電話 092-734-5570 FAX 092-734-5571 定員 120人(先着) 料金 一般3,000円、学生1,000円 申し込み チケットサイト「ライブポケット」から申し込みを。 2/14(土) 講座・教室 中高生リーダー研修「実践!聴くチカラと伝えるチカラ」  現役アナウンサーから、みんなの意見を聴いてまとめるこつや、しっかり伝わる表情・声・話し方を学びます。詳細は市ホームページで確認を。 日時 午後2時~5時 場所 市役所15階講堂 問い合わせ こども健全育成課 電話 092-711-4188 FAX 092-733-5883 対象 市内に住むか通学する中高生世代の若者 定員 30人(抽選) 料金 無料 申し込み ファクスかメール( kenzenikusei.CB@city.fukuoka.lg.jp )に応募事項とメールアドレスを書いて、2月8日までに問い合わせ先へ。市ホームページでも受け付けます。 2/14(土)他 催し 舞鶴公園 梅まつり  二ノ丸梅園で「猿まわし」や乗馬体験などさまざまなイベントを実施します。植物を使ったワークショップを行うほか、飲食ブース、キッチンカーの出店もあります。詳細はホームページで確認するか問い合わせを。 日時 2月14日(土)、15日(日)午前10時~午後4時 場所・問い合わせ 同公園(中央区城内) 電話 092-781-2153 FAX 092-715-7590 料金 入場無料 申し込み 不要 2/14(土)他 催し 早良南図書館 <1>上映会「人生フルーツ」<2>楽しく学ぼう 韓国語にふれてみよう  <1>細やかな気遣いと工夫に満ちた夫婦のドキュメンタリー映画を上映。ナレーションは、俳優・樹木希林。同館で夫婦の書いた本の展示も行います。未就学児は保護者同伴。<2>韓国語を初めて学ぶ人向けの講座です。 日時 2月<1>14日(土)<2>28日(土)どちらも午後2時~3時30分 場所 ともてらす早良(早良区四箇田団地) 問い合わせ 同館 電話 092-400-0690 FAX 092-400-0691 定員 <1>100人<2>20人(どちらも先着) 料金 無料 申し込み 電話か来所(ともてらす早良内)で問い合わせ先へ。<2>は2月1日から受け付け。 催し 市民総合スポーツ大会 まちなか探検・ウオークラリー大会  地図を見ながら歩き、クイズやゲームに挑戦して得点を競います。 日時 2月22日(日)午前9時~午後1時 場所 集合は須崎公園(中央区天神五丁目) 問い合わせ 市レクリエーション協会事務局 電話 092-707-6617 FAX 092-707-6600 定員 30組(抽選。1組2~5人程度) 料金 1人500円、小学生以下無料(保護者同伴) 申し込み 電話かはがき(〒819-0005西区内浜1-5-1)、ファクス、メール( info@rec-fukuokacity.jp )に参加者全員の応募事項を書いて、2月1日~10日(必着)に問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。 催し アイランドシティはばたき公園  2月21日(土)に▽バードウオッチング▽科学の目シリーズ「植物の力~タネ~」▽しぜん・いきもの調査員養成講座「冬のいきもの調査」―を、22日(日)には▽サポーター養成講座「骨格標本作成講座」▽はばたきレンジャープロジェクト「フウセントウワタ抜き」―などを行います。時間など詳細はホームページで確認を。 日時 2月21日(土)午前9時~午後5時、22日(日)午後1時30分~5時 場所・問い合わせ 同公園(東区香椎照葉七丁目) 電話 092-692-7525 FAX 092-692-7528 対象 小学生以上 定員 各回15人(先着) 料金 ▽21日=各300円▽22日=無料 申し込み 電話かファクス、来所で、2月1日以降に問い合わせ先へ。ホームページでも受け付けます。 催し はかた伝統工芸館 博多人形雛(ひな)人形展  桃の節句に合わせて博多人形師による「雛人形」約40作品を展示・販売。 日時 2月5日(木)~17日(火)午前10時~午後6時(入館は5時30分まで) 場所・問い合わせ 同館(博多区博多駅前一丁目 パークフロント博多駅前一丁目1階) 電話 092-409-5450 FAX 092-409-5460 料金 入場無料 催し 食べて歩こう!パートナーズウオーク  健康的な食事を提供する、約170の「市健康・食育パートナーズ」登録店や、市が主催する健康づくりイベントなどを巡るウオークラリーイベントです。抽選で市内産加工品セットやお米などを進呈。対象店舗や応募条件など詳細は市ホームページで確認を。 日時 開催中~2月28日(土) 問い合わせ 健康づくり啓発イベント事務局(アノンセ内) 電話 092-771-3166 FAX 092-771-3344 料金 無料 夜間・休日急患診療 以下の内容は市ホームページ(「福岡市 救急医療・消防」で検索)にも掲載しています。 急患診療は、急病患者に対して応急処置を行うものですので、後日かかりつけの医療機関などで受診してください。 ●救急車を呼ぶべきか迷ったときは 電話 #7119  県救急医療情報センターが、看護師による相談や現在受診できる最寄りの医療機関の案内等を、年中無休で24時間行います。 電話 092-471-0099でも受け付けます。  また、現在診療中の医療機関をホームページ(「ふくおか医療情報ネット」で検索)で確認できます。 ●急患診療センター(早良区百道浜一丁目) 電話 092-847-1099 平日 内科、小児科▼午後7時30分~翌朝6時30分 土曜日 小児科▼午後5時~翌朝7時30分 内科▼午後7時~翌朝7時30分 日曜・祝休日 内科、小児科、外科、産婦人科▼午前9時~翌朝7時30分 眼科、耳鼻咽喉科▼午前9時~午後11時30分  ※待ち人数などの状況をホームページ(「福岡市急患診療センター 待ち時間」で検索)で確認できます。 ●歯科急患診療所(中央区大名一丁目)  日曜・祝休日の急患診療を歯科急患診療所(県歯科医師会館内 電話 092-752-0648)で午前9時~午後4時30分に行います。 ●小児救急医療電話相談 電話 #8000  子どもの急な病気やけがなどについて、午後7時(土曜日は正午、日曜・祝休日は午前7時)~翌朝7時に電話相談を行っています。 電話 092-731-4119でも受け付けます。 ●急患診療所(各区保健福祉センター) 区 電話 診療科 診療日時 東 092-651-3835 内科・小児科 日曜・祝休日の午前9時~午後4時30分 南 092-541-3299 内科・小児科 日曜・祝休日の午前9時~午後4時30分 博多 092-441-0020 内科 日曜・祝休日の午前9時~午後4時30分 城南 092-831-7979 内科 日曜・祝休日の午前9時~午後4時30分 西 092-882-3145 内科 日曜・祝休日の午前9時~午後4時30分  ※受診の際は、同伴者も含めマスクの着用にご協力を。  ※乳幼児は、検査機器などが比較的充実した急患診療センターでの受診をお願いします。 ●外科当番医(2月前半の日曜・祝日)  診療時間は病院ごとに異なるため、電話等で確認を。 2月1日(日) 貝塚病院(東区箱崎七丁目7-27) 電話 092-632-3333 木村病院(博多区千代二丁目13-19) 電話 092-641-1966 原三信病院(博多区大博町1-8) 電話 092-291-3434 佐田病院(中央区渡辺通二丁目4-28) 電話 092-781-6381 福岡鳥飼病院(城南区鳥飼六丁目8-5) 電話 092-831-6031 白十字病院(西区石丸四丁目3-1) 電話 092-891-2511 2月8日(日) 福岡輝栄会病院(東区千早四丁目14-40) 電話 092-681-3115 千鳥橋病院(博多区千代五丁目18-1) 電話 092-641-2761 溝口外科整形外科病院(中央区天神四丁目6-25) 電話 092-721-5252 福岡記念病院(早良区西新一丁目1-35) 電話 092-821-4731 福岡山王病院(早良区百道浜三丁目6-45) 電話 092-832-1100 聖峰会マリン病院(西区小戸三丁目55-12) 電話 092-883-2525 2月11日(水・祝) 八木病院(東区馬出二丁目21-25) 電話 092-651-0022 福岡和白病院(東区和白丘二丁目2-75) 電話 092-608-0001 那珂川病院(南区向新町二丁目17-17) 電話 092-565-3531 福岡みつき病院(城南区別府一丁目2-1) 電話 092-831-6911 吉村病院(早良区西新三丁目11-27) 電話 092-841-0835 南川整形外科病院(西区姪の浜四丁目14-17) 電話 092-891-1234 2月15日(日) 友田病院(博多区諸岡四丁目28-24) 電話 092-591-8088 原三信病院(博多区大博町1-8) 電話 092-291-3434 秋本病院(中央区警固一丁目8-3) 電話 092-771-6361 福岡脳神経外科病院(南区曰佐五丁目3-15) 電話 092-558-0081 白十字病院(西区石丸四丁目3-1) 電話 092-891-2511 昭和病院(西区北原二丁目2-6) 電話 092-807-8811  ※外科当番医は変更になる場合があります。  ※夜間・休日急患診療は、曜日・時間帯によって、加算(休日・時間外・深夜)があります。さらに外科当番医は、紹介状がない場合に必要な選定療養費や、保険が利かない費用がかかる場合があるため、各医療機関に問い合わせを。 ^ 福岡市政だより 2月1日号 東区版16面 編集 企画振興課 電話 092-645-1012 FAX 092-651-5097 双眼鏡を持って出かけよう! 野鳥観察  自然豊かな干潟を有する東区では、さまざまな野鳥を観察できます。秋から春にかけては、たくさんの渡り鳥が飛来します。  問い合わせ 区企画振興課 電話 092-645-1012 FAX 092-651-5097 和白干潟  博多湾の北東側の奥に位置する和白干潟は、遠浅で砂が多く、貝やカニなどを食べに多くの鳥が飛来します。季節によって多種多様な野鳥を見ることができ、特に冬はミヤコドリやツクシガモなどを観察できます。  場所 海の広場(和白四丁目、唐の原駅5分) 御島(みしま)神社  香椎浜北公園から、御島神社の鳥居やそばの岩礁を見ると、ウやミサゴ、サギなどが羽を休める様子を見ることができます。  場所 香椎浜北公園(香椎浜三丁目) 多々良川  名島橋から多々良川を上流に向かって歩くと、カモやサギ、ウなどを観察できます。運が良ければ、希少なクロツラヘラサギに出会えるかもしれません。  場所 多々良川緑地(名島四丁目~松崎三丁目) アイランドシティはばたき公園  野鳥観察用の施設「バードハイド」の窓からのぞくと、野鳥を驚かせることなく湿地の様子を観察できます。湿地の様子はインターネットでライブ配信されており、普段見ることのできない夜の野鳥の様子も観察できます。詳しくは、公園ホームページ(「はばたき公園」で検索)をご覧ください。  場所 アイランドシティはばたき公園(香椎照葉七丁目) 2月は生活習慣病予防月間  生活習慣病は、食事、運動、休養、喫煙などがその発症や進行に関与する病気の総称で、誰にでも起こり得ます。  今回は「歯の健康」をテーマに、歯科衛生士による講演と、栄養士による試食付きミニ講話を実施します。  日時 2月19日(木)午後1時30分~3時 場所 東区保健福祉センター(東区役所別館) 定員 先着50人 料金 無料 申し込み 電話かファクスで講演名、住所、氏名(ふりがな)、年齢、連絡先を問い合わせ先へ 問い合わせ 区健康課 電話 092-645-1078 FAX 092-651-3844 コンサート中に避難訓練!?  なみきスクエアで市消防音楽隊の演奏中に災害が起きたと想定して、避難訓練を行います。コンサートを楽しみながら、防災意識を高めましょう。  詳細は、ホームページ(「なみきスクエア 避難訓練」で検索)で確認を。  日時 2月23日(月・祝)午後1時30分~3時 定員 先着500人 料金 無料  場所・問い合わせ なみきスクエア 電話 092-674-3981 FAX 092-674-3972 楽スポ・ひがし ニュースポーツ体験  モルックなど、誰でも気軽に楽しめる6種のニュースポーツの無料体験イベントを開催します。体力年齢が分かる体力測定も実施します。詳細は区ホームページ(「楽スポ ひがし」で検索)でご確認ください。  日時 3月15日(日)<1>午前9時30分~11時<2>午前11時~午後0時30分 場所 東体育館 対象 区内在住の小学生以上 定員 各回60人 申し込み 2月25日までに問い合わせ先へ  問い合わせ 区生涯学習推進課 電話 092-645-1121 FAX 092-645-1042 メール higashi_sports@city.fukuoka.lg.jp 市民企画講座 多様性への第一歩  多様な性のあり方や身近でできる配慮などを解説します。詳細は区ホームページ(「市民企画講座」で検索)で確認を。  日時 3月3日(火)・10日(火)、午前10時30分~正午 対象 区在住か区に通勤・通学している人 場所 なみきスクエア 料金 無料 定員 各回50人 申し込み 2月13日までにメール、ファクス、はがきのいずれかで、氏名・電話番号・住所・講座名・希望日を問い合わせ先へ 問い合わせ 区生涯学習推進課 電話 092-645-1121 FAX 092-645-1042 メール h-gakushu@city.fukuoka.lg.jp 市県民税の申告はお早めに  令和8年度市県民税の申告を受け付けます。オンラインまたは郵送での申告は、窓口の混雑が避けられるので便利です。詳細は、区ホームページ(「東区 8年度住民税」で検索)をご確認ください。  問い合わせ 区課税課 電話 092-645-1026 FAX 092-632-4970 ◆申告が必要な人  令和7年中に所得があり、令和8年1月1日現在区内に住所がある人。  次の人は申告不要です▽税務署に確定申告書を提出する人▽所得が給与のみで、勤務先から市へ給与支払報告書が提出されている人▽公的年金以外の収入がなく、医療費や生命保険料などの控除を申告しない人 ◆臨時窓口(土日祝日除く) 受付場所 受付日 受付時間 なみきスクエア 2/3(火)~9(月) 9:30~16:00 志賀公民館 2/12(木) 10:00~16:00 西戸崎公民館 2/13(金) 10:00~16:00 東区役所 課税課 2/16(月)~3/16(月) 9:00~16:00 ◆申告に必要なもの  ▽マイナンバーカード、または、通知カードと本人確認書類(運転免許証等)▽令和7年中の所得が分かるもの(源泉徴収票等)▽各種控除に必要な書類(社会保険料や生命保険料の控除証明書、医療費の明細書等) 天神でもマイナンバーカードの電子証明書の更新などができます  現在、区役所のマイナンバーカード手続き窓口が大変混雑しています。アクロス福岡3階(中央区天神一丁目)の臨時交付センターでは、マイナンバーカードの受け取り(完全予約制)や電子証明書の更新(予約優先制)などができます。オンラインで24時間いつでも予約可能です。詳しくは、市ホームページ(「福岡市マイナンバーカード臨時交付センター」で検索)をご確認ください。  問い合わせ 市マイナンバーカード予約コールセンター 電話 092-722-0650 受付時間 水・木・金=正午~午後8時、土・日=午前9時30分~午後5時30分 ※月・火・祝日は休み 住民基本台帳カード 利用終了  令和7年12月28日をもって、住民基本台帳カードの取り扱いが終了しました。  引き続きコンビニ交付サービスや公的個人認証(電子署名)等のサービスを利用したい人は、マイナンバーカードへの移行が必要です。  住民基本台帳カード・通知カードはマイナンバーカード申請時に回収するので、有効期限が切れても破棄しないでください。  問い合わせ 区市民課 電話 092-645-1016 FAX 092-632-0360 ^ 福岡市政だより 2月1日号 博多区版16面 編集 企画振興課 電話 092-419-1011 FAX 092-434-0053 博多のまちの案内人 博多ガイドの会  「博多ガイドの会」は、博多専門の観光ボランティアです。平成24年に発足し、現在は35人で活動しています。歴史や伝統文化、おもてなしの心を学び、これまでのべ10万人以上の人に博多の魅力を伝えてきました。 会長の武末俊二さんに聞きました  博多ガイドの会では、四季折々のまち歩きを行っています。地元の商店や寺社に協力してもらった、地域密着型の企画が特徴です。昨年は「新緑の承天寺 圓明閣week(えんみょうかくウイーク)」「昭和100年・懐かしい町の名を探して~旧町名石碑とレトロビル」などを実施しました。市政だよりの情報BOX欄などで、毎回参加者を募集していますので、ぜひチェックしてください。 ガイドと行く 博多めぐり  ◆ 定点ガイド(料金 無料・申し込み 不要)  次の3カ所で午前10時~午後3時にガイドを行っています。  ▽東長寺=毎日▽博多千年門(はかたせんねんのもん)=土曜、日曜、祝日▽住吉神社=水曜、土曜  ただし、夏期・冬期はお休みします。2月は土曜、日曜、祝日に東長寺のみ実施。  ◆ 派遣ガイド(料金 有料・申し込み 要)  <1>文化伝来<2>博多昔話<3>寺社巡り―の3つの定番コースとご希望のスポットを巡るフリーコースが選べます。(所要時間:約2時間)  詳細はホームページ(「博多の魅力」で検索)で確認するか、問い合わせ先へ。  申し込み・問い合わせ 博多ガイドの会事務局(区企画振興課) 電話 092-419-1012 FAX 092-434-0053 母子巡回健康相談  乳幼児の身体測定や育児相談を行います。  <1>公民館など 日時・場所 下記の通り 申し込み 不要 場所 実施日 受付時間 美野島公民館 2/9(月) 13:30~14:00 東光会館 2/10(火) 13:30~14:00 月隈公民館 2/25(水) 13:30~14:00 吉塚公民館 2/27(金) 13:30~14:00  <2>区役所 日時 2月20日(金) 午後1時30分~2時 場所 5階集団指導室 定員 先着25組 申し込み 2月1日(日)から区ホームページ(「母子巡回健康相談」で検索)内の申込フォームで受け付けます。  【<1><2>共通】 対象 妊産婦、乳幼児とその保護者 持参 母子健康手帳、バスタオルなど子どもの身の回りの物 問い合わせ 区地域保健福祉課 電話 092-419-1100 FAX 092-402-1169 子どもプラザサポーター養成講座  区内の子どもプラザ(山王・博多南)で活動するボランティアの養成講座です。  一緒に地域の子育てを応援しませんか。  日時 3月4日(水)午前10時~正午 場所 博多市民センター(山王一丁目) 問い合わせ 山王子どもプラザ 電話・FAX 092-472-6006 対象 子育て支援に関心のある人 定員 先着10人 料金 無料 申し込み 2月3日(火)午前10時以降に、電話またはファクスに本紙15面の応募事項を記入し同施設へ。 第6回 地域包括ケアシステムフォーラム  「災害に対し在宅医療が備えるべきこと」をテーマに、気象予報士会、博多消防署などが講演を行います。詳細は、区ホームページ(「博多区地域包括ケアシステムフォーラム」で検索)で確認を。  日時 3月14日(土)午後2時~4時 場所 福岡商工会議所 4階(博多駅前二丁目9-28) 問い合わせ 市医師会医療介護推進課 電話 092-852-1527 FAX 092-852-1510 定員 先着150人 料金 無料 申し込み 2月1日(日)からメール( suishinshitsu@city.fukuoka.med.or.jp )、電話、ファクスで受け付けます。 トップアスリートから学ぶ 栗原文音選手のバドミントン教室  2016年リオデジャネイロオリンピック出場選手によるバドミントン教室です。詳細は、ホームページ(「博多体育館」で検索)で確認するか、同体育館に問い合わせを。  日時 3月15日(日)▽第1部=午前11時~午後0時30分▽第2部=午後1時45分~3時15分 場所・問い合わせ 博多体育館(山王一丁目) 電話 092-481-0301 FAX 092-481-0302 対象 ▽第1部=初心者の小学生▽第2部=18歳以上のバドミントン経験者(高校生不可) 定員 各回先着50人 料金 500円 申し込み 2月1日(日)正午から同体育館窓口か電話で受け付け。 市県民税の申告は3月16日(月)まで  市県民税の申告を2月16日(月)~3月16日(月)の平日に区課税課で受け付けます。期間中は窓口が大変混雑しますので、オンラインや郵送による申告をお勧めします。 ※本紙4面に関連記事。  ■さざんぴあ博多 臨時会場(南本町二丁目3-1)開設時間:午前10時~午後4時 開設日 対象地区 2/4(水) 相生町、井相田、浦田、金の隈、寿町、三筑、昭南町、新和町、光丘町、南八幡町、南本町 2/5(木) 銀天町、東雲町、竹丘町、月隈、西月隈、西春町、春町、東月隈、麦野、立花寺 2/6(金) 板付、那珂五・六丁目、元町、諸岡  ■市県民税の申告書の提出が必要な人  令和8年1月1日現在、市内に住所があり、令和7年1月1日~12月31日に所得があった人。ただし、次の人を除く。▽確定申告書を税務署に提出する人▽所得が給与のみで、勤務先から市へ給与支払報告書が提出されている人▽所得が年金・恩給などの公的年金のみの人 ※各種控除(年末調整済みのものを除く)を受ける場合は申告が必要です。  ■申告に必要なもの  <1>マイナンバーカードまたは、個人番号が分かる書類と本人確認書類(運転免許証等)<2>令和7年1月1日~12月31日の所得が分かる書類(給与・年金の源泉徴収票か給与支払証明書、営業等の収入や必要経費が分かるものなど)<3>各種控除に必要な書類=下記 主な各種控除 必要書類 配偶者特別控除 配偶者の所得が分かる資料 特定親族特別控除 当該親族の所得が分かる資料 勤労学生控除 在学証明書または学生証 医療費控除 ※<1>医療費控除制度と<2>セルフメディケーション税制のどちらかを選択 <1>医療費控除の明細書<2>セルフメディケーション税制の明細書と一定の取り組みを行ったことを明らかにする書類 社会保険料控除 社会保険料の領収書または控除証明書(国民年金保険、国民健康保険、介護保険等) 生命保険料控除 保険会社からの控除証明書 地震保険料控除 保険会社からの控除証明書  問い合わせ 区課税課 電話 092-419-1027 FAX 092-476-5188 来て!見て!体験!消防たい(隊)  放水体験などができる、消防署見学会です。詳しくは、2月1日(日)以降に市ホームページ(「福岡市消防局」で検索)でご確認ください。 ※駐車場がないため、公共交通機関をご利用ください。天候などにより中止になる場合があります。  日時 2月21日(土)午前10時~正午 場所・問い合わせ 博多消防署(博多駅前四丁目) 電話 092-475-0119 FAX 092-475-0219 申し込み 不要 ^ 福岡市政だより 2月1日号 中央区版16面 編集 企画振興課 電話 092-718-1013 FAX 092-714-2141 フクオカフラワーショー2026を3月22日(日)~26日(木)市植物園にて開催。 みんなでつくる 住みよいまち 身近な地域の活動に参加しませんか  自治会・町内会は地域住民が自ら設立した自治組織で、防犯灯の設置や清掃活動、交流イベントなどを行っています。  その自治会・町内会のほか体育振興会、自主防災組織など地域の団体等で構成されるのが自治協議会です。自治協議会は校区・地区単位で設置され、防犯・防災や健康づくりなどに取り組むほか、運動会や夏祭りなど、さまざまな催しを行っています。  これらは、住民の皆さんの「地域をより良くしたい」という思いから生まれた活動です。  地域で支え合う「共助」に取り組む春吉校区の活動を紹介します。  春吉校区自治協議会 永吉眞治会長(75)の話  春吉校区では、「出会い、ふれあい、支え合い」を合言葉に、町内会や子ども会を中心にさまざまな取り組みを行っています。  ●防災運動会  避難所で過ごす際、顔見知りがいれば心強いものです。防災運動会では、住民同士の交流を目的に、町内の垣根を越えてチームを編成しました。楽しみながら防災知識を学んでもらえるよう、借り物競争では町内会長や民生委員の名前が書かれたカードを用意したほか、バケツリレーや土のう積みなど、プログラムに工夫を凝らしました。  ●「向こう三軒両隣」の気持ちで  私は自治協議会が主催する行事に参加して地域活動に興味を持ちました。隣近所とのつながりができると、災害時などでの孤立を防ぐことができます。気軽に地域活動に参加してください。  自治会・町内会、自治協議会では地域の特色を生かした活動を行っています。詳細は地域コミュニティサイト(「ふくコミ」で検索)で確認を。  問い合わせ 区地域支援課  電話 092-718-1061  FAX 092-714-2141 Q&A 初めての子育て  Q.子育ての悩みを抱えているのは自分だけなのかな。他のママたちはどうしているんだろう。  A.区は月に一度、初めて子育てをする保護者を対象に「安心子育て応援セミナー」を開催しています。産後の不安や育児の悩みを相談できるほか、月齢が近い子どもをもつ保護者同士が交流できる場です。泣いている赤ちゃんへの対応の仕方や、保育士による親子遊びの紹介などを通して、安心して子育てできるヒントが学べます。  日時 3月6日(金)午後1時30分~3時(午後1時から受け付け) 場所 あいれふ5階保健指導室(舞鶴二丁目) 対象 区内に住む第1子の乳児(令和7年11月~令和8年1月生まれ)とその保護者1人 定員 先着16組程度 料金 無料 申し込み 2月9日(月)~27日(金)に電話から。  問い合わせ 区地域保健福祉課 電話 092-718-1111 FAX 092-734-1690 市県民税の申告は2月16日(月)から  令和8年度市県民税の申告期間は2月16日(月)~3月16日(月)です。申告用紙を2月上旬に郵送します。期間中、区役所の窓口は大変混み合います。便利なオンライン申告や郵送をご利用ください。 ※本紙4面に関連記事  ■市県民税の申告が必要な人  令和8年1月1日現在、市内に住所があり、令和7年中に所得があった人。  ■申告が不要な人  ▽所得税の確定申告をする人▽所得が給与のみで、勤務先から市へ給与支払報告書が提出されている人▽所得が年金や恩給など公的年金のみで、各種控除を申告しない人  ■申告に必要なもの  <1>マイナンバーカードまたはマイナンバーが分かる書類と本人確認書類(運転免許証等)  <2>令和7年中の所得が分かる書類(給与・年金の源泉徴収票、営業等の収支内訳書など)  <3>社会保険料や生命保険料の控除証明書、医療費の明細書など各種控除に必要な書類。  問い合わせ 区課税課 電話 092-718-1038 FAX 092-714-4231 確定申告のお知らせ  2月16日(月)~3月16日(月)の平日午前9時~午後4時に、西鉄ホール(天神二丁目ソラリアステージビル6階)に確定申告会場が開設されます。 ※3月1日(日)を除く土日祝日は休み。期間中、福岡税務署では申告相談は行いません。  入場には日時が指定された「入場整理券」が必要です。入場整理券は当日配布(数に限りあり)するほか、国税庁LINE(ライン)公式アカウントで、来場希望日の14日前から取得可能です。ぜひ、オンライン事前予約をご利用ください。  持参 申告書作成に必要な書類、スマートフォン、マイナンバーカードと署名用、利用者証明用の暗証番号  問い合わせ 福岡税務署 電話 092-771-1151 FAX 092-411-0124(聴覚障がい者用) こころの健康づくりセミナー  ストレスとの上手な付き合い方について、臨床心理士が話します。  日時 2月17日(火)午後1時30分~3時 場所 あいれふ7階第2研修室(舞鶴二丁目) 対象 市内に住む人 定員 先着30人。要予約 料金 無料 申し込み・問い合わせ 2月2日(月)午前9時以降に電話かファクスで市保健所精神保健・難病対策課(電話 092-711-4377 FAX 092-791-7354)へ申し込みを。 生活習慣を見直しませんか  生活習慣病は偏った食生活や運動・睡眠不足、喫煙、過度な飲酒などが原因となって発症します。血管が硬く、狭くなる動脈硬化を進行させ、自覚症状が無いまま脳梗塞や心筋梗塞などの重篤な病気につながる恐れがあります。  食生活や運動習慣を見直し、高血圧や糖尿病などの生活習慣病を予防しましょう。  1月30日(金)~2月26日(木)、あいれふ1階(舞鶴二丁目)では生活習慣病を学べるポスターなどを展示します。  問い合わせ 区健康課 電話 092-761-7340 FAX 092-734-1690 連載第3回 自転車の交通違反 反則金が科せられます  4月から、自転車の交通違反に交通反則通告制度(青切符)が適用されます(16歳以上)。  暗くなると、周囲が見えにくくなります。歩行者や自動車に自分の存在が分かるよう、必ずライトを点灯しましょう。無灯火運転は反則金5千円の対象になります。交通ルールを守り、安全に走行しましょう。  問い合わせ 中央区交通安全推進協議会事務局(区総務課内) 電話 092-718-1056 FAX 092-714-2141 福浜公園で運動教室  西日本短期大学の学生らと一緒に運動しませんか。 日時 2月13日(金)午前9時~10時(毎月第2金曜日開催) 場所 福浜公園 対象 区内に住む人 料金 無料 申し込み 不要 問い合わせ 区地域保健福祉課 電話 092-718-1111 FAX 092-734-1690 ^ 福岡市政だより 2月1日号 南区版16面 編集 企画振興課 電話 092-559-5017 FAX 092-559-5014 南区長感謝状を贈呈 地域貢献団体を紹介します  区内では、多くの地域の皆さんや団体・企業が地域コミュニティづくりの活動を行っています。  区は毎年、地域に貢献した人や団体に区長感謝状を贈呈しています。今年度は11月30日に、南市民センターで73人・2団体に贈呈しました。その中から、団体・企業部門で受賞した二つの団体の活動を紹介します。 ●西花畑校区「桧原龍王太鼓」  平成7年に子どもたちの健全育成を目的に結成された「桧原龍王太鼓」は、今では大人も含めた12人が、日々練習に励んでいます。  太鼓と笛のリズミカルな音色に、会場はワクワクする雰囲気に包まれて、自然と手拍子が起こるなどイベントが盛り上がるため、校区で行う行事のオープニングに必ずと言っていいほど登場しています。  メンバーは「南市民センターは、桧原龍王太鼓が発足した当初の練習場であり、たくさんの思い出が残る原点の場所で、感謝状を授与いただいたことはとても感慨深いです。この受賞を励みに、メンバーが太鼓の魅力を通じて和気あいあいとした温かいチームをモットーに、子どもの健全育成のためにも頑張っていきたいです」と話しました。 ●横手校区「子育てサロン にこにこ広場」  平成14年から活動する「子育てサロン にこにこ広場」は、月に一度、横手公民館の講堂にマットを敷き、おもちゃを置いてゆったり自由に遊んだり、親同士が交流できるスペースを設けています。また、参加者の年齢に合わせ、紙芝居や絵本の読み聞かせなども行っています。12月18日には、クリスマス会が開催され、人形劇やパネルシアターが行われました。最後にはサンタクロースも登場し、子どもたちにプレゼントが渡されました。  メンバーは「今回の受賞はこれまで関わってきた人たちのおかげだと思っています」「困ったことを相談し合うなど、一人で抱え込まないように親同士のコミュニティの場としての役割も大切だと感じています。今後も、子育ての支えになる活動をしていきたいです」と話しました。  その他の南区長感謝状を受賞した人や団体は、区ホームページ(「福岡市 南区長感謝状」で検索)でご確認ください。  問い合わせ 区企画振興課  電話 092-559-5064  FAX 092-559-5014 2/16(月)~3/16(月) 市県民税の申告受け付け  市県民税の申告を上記期間の平日午前9時から午後4時まで、区役所本館2階51番窓口で受け付けます。昨年度提出した人には申告書を2月上旬に郵送します。混雑緩和のため、オンライン・郵送による提出をお勧めします。  ※本紙4面に関連記事。 ●申告の対象  令和7年1月1日~12月31日までに所得があり、令和8年1月1日現在、市内に住所がある人が対象です。 次のいずれかに該当する人は申告不要です ▽所得が給与のみで、勤務先から市へ給与支払報告書が提出されている人 ▽所得が年金・恩給等の公的年金のみで、社会保険料控除など各種控除がない人 ▽所得税の確定申告をする人 ●申告に必要なもの  <1>申告書<2>令和7年分の給与・公的年金などの源泉徴収票<3>マイナンバーカードなどの本人確認書類(郵送の場合は写しを添付)<4>社会保険料控除など各種控除に係る証明書・領収書など  詳しくは、市ホームページ(「福岡市 市県民税申告」で検索)でご確認ください。 花畑公民館に臨時窓口を開設  2月6日(金)の午前10時~午後4時に、申告を受け付ける臨時受付窓口を開設します。 問い合わせ 区課税課 電話 092-559-5041 FAX 092-511-3652 自転車での交通違反に反則金が科せられます  4月から、16歳以上の自転車による一定の交通違反も、交通反則通告制度(青切符)が適用されます。これにより、自転車の運転中に交通違反をすると、自動車や原動機付自転車と同じように、反則金の納付書が交付されます。 ・反則金の例 違反例 反則金 携帯電話使用等(保持) ※ながらスマホ 12,000円 信号無視 6,000円 通行区分違反(逆走など) 6,000円 指定場所一時不停止等 5,000円 通行禁止違反 5,000円 歩道徐行等義務違反 3,000円  自転車は、自動車と同じ車両です。運転をするときは、自転車安全利用五則(※)や交通ルールを守り、安全に走行しましょう。 ※自転車安全利用五則 <1>原則車道の左側を通行。歩道は例外で、歩行者を優先<2>交差点では信号と一時停止を守り、安全確認<3>夜間はライトを点灯<4>飲酒運転は絶対にしない<5>ヘルメットを着用  問い合わせ 南区交通安全推進協議会事務局(区総務課内) 電話 092-559-5063 FAX 092-561-2130 参加募集 3/3(火) 新米ママパパのための親子セミナー  初めて育児をする親とその子どもを対象に、ふれあい遊びや子育てミニ講話、交流会を行います。  日時 午前10時~11時30分 場所 区保健福祉センター講堂 対象 南区に住む令和7年11月16日~12月31日生まれの第1子とその親 定員 先着20組 料金 無料 持参 母子健康手帳、バスタオル、赤ちゃんに必要なもの(ミルクやお湯、オムツなど) 申し込み 2月10日(火)午前9時30分~3月2日(月)午後5時に申し込み 問い合わせ 区地域保健福祉課 電話 092-559-5133 FAX 092-559-5135 メール chiikifukushi.MWO@city.fukuoka.lg.jp 参加募集 3/7(土) 健康おくすり講習会  薬や体のことについて考える機会をつくるために、南区薬剤師会と連携し、講習会を開催します。また、普段飲んでいる薬について、薬剤師に相談することもできます。  日時 午後3時~4時30分 場所 市男女共同参画推進センターアミカス 定員 先着20人 料金 無料 持参 筆記用具、おくすり手帳(相談を希望する人) 申し込み 2月1日(日)~20日(金)に、下記問い合わせ先に電話かメールに氏名(ふりがな)、電話番号を記入の上、申し込み 問い合わせ 南衛生課 電話 092-559-5115 FAX 092-559-5159 メール eisei-mwo.PHB@city.fukuoka.lg.jp ^ 福岡市政だより 2月1日号 城南区版16面 編集 城南区企画振興課 電話 092-833-4053 FAX 092-844-1204 「雑草コンポスト」で環境行動賞受賞 高校生が環境活動を通して地域を動かす  地域の人たちと協力し雑草や落ち葉を資源にして活用する取り組みが認められ、昨年10月に第12回福岡市環境行動賞みらいチャレンジ賞を受賞した、福岡雙葉高等学校2年生のギュムノアイラさんに話を聞きました。 ―きっかけは  通学中に、地域の清掃活動で刈られた雑草の山を見て、これをこのままごみとして処理するのではなく、もっと環境にやさしい方法がないか調べようと思いました。いろいろと調べるうちに、雑草をコンポストで発酵させれば、堆肥としてリサイクルできることを知りました。 ―地域と協働して  令和6年5月、自分の住む町内会の会長に、雑草コンポスト作りをしたいと相談しました。会長は、地域で梅を育てている「梅香る町プロジェクト」の皆さんにも協力を呼びかけてくれて、梅林二丁目の「梅の広場」で一緒に活動していくことが決まりました。  6月には、地域の大工さんにも手伝ってもらいながら幅2メートル以上のコンポストを完成させ、活動の準備が整いました。 ―毎月の活動  月に1回、小学生から高齢者まで約20人が集まり、雑草を刈ってコンポストに入れています。土や水なども一緒に混ぜて、半年から1年ほどかけて堆肥を作ります。  毎年12月には、梅林中学校の生徒も加わり、できあがった堆肥を梅の木に施しています。 ―活動への思い  活動に参加してくれる皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。環境のために始めた活動が、地域のつながりを深めるきっかけにもなっていると感じています。これからも環境や地域のために、雑草コンポストの活動を続けていきたいです。  問い合わせ 区企画振興課  電話 092-833-4053  FAX 092-844-1204 お知らせ・参加者募集 ■市県民税・所得税の申告  ◆市県民税の申告  令和8年度の市県民税の申告を区課税課で受け付けます。混雑が予想されるため、オンラインまたは郵送での手続きをお勧めします。 ※本紙4面に関連記事。  【市県民税の申告が必要な人】  令和8年1月1日現在、市内に住所があり、令和7年中に所得があった人。ただし、次の人を除く。▽所得税の確定申告をする人▽給与所得および公的年金等に係る所得のみの人で、勤務先等から市に報告書が提出されている人▽合計所得金額が43万円以下の人  ◆所得税の還付申告  令和7年分の所得税の還付申告を区課税課でも受け付けます。対象は、給与または年金所得のみで、申告により所得税が還付される人に限ります。  ※不動産・営業・配当・譲渡等の所得、住宅ローン控除、寄付金(ふるさと納税以外)に関する申告は、税務署へ問い合わせを。  時間は午前9時~午後4時(土・日・祝休日を除く)。  ◆校区別の受付期間 校区 受付期間 城南・堤・金山 2月10日(火)~17日(火) 七隈・田島・堤丘 2月18日(水)~25日(水) 長尾・鳥飼・南片江 2月26日(木)~3月4日(水) 別府・片江・西長住(樋井川三丁目) 3月5日(木)~11日(水) 全校区(指定なし) 3月12日(木)~16日(月)  ◆申告に必要なもの  ▽本人確認書類(マイナンバーカード等)▽令和7年中の所得が分かる書類(給与・年金の源泉徴収票、個人年金の受給に関する通知等)▽各種控除に必要な書類=下記 各種控除 必要書類 医療費控除 医療費の明細書(病院ごとに集計したもの) 配偶者控除 配偶者特別控除 配偶者の所得が分かる書類 社会保険料控除 国民年金、国民健康保険、介護保険などの保険料の控除証明書または領収書 生命保険料控除 保険会社からの控除証明書  問い合わせ 区課税課 電話 092-833-4032 FAX 092-841-2145 ■城南市民カレッジ生涯学習講座  福岡大学人文学部の井関麻帆准教授が「ハイジの世界」をテーマに、自然や都市・健康問題・教育事情などについて解説します。映画「ハイジ ~アルプスの物語~」の実写版も上映します。  日時 2月21日(土)午後1時~4時(開場は0時30分) 場所・問い合わせ 城南市民センター 電話 092-862-2141 FAX 092-862-2801 定員 先着250人 料金 無料 申し込み 不要 ■生活習慣病予防月間~食育講演会~  中村学園大学栄養科学部の河手久弥教授が「骨から始まる健康生活」と題して、骨粗しょう症のリスクと、そのメカニズムや予防について講演します。妊娠や授乳も発症のリスクになることを学び、今からできる健康づくりのポイントを確認しましょう。  詳細は、区ホームページ(「城南区 食育講演会 骨から始まる健康生活」で検索)から確認を。  日時 2月26日(木)午後1時30分~3時(1時受け付け開始) 場所 区役所別館 問い合わせ 区健康課 電話 092-831-4207 FAX 092-822-5844 メール kenko.JWO@city.fukuoka.lg.jp 定員 先着50人 料金 無料 託児 生後6カ月から未就学児まで可能で、要予約(無料)。 申し込み ファクスまたはメールに、氏名(フリガナ)、年齢、電話番号、講演名、託児の有無(子の名前、生年月日)、手話通訳の有無を書いて問い合わせ先へ。電話でも受け付けます。託児は12日(木)午後5時、手話通訳は19日(木)午後5時までに申し込みを。 ■城南区100歳チャレンジプロジェクト かんたんヨガ in 城南市民プール  簡単なヨガで体を動かして、心も体もリフレッシュしませんか。  日時 2月9日(月)午前11時30分~午後0時30分 場所・問い合わせ 城南市民プール 電話 092-863-7098 FAX 092-863-7198 対象 区内に住むか通勤する人 定員 先着8人 料金 無料 申し込み 2月1日(日)午前9時~5日(木)午後8時に電話または来館で問い合わせ先へ。 ■福岡スポーツNEXTフェス in 城南体育館  ダンスや武道などサークル活動の発表、パラスポーツやeスポーツの体験、防災クイズなど子どもから大人まで楽しめるさまざまな企画を用意しています。  当日のスケジュールなどの詳細は、ホームページ(「城南体育館 福岡スポーツNEXTフェス」で検索)で確認を。  日時 3月22日(日)午前9時30分~午後3時30分 場所・問い合わせ 城南体育館 電話 092-851-0303 FAX 092-851-0040 料金 無料 申し込み 不要 登録調査員を募集中です 世帯や事業所を対象とした各種統計調査に従事する登録調査員を募集しています。応募条件などの詳細は、区総務課にお問い合わせください。 問い合わせ 区総務課 電話 092-833-4004 FAX 092-822-2142 ^ 福岡市政だより 2月1日号 早良区版16面 編集 企画課 電話 092-833-4307 FAX 092-846-2864 芥川賞作家 鈴木結生さんに聞く 第2回 創作の舞台裏  西南学院大学院生で、小説『ゲーテはすべてを言った』で第172回芥川賞を昨年1月に受賞した鈴木結生さん(24)に同作の誕生秘話や芥川賞受賞時の思いなどについて聞きました。3回にわたる連載の第2回です。 ●着想は実体験から  本作は、大学生の頃に両親と行ったイタリア料理店での出来事に着想を得ました。料理店で出されたティーバッグに印字されたドイツの詩人・作家であるゲーテの名言を見たときに「本当にゲーテがこの名言を言ったのか」という疑問が生まれ、それが物語の核になっています。  私はゲーテの研究者ではないので、執筆を始める前にゲーテについて知ることから始めました。春休みの1カ月間を利用して「ゲーテ全集」を全て読みました。この「読む」過程は創作活動の半分を占めていて、一番大変でしたが、ゲーテの言葉が物語の鍵を握る本作を執筆するためには必要不可欠でした。 ●受賞時の思い  芥川賞を受賞した時は、「うれしい」というより、支えてくれた両親やパートナーを安心させることができて「ほっとした」というのが率直な気持ちでした。実は、芥川賞候補になった時が一番うれしかったです。自分の作品が芥川賞という文学の中心に届き、読まれているということが何よりの喜びでした。 ●小説を書くということ  事実について思ったことを書くエッセーや書評とは違い、小説は、目的がなくても成立する不思議なジャンルです。全く存在しなかったものを世界に生み出し、素晴らしい作品だと読者の心の中に残ります。それが面白さであり、難しさでもあります。本作は一つ一つの言葉を真剣に選んで執筆しました。読んだ後に「本を読むことは面白い」「他の本も読んでみたい」と思ってもらえたらうれしいです。  次回は、早良区の思い出の場所などについて聞いた内容を掲載します。  問い合わせ 区企画課  電話 092-833-4307  FAX 092-846-2864 鈴木結生(ゆうい)  福岡県生まれ。令和6年『人にはどれほどの本がいるか』で第10回林芙美子文学賞佳作を受賞してデビュー。 市県民税の申告は2月16日(月)から  市県民税の申告を2月16日(月)~3月16日(月)の平日に、区課税課で受け付けます。対象者に申告書を2月初旬に郵送します。  窓口受付では、当日整理券を配布します。大変混み合いますので、申告書は、オンラインまたは郵送で提出してください。  市ホームページ(「福岡市 税額試算」で検索)で市県民税の申告書が作成できます。  ◆市県民税の申告が必要な人  令和8年1月1日現在、市内に住所があり、令和7年中に所得があった人。ただし、次の人を除く。▽所得税の確定申告をする人▽所得が給与のみで、勤務先から市へ給与支払報告書が提出されている人▽所得が年金や恩給など公的年金等のみの人 ※各種控除を受ける場合は申告が必要です。  ◆臨時窓口 受付日 受付会場 受付時間 2/4(水) 谷人権のまちづくり館 11:00~15:00 2/6(金) 四箇田公民館 10:00~16:00 2/10(火) 入部公民館 10:00~16:00 2/12(木) 内野人権のまちづくり館 11:00~15:00  ◆申告に必要なもの  <1>マイナンバーカード、またはマイナンバー入り住民票等と本人確認書類(運転免許証等)  <2>令和7年中の所得が分かる書類(給与・年金の源泉徴収票、営業等の収支内訳書等)  <3>各種控除に必要な書類=下記参照 主な控除名 必要な書類の例 社会保険料控除 国民健康保険等の保険料の控除証明書または領収書 生命保険料控除 地震保険料控除 保険会社からの控除証明書 医療費控除 医療費控除の明細書(事前に作成)、医療費通知等  ◆令和7年分所得税の還付申告  所得税の還付申告は2月16日(月)~3月16日(月)の平日午後4時まで受け付けます。ただし、次の申告は区役所ではなく税務署申告会場の福岡タワーホール(百道浜二丁目)またはe-Tax(イータックス)で申告してください。▽令和6年分以前の申告▽給与・公的年金以外の所得に係る申告▽寄付金・住宅ローン・雑損控除の申告 問い合わせ 区課税課 電話 092-833-4320 FAX 092-841-2185 子育て交流サロン「もちもち」  落ち着きがないなど、発達が気になる子どもと保護者のための交流サロンです。 日時 2月25日(水)、3月25日(水) 午前10時~11時45分 場所 ももち福祉プラザ(百道浜一丁目) 問い合わせ 区地域保健福祉課 電話 092-833-4363 FAX 092-833-4349 定員 抽選各回10組程度 料金 無料 申し込み 各月1日から開催日の8日前までにホームページ(「早良区 もちもち」で検索)から申し込みを。 2月は生活習慣病予防月間 はじめよう健康づくり  生活習慣病は、食事、運動、喫煙、飲酒など毎日の習慣が引き起こす病気の総称です。日頃の生活を見直して、健康づくりに取り組みましょう。 ●年に1度は健康チェック  健康診断を受けて自身の健康状態を確認することが、生活習慣病の予防の第1歩です。  40~74歳の市国民健康保険加入者は、心電図や血液検査、尿検査など約1万円程度の検査が500円で受けられます。また、職場などで受診する機会のない人を対象に、胃がん・大腸がん・子宮頸(けい)がん等の各種がん検診も実施しています。実施医療機関などの詳細は市ホームページ(「けんしんナビ」で検索)で確認を。健診を受けて早期発見・早期治療に努めましょう。 ●講演会&ヘルシーランチ  中村学園大学の田辺賢一氏を講師に迎え、「“腸活”がカギ! 免疫力を高める食事のコツ~食物繊維とプロバイオティクスの上手な摂り方~」をテーマに講演会を開催します。免疫力の鍵は「腸活」です。食物繊維などを活用し、腸内環境を整える食事法について解説します。講演会後は、ヘルスメイト(食生活改善推進員)による手作りランチを食べながら、食事バランスなどについて学びます。ヘルスメイトは、健康な毎日を過ごせるよう、食生活や運動の大切さを伝える活動を行うボランティアです。 日時 2月20日(金) 午前10時~午後0時30分 場所 早良区役所第2別館(旧早良保健所) 問い合わせ 区健康課  電話 092-851-6012 FAX 092-822-5733 対象 区内に住む人 定員 抽選30人 料金 500円(食事代込み) 申し込み 2月9日(月)正午までに、区ホームページ(「早良区健康課講演会」で検索)から申し込むか、電話で同課へ。 ^ 福岡市政だより 2月1日号 西区版16面 編集 企画振興課 電話 092-895-7007 FAX 092-885-0467 西区市民美術展 受賞者の皆さんを紹介します!  12月9日(火)~14日(日)に市美術館(中央区大濠公園)で「西区市民美術展」を開催しました。高校生から90歳代までの幅広い世代から寄せられた160点以上の作品を展示し、14日には同美術館で表彰式を行いました。受賞者の皆さんを紹介します。 ●最優秀賞  審査の結果、洋画部門に出品した堀野栄一さんの「糸島の小さな入江」が最優秀賞を受賞しました。  堀野さんは、「受賞をうれしく思います。コロナ禍をきっかけに50年ぶりに水彩画を再開しました。水彩画は、脳が活性化し、集中できる時間です。楽しみながら一生懸命心を込めて描いています」と話します。  各部門の受賞者は次の皆さんです(敬称略、順不同)。 【洋画】▽優秀賞=岡崎明子 ▽奨励賞=吉武洪、樗木靖子、松田珠季、吉椿美代子、吉野純子▽一人一花賞=冨永秀子 ▽特別賞=三船末喜 【日本画】▽優秀賞=清末繁俊 ▽奨励賞=福富享子 【書】▽優秀賞=野田部朋花 ▽奨励賞=村上廣子、杉本姚華、白濱あおい、森風羽香 【写真】▽優秀賞=松島修平 ▽奨励賞=岸川信廣、關本義輝、丹生昇一、南順子、武内一郎 【工芸】▽優秀賞=中村洋子 ▽奨励賞=新田明子、田中登美子、坂田かよ、オリビアン・リー、田中幸子  美術展の様子や受賞作品を、区ホームページ(「西区市民美術展」で検索)に掲載していますので、ぜひご覧ください。 問い合わせ 福岡市西区にぎわい交流推進会事務局(区企画振興課内) 電話 092-895-7033 FAX 092-885-0467 知って得する!西区歴史講座  戦国時代、室見川の上流には安楽平城が、中流には都地城がありました。今回はその城をテーマに、西区まるごと博物館推進会の会員が解説します。 日時 3月7日(土)午後2時~4時30分 場所 西市民センター4階視聴覚室 対象 市内に住む人 定員 抽選で40人 料金 無料 申し込み・問い合わせ 区ホームページ(「西区歴史講座」で検索)またはメール( shinko.event24@city.fukuoka.lg.jp )にイベント名、住所、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を書いて、2月23日(月・祝)必着で西区まるごと博物館推進会事務局(区企画振興課内 電話 092-895-7032 FAX 092-885-0467)へ。抽選結果は当選者のみ2月27日(金)までに発送。 西区どんたくの広告協賛募集  5月3日(日・祝)、4日(月・祝)に西区役所駐車場で開催する西区どんたくへの広告協賛を募集します。 問い合わせ 3月6日(金)までに福岡市西区にぎわい交流推進会事務局(区企画振興課内 電話 092-895-7033 FAX 092-885-0467)へ。 マイナンバーカード申請サポート  区内の公民館で、下記の通りマイナンバーカードの申請受け付けや申請用の写真撮影(無料)を行います(予約必要)。公民館で申請すると、カードが郵送で自宅に届くので便利です。  予約は、市ホームページ(「マイナンバーカード申請出張サポート」で検索)から申し込むか、下記コールセンターへ。  また、すでにカードを持っている人には、健康保険証の利用申し込みや公金受取口座登録のサポートを行います(予約不要)。 開催日 時間 公民館 事前予約期限 2/8(日) 10:00~12:00 金武(※) 2/4(水) 2/8(日) 14:00~16:00 壱岐南 2/4(水) 2/22(日) 10:00~12:00 壱岐 2/18(水) 2/22(日) 14:00~16:00 今宿 2/18(水) 2/26(木) 10:00~12:00 北崎 2/19(木) 2/26(木) 14:00~16:00 今津 2/19(木) ※中止の場合、予約済みの人にはご連絡します。 対象 区内に住む人(住所の校区以外の人の申し込みも可能) 料金 無料 問い合わせ 市マイナンバーカード総合コールセンター(毎日午前9時~午後6時) 電話 092-600-2402 FAX 06-7664-9531 根本から変える!姿勢改善講座 あなたのその悩み、姿勢で改善しませんか  2月は生活習慣病予防月間です。姿勢改善をテーマに講演会を開催します。講師は、健康運動指導士の上本哲也さんです。  なお、希望者(先着20人)は、講演会終了後に食生活改善推進員協議会が調理した健康弁当(500円)を食べることができます。ぜひご参加ください。 日時 2月26日(木)午前10時~11時30分(※健康弁当は正午から食べることができます。) 場所 区役所別館1階講堂 対象 市内に住む人 定員 先着50人(健康弁当は先着20人) 料金 無料(健康弁当は500円) 申し込み 区ホームページに掲載の申請フォーム、電話またはファクスに氏名、年齢、電話番号を記入して問い合わせ先へ。 ※2月2日(月)午前9時30分から2月20日(金)午後5時まで受け付け。 問い合わせ 区健康課 電話 092-895-7073 FAX 092-891-9894 令和8年度市県民税申告について  令和8年度市県民税の申告を、下記の通り受け付けます。  ※郵送またはオンラインでの提出にご協力ください。 場所 日時(土日祝日除く) 西区役所 課税課(2階22番窓口) 2/16(月)~3/16(月)9:00~16:00 さいとぴあ(1階)第1会議室(西都二丁目1-1) 2/2(月)11:00~16:00、2/3(火)14:00~17:00、2/4(水)10:00~16:00 ※日時にご注意ください。  ※受付を早めに終了する場合があります。  ※初日は特に混雑が予想されます。 ◆申告が必要な人  令和8年1月1日現在で市内に住所があり、前年中に所得があった人。  ※ただし、次の人は除きます。 <1>税務署に所得税の確定申告書を提出する人 <2>所得が給与だけで、勤務先から給与支払報告書が市に提出されている人 <3>公的年金のみの受給者で、医療費、生命保険料などの控除を申告しない人 ◆必要書類 <1>マイナンバーカードまたは、マイナンバーが確認できるものと本人確認書類 <2>前年中の所得が分かる資料(給与・年金の源泉徴収票など。それ以外の人は収入金額と必要経費が分かる書類) <3>社会保険料や生命保険料の控除証明書、医療費の明細書など各種控除に必要な書類 問い合わせ 区課税課 電話 092-895-7017 FAX 092-883-8565 市税NEWS 固定資産税・都市計画税第4期の納期限は3月2日(月)です 納期限までに納めましょう。市税の納付は口座振替が便利です。 問い合わせ 区納税課 電話 092-895-7014 FAX 092-883-8565