{
  "fields": [{"id":"_id","type":"int"},{"id":"管理ID","type":"numeric"},{"id":"ジャンル","type":"text"},{"id":"名称","type":"text"},{"id":"名称（よみ）","type":"text"},{"id":"郵便番号","type":"text"},{"id":"都道府県名","type":"text"},{"id":"市区町村名","type":"text"},{"id":"場所","type":"text"},{"id":"場所（よみ）","type":"text"},{"id":"電話番号","type":"text"},{"id":"FAX番号","type":"text"},{"id":"ホームページ","type":"text"},{"id":"説明文","type":"text"}],
  "records": [
    [1,1,"河川景観","甲突川河畔","こうつきがわかはん","892-0846","鹿児島県","鹿児島市","加治屋町","かじやちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","鹿児島市の中心部を流れる甲突川は桜並木の遊歩道があり、下流からは桜島も望めます。春には約500本の桜が咲き誇り、22時までは夜桜のライトアップが行われています。また、高見橋から甲突橋にかけての川沿いは、西郷隆盛や大久保利通など、鹿児島の生んだ明治の偉人たちのゆかりの場所です。維新ふるさと館で明治維新の熱いドラマに浸ってから、歴史の街を散策する絶好のポイントです。毎年春と秋には甲突川左岸の緑地で盆栽や花・果樹などを販売する「木市」が開かれるなど、様々なイベントが行われます。"],
    [2,2,"神社・仏閣等","花尾神社","はなおじんしゃ","891-1101","鹿児島県","鹿児島市","花尾町4193","はなおちょう","099-298-7669","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","島津氏の祖忠久が建立した伝統と歴史をもつ神社です。忠久公の父母、源頼朝と丹後局や、丹後局が厚く帰依した僧永金などが祀られています。忠久公が薩摩・大隅・日向の守護職に任ぜられ下向した折、建保6年(1218年)頼朝尊像を花尾山の南麓に御堂を建てて安置したのが、創建の時と言われています。うっそうとした森林に囲まれ、両側の苔むす老大木、緑と朱塗りの華麗な権現造の社殿は、日光東照宮に似て美しいことから「さつま日光」と言われています。内部の天井は、格子天井として、その一つ一つに草花の絵401枚が描かれ、床は板張り敷き、壁面は木連れ格子を組み蔀戸（しとみど）も使われています。民間の尊崇も厚く、毎年秋分の日に催される大祭をはじめ安産や家内安全を祈願するため、市内外から多くの参拝者が訪れます。"],
    [3,3,"神社・仏閣等","照國神社","てるくにじんじゃ","892-0841","鹿児島県","鹿児島市","照国町19-35","てるくにちょう","099-222-1820","099-226-6650","http://www.terukunijinja.jp/","島津家第28代当主・島津斉彬公を祀る神社です。鹿児島市で最も大きな神社として、多くの参拝者が訪れています。文久3年（1863年）、天皇から島津斉彬公に「照国大明神」の神号が授けられ、翌年、南泉院跡に社殿が建てられ、照国神社となりました。西南戦争により社殿と宝物を焼失し、明治15年（1882年）に復興されたものの、昭和20年（1945年）に戦災で再び焼失しました。昭和33年（1958年）に復興造営され、現在は鉄筋コンクリート造りになっています。(出典：「鹿児島市の史跡めぐりガイドブック-五訂版-」鹿児島市教育委員会・平成28年3月発行　一部抜粋)入館料無料の資料館があり、周辺には斉彬公・久光公・忠義公の銅像もあります。毎年7月15日、16日に開催される県内最大規模の六月灯（夏祭り）では、境内に色とりどりの灯籠が飾られ、大勢の人々でにぎわいます。その他「新春縁起初市」など年間を通して様々な催し物が行われます。"],
    [4,4,"庭園","名勝　仙巌園","めいしょうせんがんえん（いそていえん）","892-0871","鹿児島県","鹿児島市","吉野町9700-1","よしのちょう","099-247-1551","099-247-5072","http://www.senganen.jp/","万治元年（1658）に島津家第19代光久によって築かれた島津家の別邸です。雄大な桜島を築山、錦江湾を池に見立てたスケールの大きな庭園で、第28代斉彬もこよなく愛し、篤姫など多くの人を魅了しました。およそ1万5千坪の広大な庭園には、四季折々の花々が咲き誇り、大名家ならではの催しも魅力です。ガス灯の実験に使用された鶴灯籠や、全国でも珍しい猫を祭った猫神、江戸時代の正門である錫門（すずもん）など、見どころが満載です。仙巌園が位置する磯エリア一帯は、平成27年（2015）に「明治日本の産業革命遺産」として世界文化遺産に登録されました。日本の近代化を推し進めた薩摩の人々のストーリーを感じることができます。島津家800年の歴史を学べる博物館・尚古集成館や、見学可能な薩摩切子工場が隣接し、立ち寄りスポットとしてもおすすめです。\n2024年10月に尚古集成館がリニューアルオープン。明るくなった室内で築150年以上の建物が間近でよく見えるようになりました。"],
    [5,5,"史跡","ザビエル滞鹿記念碑","ざびえるたいかきねんひ","892-0842","鹿児島県","鹿児島市","東千石町","ひがしせんごくちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","明治時代に日本最初の仏和辞典を作成したラゲ神父が、日本に初めてキリスト教を伝えたフランシスコ＝ザビエルの功績をたたえて建てた最初の教会は、第二次世界大戦で大半を焼失しました。今では、その石壁がザビエル滞鹿（滞麑）記念碑としてザビエルの胸像とともに公園内に残されています。昭和24年(1949)にはザビエル渡来400年を記念してローマ法皇の寄付をもとに近代ゴシック建築の教会堂が再建され、平成11年(1999)には溝口守一氏によりザビエルと薩摩人ヤジロウ、ベルナルドの3人の等身大の像が制作されました。"],
    [6,6,"史跡","西郷洞窟","さいごうどうくつ","892-0853","鹿児島県","鹿児島市","城山町","しろやまちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","明治10年（1877年）年2月、西南戦争において鹿児島城下を出発した薩軍は、九州各地で転戦したのち、8月に解散。その後西郷隆盛の一行は九州の山間地を越えて鹿児島を目指し、9月1日、再び城下に戻り、城山に立て籠もりました。桐野利秋をはじめ私学校の幹部たちとともに、銃弾に倒れるまでの最期の5日間を過ごしたのがこの洞窟と言われています。西郷隆盛が最後まで薩軍の指揮をとっていた場所として重要な史跡です。周遊バス「カゴシマシティービュー」の停留所にもなっています。"],
    [7,7,"歴史的建造物","旧鹿児島紡績所技師館（異人館）","きゅうかごしまぼうせきじょぎしかん(いじんかん)","892-0871","鹿児島県","鹿児島市","吉野町9685-15","よしのちょう","099-247-3401","099-247-3401","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","島津家第29代当主忠義が日本初の洋式紡績工場を作った際に招いたイギリス人技師の宿舎です。コロニアル様式のベランダや日本の寸法による設計など和洋折衷の建築様式で、幕末における洋風化建築の進展を示す貴重な遺産として保存されています。建物は国の重要文化財、敷地は国の史跡に指定されています。平成27年（2015年）7月には「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」を構成する建造物の一つとして、世界文化遺産に登録されました。館内には当時を物語る写真や資料も数多く展示されています。仙巌園・尚古集成館からもほど近くにありますので、少し足をのばして訪れてみてはいかがでしょうか。"],
    [8,8,"その他（名所）","ザビエル上陸記念碑","ざびえるじょうりくきねんひ","892-0803","鹿児島県","鹿児島市","祇園之洲町","ぎおんのすちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","天文18年（1549）年、フランシスコ＝ザビエルが鹿児島でキリスト教を初めて布教したことを記念した石碑です。ザビエルの上陸地点の記念碑は、錦江湾に面した祇園之洲公園の一角にあります。"],
    [9,9,"その他（名所）","東郷平八郎銅像","とうごうへいはちろうどうぞう","892-0802","鹿児島県","鹿児島市","清水町","しみずちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","明治36年(1903)日本海軍の連合艦隊司令長官となり、明治38年(1905)日露戦争で大戦果をあげた東郷平八郎の銅像です。昭和32年(1957)5月27日、雨田光平によって制作されました。同年に岡山県より移設。本体は1.8ｍ。"],
    [10,10,"その他（名所）","南洲墓地","なんしゅうぼち","892-0851","鹿児島県","鹿児島市","上竜尾町2-1","かみたつおちょう","099-247-1100","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","遠く桜島を望むこの地南洲公園には、西郷を祀った南洲神社や、西南戦争で戦死した2023名が埋葬されている南洲墓地があり、西郷隆盛を囲むように薩軍戦没者の墓が並んでいるほか、西郷らを支援した大山綱良の墓もあります。"],
    [11,11,"その他（名所）","薩摩義士碑","さつまぎしひ","892-0853","鹿児島県","鹿児島市","城山町","しろやまちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","宝暦3年(1753)、徳川幕府より課せられた尾張藩内での宝暦治水で命をかけ犠牲となった薩摩藩士を弔う史跡です。木曽川・揖斐川・長良川（岐阜県）の改修工事は非常に困難であり、約1,000人を動員し工費40万両を費やし、1年3ヶ月かけて完成しました。その間、幕吏や地域住民との対立、 悪疫の流行などで88名の犠牲者をだしました。その供養墓塔として薩摩義士碑が大正9年(1920)に建立されました。指揮をとった薩摩藩家老・平田靭負をはじめとする義士の業績を機縁に、岐阜県大垣市や海津市、羽島市といった薩摩義士ゆかりの地との交流が行われています。"],
    [12,12,"その他（名所）","大久保利通銅像","おおくぼとしみちどうぞう","892-0847","鹿児島県","鹿児島市","西千石町","にしせんごくちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","日本の近代化に尽力し、西郷隆盛、木戸孝允と並び明治維新の３傑と言われた大久保利通のモニュメントです。銅像は、没後100年を記念して昭和54年(1979)9月26日に中村晋也氏によって制作されました。本体4.3ｍ。銅像の足元には、大久保が暗殺された際に一緒に亡くなった馬車夫と馬の像も彫られています。"],
    [13,13,"その他（名所）","西郷隆盛銅像","さいごうたかもりどうぞう","892-0853","鹿児島県","鹿児島市","城山町","しろやまちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","江戸城無血開城や明治新政府樹立など、明治維新に最大の功績を残した西郷隆盛ですが、突然職を辞めて鹿児島に帰郷。 その後、西南戦争で新政府軍と戦い敗北し、この城山の地で自刃しました。この像は、没後50年祭記念として鹿児島市出身の彫刻家で渋谷「忠犬ハチ公」の制作者・安藤照が８年をかけ製作し、昭和12年（1937年）5月23日に完成したものです。わが国初の陸軍大将の制服姿で、城山を背景に仁王立ちする高さ8mの堂々たるモニュメントです。（本体5.76m、土台1.21m、築山7.27m）道路を挟んで撮影スポットが設けられており、愛犬の像も一緒に写真撮影を行うことができます。"],
    [14,14,"その他（名所）","西郷隆盛・従道誕生地","さいごうたかもり・じゅうどうたんじょうち","892-0846","鹿児島県","鹿児島市","加治屋町","かじやちょう","099-298-5111","099-298-5110","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","西郷隆盛と弟・従道が青年時代までを過ごした場所です。西郷隆盛の活躍は有名ですが、従道も明治維新後に海軍大臣、内務大臣など、数々の大臣を歴任しています。"],
    [15,15,"行事・祭事","おはら祭","おはらまつり","","鹿児島県","鹿児島市","天文館電車通り一帯","てんもんかんでんしゃどおりいったい","099-216-1327","099-216-1320","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","毎年11月2日・3日に天文館周辺で行われるおはら祭は、昭和24年から始まる南九州最大の祭りです。鹿児島を代表する民謡「おはら節」や「鹿児島ハンヤ節」「渋谷音頭」にあわせて練り踊る「総踊り」を中心に、様々な催しが行われます。「夜まつり」では総踊り、おごじょ太鼓競演、かごしま親善大使任命式が、「本まつり」では総踊り、おごじょ太鼓競演、マーチング、ダンス「オハラ21」等が行われ、天文館一帯がにぎわいます。踊り連ごとに色とりどりの衣装をまとった総踊りは圧巻！また、おはら祭前日までライトアップした「花電車」が運行し、気分を盛り上げます。「おごじょ」は鹿児島の方言で「女性」を指し、勇ましく美しい薩摩おごじょの太鼓と笛の演奏も必見です。"],
    [16,16,"博物館","鹿児島県歴史・美術センター　黎明館","かごしまけんれきし・びじゅつせんたーれいめいかん","892-0853","鹿児島県","鹿児島市","城山町7-2","しろやまちょう","099-222-5100","","http://www.pref.kagoshima.jp/reimeikan/","慶長６年（1601）に初代薩摩藩主の島津家久が築いた鹿児島城跡（国史跡、別名：鶴丸城跡）にたつ人文系の総合博物館。先史・古代〜近・現代までの鹿児島の歴史や民俗、美術・工芸に関する資料をはじめ、西郷隆盛など幕末、維新の偉人に関する貴重な資料を展示しています。明治６年（1873）に焼失し、令和２年に復元された御楼門は、高さ・幅ともに約２０ｍある国内最大級の城門です。"],
    [17,17,"博物館","ふるさと考古歴史館","ふるさとこうこれきしかん","891-0144","鹿児島県","鹿児島市","下福元町3763-1","しもふくもとちょう","099-266-0696","","http://www.k-kb.or.jp/koukokan/","旧石器時代からの鹿児島市の歴史を、埋蔵文化財や映像を通して学べる博物館です。各種体験型展示やグラフィック展示などを駆使している体験型の施設で、歴史を分かりやすく親しみがもてるように紹介されています。館内には、常設展示室、企画展示室、図書館、体験学習室などがあります。平成29年(2017)にリニューアルされた常設展示室には、発掘体験コーナーや、鹿児島市指定文化財の「破鏡」などが出土した不動寺遺跡を紹介するコーナー、「明治日本の産業革命遺産」の構成資産を紹介するコーナーなどがあります。勾玉や土器を作る体験学習（要予約）も好評、歴史を感じることができます。"],
    [18,18,"博物館","尚古集成館","しょうこしゅうせいかん","892-0871","鹿児島県","鹿児島市","吉野町9698-1","よしのちょう","099-247-1511","","http://www.shuseikan.jp/","大正12年（1923年）に開館した歴史ある博物館です。本館の建物は1865年に船などの金属加工のための工場「集成館機械工場」として建てられたもので、現存する日本最古の洋風工場建築物です。平成27年(2015)に登録された世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」を構成する建造物の一つです。外観は西洋風で、建設当時は別名「ストーンホーム」とも呼ばれていましたが、日本の建築様式で建てられています。レンガの代わりに薩摩の建築物でよく見られる溶結凝灰岩を使用しているのも大きな特徴です。 島津家の歴史や近代化事業などを紹介しており、江戸時代につくられた薩摩切子や、日本人が撮影した最古の銀板写真（複製）、工場として稼働していた当時の機械など、島津家伝来の資料を中心に約1万点を収蔵・展示しています。 また、館内では所蔵品に関する書籍やグッズを扱っています。\n2024年10月にリニューアルオープンし、明るくなった館内で、築150年以上の貴重な建築物が間近でよく見えるようになりました。建物の魅力を生かした展示も見どころのひとつです。"],
    [19,19,"博物館","西郷南洲顕彰館","さいごうなんしゅうけんしょうかん","892-0851","鹿児島県","鹿児島市","上竜尾町2-1","かみたつおちょう","099-247-1100","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","西郷隆盛の偉業と遺徳、加えて明治維新の先覚者たちの功績を伝える資料館です。西郷の生涯・思想・業績などを分かりやすく紹介したジオラマや映像をはじめ、西郷の遺品・書・肖像画の他、西南戦争に関する資料などを展示。ミュージアムショップでは書籍やオリジナルグッズ等を販売しています。"],
    [20,20,"博物館","かごしまメルヘン館","かごしまめるへんかん","892-0853","鹿児島県","鹿児島市","城山町5-1","しろやまちょう","099-226-7771","099-227-2653","https://www.k-kb.or.jp/kinmeru/","トリックアートやミニアスレチックなど、遊びながら童話や絵本の世界を体験できます。また、宙に浮かぶ「絵本のお城」では、多くの絵本に触れ、楽しむことができます。子供はもちろん大人も童話の主人公になったように遊べる施設です。"],
    [21,21,"博物館","かごしま近代文学館","かごしまきんだいぶんがくかん","892-0853","鹿児島県","鹿児島市","城山町5-1","しろやまちょう","099-226-7771","099-227-2653","https://www.k-kb.or.jp/kinmeru/","向田邦子や椋鳩十、海音寺潮五郎、林芙美子など鹿児島ゆかりの28人の作家や、鹿児島を舞台にした作品を多面的に紹介しています。特に、向田邦子が愛したリビングを再現したコーナーや本人の映像、音声などは全国トップクラスの展示となっています。また、「文学アトリエ」には楽しみながら文学に親しんでいただける体験型展示もあります。"],
    [22,22,"博物館","維新ふるさと館","いしんふるさとかん","892-0846","鹿児島県","鹿児島市","加治屋町23-1","かじやちょう","099-239-7700","099-239-7800","http://ishinfurusatokan.info/","幕末の薩摩と明治維新の全てが一目で分かる歴史観光施設です。西郷隆盛や大久保利通などの出身地である、「維新のふるさと」そのものとも言える加治屋町に位置しています。近代日本の原動力となった鹿児島の歴史や先人たちの偉業などを映像・ジオラマ（模型）・ロボットなどを使って紹介しています。また、「西郷どん」や「篤姫」などの大河ドラマ館展示物の一部も大河ドラマコーナーでご紹介しています。平成30年のリニューアルでは映像などを使った体験型展示を導入し、薩摩藩独自の教育方法である「郷中（ごじゅう）教育」などについて、楽しみながら学ぶことができるようになりました。目玉は地下1階の維新体感ホールで上映される2つのドラマです。「維新への道」では、西郷隆盛や大久保利通などにそっくりな等身大ロボットやマルチスクリーンにより、臨場感あふれるダイナミックなドラマが展開されます。また、「薩摩スチューデント、西へ」では、薩英戦争後に西洋の技術を学ばせるため、薩摩藩が国禁を破り英国へと派遣した留学生がテーマになっています。維新の原動力となった若き志士たちの活躍をぜひご覧ください。"],
    [23,23,"博物館","桜島ビジターセンター","さくらじまびじたーせんたー","891-1419","鹿児島県","鹿児島市","桜島横山町1722-29","さくらじまよこやまちょう","099-293-2443","099-293-2443","http://www.sakurajima.gr.jp/svc/","桜島や霧島錦江湾国立公園をより深く知ることのできる施設です。 館内では桜島の噴火と成長の歴史、植物の遷移、地域の観光情報や防災活動などを紹介しており、大型スクリーンのシアターやジオラマなどによって生きた桜島を体感することができます。売店コーナーには鹿児島や桜島に関する書籍、ココでしか買えない桜島の特産品などがあり、お土産探しにもぴったりです。また、近くの足湯に入りたくなったときのために、オリジナルタオルも販売しています。このほか、スポーツサイクルのレンタルを行っており、ここを起点に桜島一周にチャレンジすることもできます。"],
    [24,24,"美術館","中村晋也美術館","なかむらしんやびじゅつかん","899-2701","鹿児島県","鹿児島市","石谷町2366","いしたにちょう","099-246-7070","","http://www.ne.jp/asahi/musee/nakamura/","日本を代表する彫刻家、中村晋也氏のアトリエに隣接された日本では珍しい彫刻の美術館です。パリ留学時代の作品や愛・祈りなど人間の感情を掘り下げた具象作品など約1,000点もの作品が収蔵され、同氏の芸術活動75年の軌跡をたどることができ、深い魂の世界へと導いてくれます。館内には鹿児島中央駅前広場の「若き薩摩の群像」など約450点の原型が展示されています。常設展示は、中村晋也氏の制作活動の流れに従ったテーマ別に集めた作品が展示されたテーマ展示と、同氏の県内外のモニュメンタルな作品が一堂に展示された原型展示に分かれています。鹿児島県では高見橋の「大久保利通公」銅像、県警察庁舎前の「川路大警視」の銅像、 伊集院駅前の「島津義弘公」銅像などが氏の作品です。"],
    [25,25,"動・植物園","鹿児島市平川動物公園","ひらかわどうぶつこうえん","891-0133","鹿児島県","鹿児島市","平川町5669-1","ひらかわちょう","099-261-2326","099-261-2328","http://hirakawazoo.jp/","九州で唯一コアラに会える大人気の自然動物公園です。平成21年度から進めてきた大規模リニューアルも終了し、南国鹿児島らしい、人と動物に優しい動物公園へと生まれ変わりました。正面ゲートをくぐると、桜島と錦江湾をバックにキリンやシマウマたちが悠々と歩くロケーションが広がります。約130種の約1,000点の動物を飼育しており、動物とのふれあいもできるほか、足湯に入りながら動物たちや桜島を眺めることもできます。オープンテラスからはアフリカ園や桜島が一望できる食堂があり、売店ではオリジナルグッズ、お土産などを販売しています。また、メリーゴーランドや観覧車、ゴーカートなどがある遊園地が併設されています。動物の形をした園内バスも運行しており、車イスやベビーカーの収納スペースもあります。毎年8月の土日には夜間開放も行っており、普段は見ることのできない動物の姿を見学したり、各種イベントに参加することができます。"],
    [26,26,"水族館","いおワールドかごしま水族館","いおわーるど　かごしますいぞくかん","892-0814","鹿児島県","鹿児島市","本港新町3-1","ほんこうしんまち","099-226-2233","099-223-7692","http://ioworld.jp/","鹿児島のシンボル「桜島」を眼前に仰ぐ、ロケーションが自慢の水族館です。鹿児島の海の生きものを中心に約800種1万点を展示。九州で唯一の世界最大の魚ジンベエザメやカツオ・マグロなどが群泳する黒潮大水槽は圧巻です。色鮮やかな熱帯魚と生きたサンゴ類を展示する「南西諸島の海」や、まるで深海に潜ったような非日常を体感できる「鹿児島の深海」「クラゲ回廊」のほか、不思議な生態を解明しつつ飼育研究を行う世界的にも珍しい「うみうし研究所」なども見どころです。観客も参加できるイルカショー「いるかの時間」をはじめ、ジンベエザメやゴマフアザラシ、デンキウナギの食事解説やガイドツアーなど、イベントが充実しています。ゴールデンウィーク、夏休み期間の土日祝日、お盆、クリスマスイブなどには21:00まで開館する「夜の水族館」が開催。水槽がナイトモードに切り替わり、昼間とは違う生きものたちの姿をじっくりと見ることができます。また、海につながる屋外水路（無料エリア）では、水族館のイルカのジャンプなどのパフォーマンスを間近で見ることができて迫力満点です。"],
    [27,27,"公園","吉野公園","よしのこうえん","892-0871","鹿児島県","鹿児島市","吉野町7955","よしのちょう","099-243-0155","099-243-0156","http://www.nils.jp/~nkk-yoshinokouen/top.html","鹿児島市の北東に位置する、30haの広い敷地を芝生でおおった都市公園です。標高234ｍの高台にある展望台は、錦江湾を隔てて雄大な桜島を眼前に眺め、天気のよい日には遠く霧島連山・開聞岳を見渡せる絶好の眺望ポイントです。平成元年に日本を代表する都市公園として「日本の都市公園100選」の一つに選定。広い園内は約140種、7万本の樹木に囲まれた、心癒やされる憩いのスペース。四季折々の花をはじめ、南国らしいソテツ園、日本庭園の他、噴水周辺には、約4万本のツツジが植えられ、開花時期は鮮やかな色模様が楽しめます。春を迎える頃、12本のカワヅザクラが2月の下旬に見頃を迎え、その他11種類の桜も4月下旬まで順々に咲き、多くの花見客が訪れます。桜島と季節の花々の共演を堪能してみてはいかがでしょうか。スポーツ広場や子供遊具もあり、夏にはちびっこプールが開園。週末は家族連れでも賑わう人気スポットです。"],
    [28,28,"公園","錦江湾公園","きんこうわんこうえん","891-0133","鹿児島県","鹿児島市","平川町1818","ひらかわちょう","099-216-1366","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","鹿児島市の南部、平川動物公園に隣接する公園です。なだらかな丘陵地に花と緑を生かして作られた公園で、フィールドアスレチック、公園、ばら園、香の散歩道、ロケット広場、多目的広場、見晴らし広場などのレジャー施設、宇宙をテーマとした遊具施設・スペースランドがあり、大人から子供まで自然を満喫しながら楽しめます。夏休み期間に開設されているキャンプ場は約2万9000平方メートルの敷地に炊事場など基本的な設備のほか、障害者用のトイレも備えられています。キャンプ場開設期間にはバーベキューを行うこともできます（要予約・問い合わせ）。バラ園の見頃は春から秋で、２0０種類以上の花々が咲き誇ります。バラが見頃の5月には「錦江湾公園はなまつり」が開催されるほか、夏には七夕まつりなどイベントも開催されます。"],
    [29,29,"公園","慈眼寺公園","じげんじこうえん","891-0144","鹿児島県","鹿児島市","下福元町3810","しもふくもとちょう","099-216-1366","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","鹿児島市の指定文化財「慈眼寺跡」周辺に広がる公園です。慈眼寺は飛鳥時代（約1400年前）に百済の名僧日羅によって開基されたと伝えられ、日羅がつくったとされる観音像が安置されていました。坊津の一乗院、志布志の宝満寺とともに薩摩の三ヶ寺と言われて有名でしたが、明治2年(1869)の廃仏毀釈により取り壊されてしまいました。公園内には清らかな渓流と豊かな緑が広がり、自然遊歩道が整備されています。そうめん流し（例年3月中旬〜10月末営業）のほか、ふるさと考古歴史館や谷山神社などがあり市民の憩いの場所となっています。菜の花やコスモスが咲き、春は桜の名所としても有名です。"],
    [30,30,"産業観光施設","奄美の里","あまみのさと","891-0122","鹿児島県","鹿児島市","南栄1丁目8","なんえいちょう","099-268-0331","099-267-7419","http://www.amaminosato.jp/","ブーゲンビリア・ソテツなど南国情緒あふれる「奄美風庭園」が観る者を南の島へ誘う、奄美の自然・文化に触れられるスポットです。大島紬の製造工場や「都喜ヱ門」ブランドを展示する美術館や、草木染によるオリジナルのハンカチづくり体験工房や大島紬の手織体験、組紐体験、着付け体験など、奄美大島の魅力を体感できる施設が充実しています。「大島紬製品」「奄美特産品」の購入ができる他、南の島々を石で表現した「道の島庭園」では、表情の異なる季節の花々に魅せられます。レストランでは、奄美大島の郷土料理である「鶏飯」や、ドラゴンフルーツを使ったかき氷「赤熊」（※夏季限定）も食べることができ、夏にはビアガーデンも開催。ウェディングや宴会、会議会場としても利用されています。　"],
    [31,31,"産業観光施設","島津薩摩切子ギャラリーショップ　磯工芸館 (仙巌園）","しまづさつまきりこぎゃらりーしょっぷ　いそこうげいかん","892-0871","鹿児島県","鹿児島市","吉野町9688-24","よしのちょう","099-247-2111","099-247-8441","http://www.satsumakiriko.co.jp/","明治42年(1909年)に建設され、国の登録有形文化財に登録された洋館を利用した島津薩摩切子の直営店。雰囲気あるレトロな店内には、薩摩切子のほか、薩摩ボタン・錫・屋久杉工芸品など鹿児島が誇る品々が揃っています。白を基調とした明るい店内には、薩摩切子をあしらった切子天井があり、撮影スポットとしても人気です。隣接する薩摩切子工場では、生地づくりからカット・磨きまでの工程が見学でき、職人たちの高度な技術を体感することができます。"],
    [32,32,"その他（名所））","城山（城山展望台・城山自然遊歩道）","しろやま（しろやまてんぼうだい・しろやましぜんゆうほどう）","892-0853","鹿児島県","鹿児島市","城山町","しろやまちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","市街地の中心部に位置する標高107mの「城山」。鹿児島市街地と錦江湾、桜島が望める展望台は、絶好の撮影スポット。天気の良い日には遠く霧島や指宿の開聞岳も見え、夜景が美しいことでも有名です。明治10年（1877年）の西南戦争の最後の激戦地となったため、西郷洞窟や西郷終焉の地など、周辺には西南戦争にまつわる史跡が多く存在し、歴史好き＆西郷隆盛ファンは必ず訪れたい場所のひとつです。城山自然遊歩道には、照国神社横の探勝園と、岩崎谷の薩摩義士碑の2ケ所の入口があり、約2kmのコースは自然を観賞しながらの散策にぴったりです。樹齢約400年にもなるクスの大木やシダ・サンゴ樹など600種以上の温帯・亜熱帯性植物が自生する自然の宝庫でもあり、昭和6年（1931年）に国指定天然記念物「城山、令和5年(2023)に国指定史跡「鹿児島城跡」に指定されています。"],
    [33,33,"展望施設","湯之平展望所","ゆのひらてんぼうしょ","891-1418","鹿児島県","鹿児島市","桜島小池町1025","さくらじまこいけちょう","099-298-5111","099-298-5110","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","桜島の北岳4合目、標高373ｍに位置し、桜島の展望所の中で最も高い所にあり、一般の人が立ち入りできる最高地点となっています。ここから仰ぎ見る南岳の荒々しい山肌や噴煙を上げるさまはまさに圧巻！眼下には鏡面のように輝く穏やかな錦江湾と鹿児島市街地が広がり、遠く北には霧島連山、南に秀麗な開聞岳まで一望できる島内一の景勝地です。錦江湾越しに見る鹿児島市の夜景もおすすめです。展望所のどこかに隠れている7つのハートを見つけたら良いことが起こるかもしれません。桜島に来たら必ず訪れたいスポットのひとつで、循環バス「サクラジマアイランドビュー」の停留所にもなっています。"],
    [34,34,"展望施設","有村溶岩展望所","ありむらようがんてんぼうじょ","891-1545","鹿児島県","鹿児島市","有村町952","ありむらちょう","099-298-5111","099-298-5110","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","昭和21年（1946年）の大爆発で流出した溶岩原の小高い丘にある展望所。全長1kmに及ぶ溶岩遊歩道の途中にあり、世界的活火山「桜島」の迫力と錦江湾を手にとるように望むことができます。ここから眺める桜島は、他のポイントと異なる様相を呈しています。切り立った三角錐の山容、現在活動中の南岳の火口が近く、日によってはゴオ〜ッという鳴動や噴火に伴う爆発音が聞こえることもあり、一味違う桜島を感じることができます。"],
    [35,35,"展望施設","烏島展望所","からすじまてんぼうしょ","891-1420","鹿児島県","鹿児島市","桜島赤水町3629-12","さくらじまあかみずちょう","099-298-5111","099-298-5110","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","桜島山と錦江湾を一望できる展望所です。一帯は荒涼たる大正溶岩流の岩海で、爆発の恐ろしさを体感することができます。大正3年（1914年）の大噴火では噴煙が約8,000ｍも上昇し、約1ヶ月にわたり30億トンもの溶岩が流出しました。このときの溶岩流によって桜島は大隅半島と陸続きとなり、沖合500ｍにあった烏島という小島が呑みこまれ、完全に埋没しました。その後の一部を整備してつくられたのが烏島展望所です。桜島の西エリアを周遊する際は観光バス、「サクラジマアイランドビュー」がおすすめです。烏島展望所近くを走る道路にならず、桜島大根の形の街灯は必見です。"],
    [36,36,"海水浴場","磯海水浴場","いそかいすいよくじょう","892-0871","鹿児島県","鹿児島市","吉野町","よしのちょう","099-248-3006","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","鹿児島市街地に最も近い海水浴場です。眼前に桜島を眺めながら泳げる市内屈指の海水浴場とあって、市民のみならず観光客で賑わいます。海水浴、ウインドサーフィン、ヨット、ボードセーリングなどのマリンレジャー、釣りなどを楽しむことができます。ISOマリンハウスでは、水上バイクやウエイクボード、チューブ、バナナボートに乗ることができます。周辺には、名勝「仙巌園」や「尚古集成館」、文化財をリノベーションした「スターバックス 鹿児島磯庭園店」や、磯名物の両棒（ぢゃんぼ）餅店が軒を連ねています。"],
    [37,37,"公園","石橋記念公園・石橋記念館","いしばしきねんこうえん・いしばしきねんかん","892-0812","鹿児島県","鹿児島市","浜町1-3","はまちょう","099-248-6661","099-248-6662","http://ppp.seika-spc.co.jp/ishi/","鹿児島市の中心を流れる甲突川には、江戸末期、肥後の名石工「岩永三五郎」指導のもと建造された5つのアーチ石橋（玉江橋、新上橋、西田橋、高麗橋、武之橋）が架けられていました。なかでも「西田橋」は、城下の表玄関として豪華に建造され、あの「篤姫」もお輿入れの時渡ったといわれます。約150年の間現役の橋として県民に親しまれてきましたが、1993年8月6日の集中豪雨により、2橋が流失してしまいました。残った「西田橋」など3橋を移設・復元し、併せて石橋の架橋技術や当時の歴史をわかりやすく伝える「石橋記念館」を整備した公園です。橋下の「水の流れ」では、安心・安全で「古き良き時代」の川遊び体験ができます。また「水遊びスポット」、子どもたちの学習の場、観光や憩いの場所として親しまれています。隣接する祇園之洲公園には三五郎像や、県指定史跡「祇園之洲台場跡」などもあり、石橋記念公園とともに憩いのスポットとなっています。"],
    [38,38,"ショッピング店","道の駅桜島　火の島めぐみ館","みちのえきさくらじま ひのしまめぐみかん","891-1419","鹿児島県","鹿児島市","桜島横山1722-48","さくらじまよこやまちょう","099-245-2011","099-245-2022","http://www.megumikan.jp/","「道の駅桜島」の物産売店で、桜島大根を代表とする地元産の新鮮野菜や果物を販売しています。桜島小ミカンは、世界一小さいミカンと言われており、小粒でとても甘く、人気があります。名物の桜島小ミカンソフトクリームもぜひ味わってみてください。また、桜島にしかない溶岩焼などの販売も充実しており、お土産に最適です。桜島港のフェリーターミナル近く、国道224号沿いにあり、レストランや情報コーナーも完備されています。\r"],
    [39,39,"センター施設","スパランド　裸・楽・良","すぱらんどら・ら・ら","891-1102","鹿児島県","鹿児島市","東俣町1450","ひがしまたちょう","099-245-7070","099-245-7088","http://www.spa-rarara.com/","寝湯や打たせ湯など11種類の風呂を楽しめる大浴場を始め、レストランや宿泊施設を備える複合温浴施設。水着で入る「スパゾーン」では、温水のなか歩行浴ができる開放的な屋内エリアと屋外の流水コーナーがあり、楽しみながら健康的な身体づくりができる。"],
    [40,40,"海水浴場","レインボービーチ","れいんぼーびーち","891-1419","鹿児島県","鹿児島市","桜島横山町","さくらじまよこやまちょう","099-803-9621","099-803-9623","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","波静かな海と黄金色の砂浜が美しいビーチです。桜島にあり、桜島港と隣接しています。全長100メートル、砂浜は3,000平方メートルと広々とし、ビーチ内にはトイレ、更衣室、シャワーなど設備が充実しています。波が穏やかなため、小さなお子様がいるファミリーにも安心して海水浴を楽しんでいただけます。大迫力のロケーションを楽しめるカヤック体験もおすすめです。"],
    [41,41,"ショッピング店","輝楽里よしだ館","きらりよしだかん","891-1304","鹿児島県","鹿児島市","本城町1408","ほんじょうちょう","099-294-4417","","http://kago-greent.jp/","吉田地域で生産された旬の野菜などの特産品を集め、販売している輝楽里よしだ館。毎日新鮮な農林産物が展示・直売されるほか、特産加工品も様々に陳列されています。"],
    [42,42,"海水浴場","生見海水浴場","ぬくみかいすいよくじょう","891-0206","鹿児島県","鹿児島市","喜入生見町","きいれぬくみちょう","099-343-0470","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","白砂青松の遠浅の海岸で、家族連れなどの海水浴で賑わいます。防波堤があり、高い波を打ち消してくれるので波穏やかな中で海水浴が楽しめます。"],
    [43,43,"行事・祭事","仙巌園 菊まつり","せんがんえんきくまつり","892-0871","鹿児島県","鹿児島市","吉野町9700-1　","よしのちょう","099-247-1551","099-247-9539","http://www.senganen.jp/","約1万5千本の菊が園内を彩り、華やかな季節を迎えます。菊花三重塔や花籠など、撮影スポットが盛りだくさんです。期間中は、太鼓の演奏や義弘の姪で美の女神といわれる持明院亀寿姫に美と健康を祈願する「持明祭」など様々な催しが実施されます。島津の雅やかな邸宅で秋のひとときをお楽しみください。"],
    [44,44,"行事・祭事","鹿児島祇園祭（おぎおんさぁ）巡行行事","かごしまぎおんまつり（おぎおんさあ）じゅんこうぎょうじ","892-0842","鹿児島県","鹿児島市","東千石町天文館地区エリア","","099-225-9534","","https://ogionsaa.jp/","鹿児島の夏を彩る「おぎおんさぁ」は悪疫退散、商売繁昌を祈願して、古く江戸時代から行われている伝統的な祭りです。平成24年(2012)7月に鹿児島市の無形民俗文化財に指定されました。見ものはご神幸行列で、鹿児島市内の目抜き通りを歩行者天国にして、約2.5キロ、総勢3,000人の行列が、古式ゆかしく、そして賑やかに練り歩き、壮観・荘厳な趣を漂わせています。前夜祭として中央公園で開催される宵祭では、神輿や山車の展示、特設ステージら飲食・縁日ブースが設置されます。"],
    [45,45,"行事・祭事","鹿児島春祭り大ハンヤ","かごしまはるまつりだいはんや","892-0842","鹿児島県","鹿児島市","東千石町1-3アイム13階","ひがしせんごくちょう","099-225-9533","099-227-1977","http://www.kagoshima-daihanya.jp/gaiyou","県内外から踊り手が集い、天文館等の複数の会場において、鹿児島の民謡「ハンヤ節」とよさこい踊りを織り交ぜ、鳴子片手に歌い踊る南九州最大級のお祭りです。各踊り手が、自由な楽曲に合わせて、独創的でエネルギッシュに繰り広げる演舞が楽しめます。「ハンヤ節」はルーツが奄美六調と考えられ、｢ハンヤ｣は、ハンエイ(繁栄)を語源にしているとも言われています。毎年4月下旬頃、清々しい季節の中で行われる鹿児島の風物詩となっています。"],
    [46,46,"行事・祭事","錦江湾公園はなまつり","きんこうわんこうえんはなまつり","891-0133","鹿児島県","鹿児島市","平川町1818番外 錦江湾公園","ひらかわちょう","099-216-1368","099-216-1352","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","錦江湾公園はなまつりは、毎年4月に開催されています。この時期は公園内の「バラ園」に植栽してあるバラ約230種、約1,400株の花が見頃でもあり、来園者の方々にバラのもつ美しさや香りを楽しんでいただけます。また、イベントも多数用意しております。(常設催し)花と緑の相談所、バラの育て方相談所、ハーブティーコーナー、パネル展示など(参加型催し)花と緑の講習会、散策オリエンテーリンク゛、どんぐりで遊ぼうコーナー、丸太切り競争など"],
    [47,47,"行事・祭事","かごしま錦江湾サマーナイト大花火大会","かごしまきんこうわんさまーないとだいはなびたいかい","","鹿児島県","鹿児島市","鹿児島港本港区","かごしまこうほんこうく","099-216-1327","099-216-1320","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/ ","ミレニアムを機にスタートした鹿児島の夏の風物詩。世界有数の活火山桜島と波静かな錦江湾という世界に誇れる自然景観を背景に開催する九州最大級の花火大会です。"],
    [48,48,"観光農林業（体験含む）","グリーンファーム（鹿児島市観光農業公園）","ぐりーんふぁーむ（かごしましかんこうのうぎょうこうえん）","891-0204","鹿児島県","鹿児島市","喜入一倉町5809番地97","きいれひとくらちょう","099-345-3337","099-345-2822","http://kankonogyo-park.jp/","「育てる・楽しむ・味わう・学ぶ」をキーワードに多彩なプログラムを体験することができる施設です。旬の野菜を収穫できる農業体験、自然の中でのピザづくりやネイチャーゲームなどの自然体験、黒豚ウインナーづくりや園内で採れた新鮮野菜などを使った料理やお菓子づくりなどの調理体験、循環型農業の仕組みなどについて学ぶことができる環境学習といった豊富なメニューがあります。また、豊かな自然に囲まれた広大な敷地には、一年を通じて利用可能なバンガローがあるキャンプ場や遊具広場、約2kmの自然遊歩道のほか、農産物直売館や農園レストラン、滞在型の市民農園などがあり、日帰りから宿泊まで楽しみ方はいろいろです。特に春は約700本の桜が咲き乱れ、花見をしながらの散策が楽しめます。"],
    [49,49,"その他（名所）","歴史ロード“維新ふるさとの道”","れきしろーど・いしんふるとのみち","892-0846","鹿児島県","鹿児島市","加治屋町","かじやちょう","099-298-5111","099-298-5110","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","西郷隆盛・従道誕生地、大久保利通生い立ちの地など、薩摩の偉人を輩出した場所で、歴史に想いを馳せながら散歩を楽しむことができます。甲突川沿い左岸、約440ｍの間には維新ふるさと館をはじめ、郷中教育の基礎となった「いろは歌」の歌碑や、幕末から明治維新にかけての歴史的出来事を点字等で紹介する解説板を設置しています。江戸時代後期の武家屋敷を再現した建物もあり、歴史散策にぴったりです。また、加治屋町は日露戦争で大活躍し「東洋のネルソン」と呼ばれた東郷平八郎、西郷隆盛の懐刀として薩長同盟や戊辰戦争、江戸城無血開城に活躍した村田新八の出身地でもあります。甲突川沿いは、春には桜が咲き誇り、ライトアップも行われます。"],
    [50,50,"その他（その他）","観光交流センター","かんこうこうりゅうせんたー","890-0052","鹿児島県","鹿児島市","上之園町1-1","うえのそのちょう","099-298-5111","099-298-5110","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","1階には各種観光情報を入手することができる観光交流スペース、2階には各種催事の場として利用できる休憩・交流スペースがあります。2階テラスからの眺望も楽しみの1つです。また、館内2階には、飲食店も併設しています。"],
    [51,51,"その他（名所）","若き薩摩の群像","わかきさつまのぐんぞう","890-0053","鹿児島県","鹿児島市","中央町","ちゅうおうちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","薩摩藩がイギリスへ派遣した留学生一行の像で、鹿児島中央駅東口広場に立っています。薩英戦争でヨーロッパの力を知った薩摩藩は、慶応元年（1865年）、藩の優秀な青少年15名と使節団4名、計19名の「薩摩藩遣英使節団」をイギリスに派遣しました。このうち、学生として現地で学んだ15名は「薩摩藩第一次英国留学生」または「薩摩スチューデント」とも呼ばれています。当時最年少だった長沢鼎は13歳でした。現地で学問や技術を習得し、彼らの留学経験は日本の近代化に大きく活かされました。昭和57年（1982年）に50万人都市達成を記念して建立されたもので、作者は大久保利通像も制作した中村晋也氏です。"],
    [52,52,"その他（食べる）","かごっまふるさと屋台村","かごっまふるさとやたいむら","890-0053","鹿児島県","鹿児島市","中央町11　鹿児島中央ターミナルビル 地下１階","ちゅうおうちょう","","","https://kagoshima-yataimura.info/","「かごっまふるさと屋台村」では、鹿児島中央ターミナルビル地下1階の「屋台村バスチカ18店舗」とライカ1920の「ライカ屋台横丁7店舗」を合わせた計25店舗で、黒豚や地鶏、海鮮、奄美料理など、各屋台が地元の旬の食材を活かしたこだわりの料理と焼酎を提供します。伝統的な郷土料理から新たな鹿児島の味を伝える個性豊かな料理まで、訪れる人々を人情あるおもてなしでお迎えします。\rひとりでも、仲間同士でもふらっと飲みたいときにぴったり。屋台のハシゴもおすすめです。"],
    [53,53,"その他（名所）","歴史と文化の道","れきしとぶんかのみち","892-0853","鹿児島県","鹿児島市","城山町","しろやまちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","黎明館や市立美術館、県立博物館などが立ち並ぶ鶴丸城跡のお堀沿いに続く散策コースです。昼間は季節の花々に癒され、夜はガス灯の灯るロマンチックな雰囲気が楽しめます。"],
    [54,54,"その他（名所）","天璋院像（篤姫像）","てんしょういんぞう","892-0853","鹿児島県","鹿児島市","城山町","しろやまちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","13代将軍徳川家定の御台所（正室）となり、幕末動乱の世にあって江戸城の大奥を取り仕切った天璋院（篤姫）の像です。"],
    [55,55,"公園","ウォーターフロントパーク","うぉーたーふろんとぱーく","892-0814","鹿児島県","鹿児島市","本港新町","ほんこうしんまち","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","鹿児島本港地区の一角にある、桜島と錦江湾を間近に望むことのできる公園。市街地からほど近くにあるにも関わらずのんびりとした雰囲気で、お散歩にぴったりの場所。噴水（南風の泉）やイベント広場もあり、サマーナイト大花火大会をはじめ、年間を通して各種イベントを開催。夜にはライトアップが行われています。近くには「いおワールドかごしま水族館」や桜島フェリーの港があり、行き帰りの立ち寄りスポットとしてもおすすめです。"],
    [56,56,"海岸景観","ボードウォーク（しおかぜ通り）","ぼーどうぉーく（しおかぜとおり）","892-0814","鹿児島県","鹿児島市","本港新町","ほんこうしんまち","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","北埠頭の一角に設けられた板張りの遊歩道です。ベンチに腰掛け、潮風に吹かれながら、桜島フェリーの行き交う様子をのんびり眺められます。"],
    [57,57,"その他（名所）","今和泉島津家本邸跡（篤姫誕生地）","いまいずみしまづけほんていあと（あつひめたんじょうち）","892-0805","鹿児島県","鹿児島市","大竜町","だいりゅうちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","篤姫の生家である今和泉家の本邸跡です。屋敷自体はすでになく、当時を偲ばせる石垣が通りに面して残っています。"],
    [58,58,"温泉","「桜島」溶岩なぎさ公園足湯","さくらじまようがんなぎさこうえんあしゆ","891-1419","鹿児島県","鹿児島市","桜島横山町1722-3","さくらじまよこやまちょう","099-298-5111","099-298-5110","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","桜島フェリーターミナルから徒歩8分の海辺にある「桜島」溶岩なぎさ公園。公園内には全長約100mと日本最大級の足湯があり、地下1,000mより湧出する天然温泉は、赤褐色の湯となっています。ゆっくりと眼前に広がる錦江湾や後ろにそびえる桜島を眺めながら、旅の疲れを癒してみませんか？タオルを忘れた場合も、近くの桜島ビジターセンターや国民宿舎レインボー桜島で、オリジナルタオルを購入できるので安心です。"],
    [59,59,"展望施設","赤水展望広場・桜島オールナイトコンサート記念モニュメント「叫びの肖像」","あかみずてんぼうひろば・さくらじまおーるないとこんさーときねんもにゅめんとさけびのしょうぞう","891-1420","鹿児島県","鹿児島市","桜島赤水町3629-3","さくらじまあかみずちょう","099-298-5111","099-298-5110","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","雄大な桜島や園内に残る大正溶岩、眼下に広がる錦江湾など、桜島らしい景観が楽しめる広場です。平成16年（2004年）に鹿児島出身の歌手長渕剛さんがオールナイトコンサートを開催し、コンサートの跡地に作られた赤水展望広場には、巨大な桜島溶岩で制作された記念モニュメント「叫びの肖像」が建てられています。迫力ある像の前での記念撮影はいかがでしょうか。横長に広がる桜島の景観を楽しみながらのんびりするのもおすすめです。"],
    [60,60,"その他（泊まる）","古里温泉郷","ふるさとおんせんきょう","891-1544","鹿児島県","鹿児島市","古里町","ふるさとちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","雄大な景色を楽しめる桜島の温泉郷です。火山島桜島の南岸、錦江湾に面していて、海沿いの露天風呂では掛け値なしの解放感が味わえます。"],
    [61,61,"その他（名所）","黒神埋没鳥居","くろかみまいぼつとりい","891-1401","鹿児島県","鹿児島市","黒神町647","くろかみちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","大正3年（1914年）1月12日の桜島の大爆発は、黒神一帯を火山灰、軽石等で埋め尽くしました。高さ3メートルもあった腹五社神社（黒神神社）の鳥居は笠木だけを残して埋没するほどの凄まじさでした。鳥居は人の背丈以下になりましたが、当時の東桜島村長が噴火の脅威を後世に伝えようと掘り起こすのをやめたため、そのままの形で現在に至っています。埋没した黒神神社の鳥居と長野氏宅の門柱は昭和33年（1958年）4月28日に県の天然記念物に指定されました。隣には、奇跡的に生き残ったアコウの老樹がひっそりとたたずんでいます。"],
    [62,62,"その他（名所）","八重の棚田","やえのたなだ","891-1105","鹿児島県","鹿児島市","郡山町","こおりやまちょう","","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","甲突川の源流域である鹿児島市郡山町の八重地区の急傾斜地に広がる、全面積12,4haの約240枚からなる石積みの棚田です。この美しい棚田を維持保全する活動を展開している「八重地区棚田保全委員会」が中心になって開催される「農業体験in八重の棚田」や、棚田オーナー制度のグリーンツーリズムが体験できます。"],
    [63,63,"温泉","マリンピア喜入","まりんぴあきいれ","891-0203","鹿児島県","鹿児島市","喜入町6094-1","きいれちょう","099-345-1117","099-345-3412","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","大浴場、寝風呂、水風呂、サウナなどの各種温泉施設のほか、1年中泳げる室内温水プールやグラウンド・ゴルフをはじめ多様なイベントに使える多目的広場を備えた施設です。道の駅もあり、新鮮野菜や特産品もあり、ゆっくり楽しめます。"],
    [64,64,"その他（ホテル）","国民宿舎レインボー桜島・マグマ温泉","こくみんしゅくしゃれいんぼーさくらじま・まぐまおんせん","891-1419","鹿児島県","鹿児島市","桜島横山町1722-16","さくらじまよこやまちょう","099-293-2323","099-293-2324","http://www.qkamura-s.com/sakurajima/","季節や時間によって七色に変化する桜島を目前に望む当館は、穏やかな錦江湾と、歴史と、文化溢れる鹿児島市内が望めるゆったりとした空間。また、地下1000mから湧き出る源泉湯。「桜島マグマ温泉」も人気の一つ。自然がもたらした恩恵にゆっくりのんびり、心とからだを癒せます。"],
    [65,65,"観光周遊バス","カゴシマシティビュー","かごしましてぃびゅー","","鹿児島県","鹿児島市","鹿児島中央駅〜仙巌園ほか","かごしまちゅうおうえき〜せんがんえんほか","099-216-1327","099-216-1320","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","鹿児島市内の観光地循環バスで、赤と緑のレトロなデザイン、海とイルカをイメージしたデザインの2種類のバスで運行しています。1日19便、8時台から17時台に約30分間隔で運行。カゴシマシティビューと市電と市バスに乗り放題の1日乗車券は観光の強い味方。また、桜島も堪能するなら、桜島フェリーにも乗り放題の「CUTE（キュート）」が断然お得です！"],
    [66,66,"観光周遊バス","桜島周遊バス「サクラジマアイランドビュー」","さくらじましゅうゆうばすさくらじま あいらんどびゅー","","鹿児島県","鹿児島市","桜島港〜湯之平展望所ほか","さくらじまこうフェリーターミナル〜ゆのひらてんぼうしょほか","099-216-1327","099-216-1320","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","桜島港を発着点として、桜島の歴史などを紹介する桜島ビジターセンター、過去の爆発や土石流の様子をパネルで展示している桜島国際火山防災センター、桜島の様々な表情を見ることができる複数の展望スポットなど、桜島の主な見どころを循環します（30分間隔で運行、1周約55分）。令和元年（2019年）7月からはパノラマウィンドウを備えた大型車両も運行を開始。雄大な桜島や波静かな錦江湾の美しさを満喫できます。サクラジマアイランドビュー１日乗車券（大人500円・小学生以下250円）は桜島観光案内所などでご購入いただけます。"],
    [67,67,"その他（その他）","鹿児島中央駅総合観光案内所","かごしまちゅうおうえきそうごうかんこうあんないじょ","890-0053","鹿児島県","鹿児島市","中央町1-1　JR鹿児島中央駅構内","ちゅうおうちょう","099-253-2500","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","鹿児島中央駅構内にある観光案内所で、各種パンフレットが置いてあり、市内の観光案内を行っております。"],
    [68,68,"その他（その他）","鹿児島中央駅東口駅前広場観光案内所","かごしまちゅうおうえきひがしぐちえきまえひろばかんこうあんないじょ","890-0053","","","鹿児島県鹿児島市中央町37-1","ちゅうおうちょう","099-253-2500","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","観光案内スタッフが常駐し、交通案内や市電・市バスの１日乗車券なども販売。Wi-Fiや手荷物預かりサービスもあります。鹿児島の観光についてお気軽にお尋ねください。"],
    [69,69,"その他（その他）","鹿児島市観光案内所（天文館）","かごしましかんこうあんないじょ（てんもんかん）","892-0843","","","鹿児島県鹿児島市千日町1-1","せんにちちょう","099-813-7604","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","鹿児島の観光パンフレットを設置・配布しており、多言語で観光案内を行っています。また、旅の移動に欠かせないお得な交通チケット「CUTE（キュート）」や、その他、各種チケットを販売しています。"],
    [70,70,"その他（その他）","桜島観光案内所（桜島コンシェルジュセンター）","さくらじまかんこうあんないじょ（さくらじまこんしぇるじゅせんたー）","891-1419","鹿児島県","鹿児島市","桜島横山町61-4","さくらじまよこやまちょう","099-293-4333","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","桜島港フェリーターミナル内にある観光案内所です。桜島の観光案内を行っており、各種観光パンフレットも置かれています。桜島観光の際はぜひお立ち寄りください。"],
    [71,71,"その他（その他）","鹿児島まち歩き観光ステーション","かごしままちあるきかんこうすてーしょん","892-0853","鹿児島県","鹿児島市","城山町2-30 二之丸ビル1階","しろやまちょう","099-208-4701","099-208-4703","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/spot/10189","西郷隆盛銅像の横にある観光案内所です。地元ガイドとの会話を楽しみながら、鹿児島の歴史や文化に触れる「鹿児島ぶらりまち歩き」の受付も行っています。"],
    [72,72,"美術館","鹿児島市立美術館","かごしましりつびじゅつかん","892-0853","鹿児島県","鹿児島市","城山町4-36","しろやまちょう","099-224-3400","099-224-3409","http://www.city.kagoshima.lg.jp/artmuseum/","昭和29年（1954年）に開館した長い歴史を持つ美術館です。近代洋画の発展に貢献した黒田清輝や藤島武二、和田英作、有島生馬、東郷青児などの鹿児島出身の作家をはじめ、モネ、ルノアール、セザンヌ、ピカソ、ダリ、ウォーホル、ロダンなど印象派から現代までの西洋美術作品の他、薩摩焼や薩摩切子の名品も展示しています。薩摩藩主・島津氏の居城であった鶴丸城二の丸跡に建ち、シックなベージュ色の外壁と緑色の屋根が、背後の城山の森と美しく調和しています。エントランスの吹き抜けの天井ドームは、薩摩切子の文様をイメージしています。1階にはカフェとミュージアムショップもあります。西郷隆盛像のすぐ近くにあるので、少し足を伸ばして鹿児島が誇る芸術にふれてみてはいかがでしょうか？"],
    [73,73,"行事・祭事","みなと大通り公園イルミネーション","みなとおおどおりこうえんいるみねーしょん","","鹿児島県","鹿児島市","名山町ほかみなと大通り公園","みなとおおとどおりこうえん","099-216-1327","099-216-1320","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","冬の鹿児島で人気のイルミスポット。市役所本館とともに公園内がライトアップされます。名山堀や天文館などの飲食・ショッピング街にも近いため、アクセスもよく、立ち寄りやすい場所。彩られた並木道を挟んだ中央の噴水は、イルミネーションの時間まで楽しめます。\n光が水に映り込み、より一層幻想的な世界が醸し出されます。フォトジェニックな景色に包まれ、幸せな気持ちになると、大切な人と思わず撮りたくなること間違いなし！この時期、この場所でしか味わえない感動を体験しましょう！"],
    [74,74,"公園","南洲公園","なんしゅうこうえん","892-0851","鹿児島県","鹿児島市","上竜尾町2-1","かみたつおちょう","099-247-1100","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","遠く桜島を望むこの地南洲公園には、西郷を祀った南洲神社や、西南戦争で戦死した2023名が埋葬されている南洲墓地があり、西郷隆盛を囲むように薩軍戦没者の墓が並んでいるほか、西郷らを支援した大山綱良の墓もあります。また、西郷と親交が深かった勝海舟が西郷の死を悼んで詠んだ歌の碑や、江戸城無血開城という西郷の功績に感謝し、東京市より寄贈建立された常夜燈が建っています。"],
    [75,75,"行事・祭事","鹿児島マラソン","かごしままらそん","","鹿児島県","鹿児島市","鹿児島市内・姶良市内","かごしましない・あいらしない","099-803-9622","099-803-9623","http://kagoshima-marathon.jp","鹿児島マラソンは、マラソンと市内中心部8.9kmを走るファンランがあります。世界有数の活火山・桜島と波穏やかな錦江湾が織りなす雄大な景観、南九州随一の繁華街天文館、明治日本の産業革命遺産、西郷銅像など明治維新の息吹を感じられる街並みの中を、鹿児島のおいしい食べ物を楽しみながら走ることができます。本大会を通して、鹿児島の魅力を全身でご体感ください。"],
    [76,76,"ショッピング店","八重の里","やえのさと","891-1101","鹿児島県","鹿児島市","花尾町374-1","はなおちょう","099-210-7513","","http://kago-greent.jp/","地元の旬の野菜などを販売する農産物直売コーナーや、飲食コーナーでは、郡山産の「お米」など、地元の食材を使ったランチが味わえます。その他にも、加工品やパン、コーヒーなども販売しています。"],
    [77,77,"史跡","寺山炭窯跡","てらやますみがまあと","892-0871","鹿児島県","鹿児島市","吉野町10710-68","よしのちょう","099-227-1940","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","※※令和元年の大雨による土砂崩れのため、現在は復旧作業中です※※安政5年（1858年）、集成館事業の反射炉・高炉などの燃料として用いる白炭（火力の強い木炭）を製造するために建設されました。石炭が産出されない薩摩では、堅木を焼成して木炭を作る必要がありました。寺山に3基炭窯が築かれ、そのうちの1基が今も残っています。集成館に近く白炭に適した木材が多いため、寺山に造られたと言われています。ここで焼かれた白炭は火持ちが良く、高温を発し、重宝されました。平成27年(2015)7月5日に「明治日本の産業革命遺産　製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成資産のひとつとして、世界文化遺産に登録されました。"],
    [78,78,"史跡","関吉の疎水溝","せきよしのそすいこう","892-0873","鹿児島県","鹿児島市","下田町1263先","しもたちょう","099-227-1940","","https://www.kagoshima-yokanavi.jp/","集成館事業の高炉や砲身に穴を開ける装置（鑚開台）に必要な動力（水力）を供給していた水路の取水口跡です。元々島津家別邸「仙厳園」の生活用水として吉野台地を流れるd木川（あべきがわ）の水を引いていました。そこから流路を一部変更し、集成館の水車に水を供給しました。関吉には、d木川から取水した当時の取水口跡が残っており、疎水溝の一部は現在も灌漑用水として利用されています。平成27年(2015)7月5日に「明治日本の業革命遺産　製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成資産のひとつとして、世界文化遺産に登録されました。"]
]}
