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  "fields": [{"id":"_id","type":"int"},{"id":"全国地方公共団体コード","type":"numeric"},{"id":"地方公共団体名","type":"text"},{"id":"ID","type":"numeric"},{"id":"自治会名","type":"text"},{"id":"青年会の有無","type":"text"},{"id":"名称","type":"text"},{"id":"エイサー種別","type":"text"},{"id":"特徴・解説","type":"text"},{"id":"特徴・解説（ふりがな）","type":"text"},{"id":"拠点名称（自治会名）","type":"text"},{"id":"所在地_連結表記","type":"text"},{"id":"連絡先電話番号","type":"text"},{"id":"青年会員数","type":"numeric"}],
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    [1,472115,"沖縄県沖縄市",1,"越来","有","沖縄市越来青年会","伝統エイサー","「坂原口説」「アヤグ」といった比較的テンポのゆっくりな曲があり、踊りでは締太鼓のダイナミックさと大太鼓の力強い動きが「グテーエイサー」として知られています。また、優雅さ漂う女踊りも注目してほしい所です。","「坂原口説（さかはらくどぅち）」「アヤグ」といった比較的（ひかくてき）テンポのゆっくりな曲（きょく）があり、踊り（おどり）では締太鼓（しめだいこ）のダイナミックさと大太鼓（おおだいこ）の力強い（ちからづよい）動き（うごき）が「グテーエイサー」として知られて（しられて）います。また、優雅（ゆうが）さ漂う（ただよう）女踊り（おんなおどり）も注目（ちゅうもく）してほしい所（ところ）です。","越来公民館","沖縄県沖縄市越来二丁目18番1号","098-937-8626",25],
    [2,472115,"沖縄県沖縄市",2,"城前町","無","","","","","城前公民館","沖縄県沖縄市城前町14番53号","098-937-4638",0],
    [3,472115,"沖縄県沖縄市",3,"照屋","有","沖縄市照屋青年会","伝統エイサー","大太鼓の迫力とバチさばき、締太鼓の一糸乱れぬ動き、男子踊りの力強い踊りに、女子踊りのしなやかな踊りです。特に注目して見て頂きたいのは、独特のコミカルな動きで観客を魅了し、より一層照屋エイサーを引き立ててくれるサナジャー（チョンダラー）です。","大太鼓（おおだいこ）の迫力（はくりょく）とバチさばき、締太鼓（しめだいこ）の一糸（いっし）乱れ（みだれ）ぬ動き（うごき）、男子（だんし）踊り（おどり）の力強い（ちからづよい）踊り（おどり）に、女子（じょし）踊り（おどり）のしなやかな踊り（おどり）です。特に注目（ちゅうもく）して見て（みて）頂き（いただき）たいのは、独特（どくとく）のコミカルな動き（うごき）で観客（かんきゃく）を魅了（みりょう）し、より一層（いっそう）照屋（てるや）エイサーを引き立てて（ひきたてて）くれるサナジャー（チョンダラー）です。","照屋公民館","沖縄県沖縄市照屋一丁目32番34号","098-937-4470",13],
    [4,472115,"沖縄県沖縄市",4,"安慶田","有","沖縄市安慶田青年会","伝統エイサー","伝統的なエイサー節に加え、1970年頃には近隣の越来エイサーより「テンヨー節」の振りを習い、同じ頃に「いちゅび小節」を取り入れ、現在に至っており、大太鼓の力強いバチさばきと、締太鼓、手踊りの息の合った動きが特徴的です。","伝統的なエイサー節（ぶし）に加え、1970年頃（ごろ）には近隣（きんりん）の越来（ごえく）エイサーより「テンヨー節（ぶし）」の振り（ふり）を習い（ならい）、同じ頃（ころ）に「いちゅび小節（ぐゎーぶし）」を取り入れ（とりいれ）、現在（げんざい）に至って（いたって）おり、大太鼓（おおだいこ）の力強い（ちからづよい）バチさばきと、締太鼓（しめだいこ）、手踊り（ておどり）の息（いき）の合った（あった）動き（うごき）が特徴的（とくちょうてき）です。","安慶田公民館","沖縄県沖縄市安慶田二丁目19番27号","098-937-4633",5],
    [5,472115,"沖縄県沖縄市",5,"室川","有","沖縄市室川青年会","伝統エイサー","室川青年会は、団員をはじめ、OB共に一致団結し、日々の練習や自治会活動、地域のボランティアに力を入れて取り組んでいます。エイサーでは、テンポの速い曲と遅い曲を交え、力強いバチさばきが特徴。「唐船ドーイ」では、全員が前方に密集した迫力ある演舞が見所となっております。","室川（むろかわ）青年会（せいねんかい）は、団員（だんいん）をはじめ、OB共（とも）に一致団結（いっちだんけつ）し、日々（ひび）の練習（れんしゅう）や自治会活動（じちかいかつどう）、地域（ちいき）のボランティアに力（ちから）を入れ（いれ）て取り組ん（とりくん）でいます。エイサーでは、テンポの速い（はやい）曲（きょく）と遅い（おそい）曲（きょく）を交（まじ）え、力強い（ちからづよい）バチさばきが特徴（とくちょう）です。「唐船（とうしん）ドーイ」では、全員（ぜんいん）が前方（ぜんぽう）に密集（みっしゅう）した迫力（はくりょく）ある演舞（えんぶ）が見所（みどころ）となっております。","室川公民館","沖縄県沖縄市室川二丁目11番12号","098-937-7055",1],
    [6,472115,"沖縄県沖縄市",6,"住吉","無","","","","","住吉公民館","沖縄県沖縄市住吉一丁目10番10号","098-937-4631",0],
    [7,472115,"沖縄県沖縄市",7,"嘉間良","有","沖縄市嘉間良青年会","伝統エイサー","入場曲の「高離り」をはじめ、「仲順流り」「久高節」「トゥタンガーニ」「テンヨー節」「いちゅび小節」「固み節」「豊節」「スーリ東節」「唐船ドーイ」の全10曲で構成されており、「いちゅび小節」の交差する動きや、「豊節」で、一列に交わる動きが演舞の見所となっております。","入場曲（にゅうじょうきょく）の「高離り（たかはなり）」をはじめ、「仲順流り（ちゅんじゅんながれ）」「久高節（くだかぶし）」「トゥタンガーニ」「テンヨー節（ぶし）」「いちゅび小節（ぐゎーぶし）」「固み節（かたみぶし）」「豊節（ゆたかぶし）」「スーリ東節（あがりぶし）」「唐船ドーイ（とうしんどーい）」の全（ぜん）10曲（きょく）で構成（こうせい）されており、「いちゅび小節（ぐゎーぶし）」の交差（こうさ）する動き（うごき）や、「豊節（ゆたかぶし）」で、一列（いちれつ）に交わる（まじわる）動き（うごき）が演舞（えんぶ）の見所（みどころ）となっております。","嘉間良公民館","沖縄県沖縄市嘉間良二丁目4番1号","098-938-1551",25],
    [8,472115,"沖縄県沖縄市",8,"八重島","無","","","","","八重島公民館","沖縄県沖縄市八重島一丁目4番7号","080-1441-3123",0],
    [9,472115,"沖縄県沖縄市",9,"センタ ー","無","","","","","センター公民館","沖縄県沖縄市中央二丁目6番53号","098-938-5907",0],
    [10,472115,"沖縄県沖縄市",10,"胡屋","有","沖縄市胡屋青年会","伝統エイサー","戦前はゆるやかな動きでしたが、現在は、速いテンポの曲に合わせた、スピード感溢れる力強い型になっており、女踊りの色鮮やかな衣装と、華麗な舞が特徴的です。また、区民によって作詞作曲された、胡屋青年会オリジナルの「胡屋小唄」も見所の一つです。","戦前（せんぜん）はゆるやかな動き（うごき）でしたが、現在（げんざい）は、速い（はやい）テンポの曲（きょく）に合わせ（あわせ）た、スピード感（かん）溢れる（あふれる）力強い（ちからづよい）型（かた）になっており、女踊り（おんなおどり）の色（いろ）鮮やか（あざやか）な衣装（いしょう）と、華麗（かれい）な舞（まい）が特徴的（とくちょうてき）です。また、区民（くみん）によって作詞作曲（さくしさっきょく）された、胡屋（ごや）青年会（せいねんかい）オリジナルの「胡屋小唄（ごやこうた）」も見所（みどころ）の一つ（ひとつ）です。","胡屋公民館","沖縄県沖縄市胡屋三丁目17番4号","098-933-5090",50],
    [11,472115,"沖縄県沖縄市",11,"中の町","有","沖縄市中の町青年会","伝統エイサー","2010年に30余年ぶりに復活した団体で、かつて存在した曲目「海ヤカラ」「赤田首里殿内」を加え、「新・中の町エイサー」を構築しました。中の町エイサーは、速い曲のテンポに合わせたダイナミックな動きに特徴があります。また、「赤田首里殿内」の女性のフェーシから「あやぐ」への移行も見せ場の一つです。","2010年に30余（よ）年（ねん）ぶりに復活（ふっかつ）した団体（だんたい）で、かつて存在（そんざい）した曲目（きょくもく）「海（うみ）ヤカラ」「赤田（あかた）首里（しゅり）殿内（どぅんち）」を加え（くわえ）、「新（しん）・中の町（なかのまち）エイサー」を構築（こうちく）しました。中の町（なかのまち）エイサーは、速い（はやい）曲（きょく）のテンポに合わせ（あわせ）たダイナミックな動き（うごき）に特徴（とくちょう）があります。また、「赤田（あかた）首里（すん）殿内（どぅんち）」の女性（じょせい）のフェーシから「あやぐ」への移行（いこう）も見せ場（みせば）の一つ（ひとつ）です。","中の町公民館","沖縄県沖縄市上地四丁目22番2号","098-933-4259",200],
    [12,472115,"沖縄県沖縄市",12,"園田","有","沖縄市園田青年会","伝統エイサー","1977年に「全島エイサーコンクール」が「全島エイサーまつり」に変わるまでの21年間で7回の最多優勝を含め、15回の入賞を果たしています。テンポの速い曲に、切れ目のない曲のつながりと、大太鼓、締太鼓の力強いバチさばきが園田エイサーの特徴です。","1977年（ねん）に「全島（ぜんとう）エイサーコンクール」が「全島（ぜんとう）エイサーまつり」に変わる（かわる）までの21年間（ねんかん）で7回（かい）の最多優勝（さいたゆうしょう）を含め（ふくめ）、15回（かい）の入賞（にゅうしょう）を果たして（はたして）います。テンポの速い（はやい）曲（きょく）に、切れ目（きれめ）のない曲（きょく）のつながりと、大太鼓（おおだいこ）、締太鼓（しめだいこ）の力強い（ちからづよい）バチさばきが園田（そんだ）エイサーの特徴（とくちょう）です。","園田公民館","沖縄県沖縄市園田三丁目23番29号","098-933-4211",100],
    [13,472115,"沖縄県沖縄市",13,"諸見里","有","沖縄市諸見里青年会","伝統エイサー","諸見里のエイサーは、全11曲で構成されており、最後まで曲と曲との切れ目がなく、スローテンポな曲から、速いテンポの曲への切り替わりの緩急をつけた動きが見せどころの一つです。旗頭には、昔から諸見里の守り神として伝えられている獅子が描かれており、他にはない旗のデザインにもご注目下さい。","諸見里（もろみざと）のエイサーは、全（ぜん）11曲（きょく）で構成（こうせい）されており、最後（さいご）まで曲（きょく）と曲（きょく）との切れ目（きれめ）がなく、スローテンポな曲（きょく）から、速い（はやい）テンポの曲（きょく）への切り替わり（きりかわり）の緩急（かんきゅう）をつけた動き（うごき）が見（み）せどころの一つ（ひとつ）です。旗頭（はたがしら）には、昔（むかし）から諸見里（もろみざと）の守り神（まもりがみ）として伝え（つたえ）られている獅子（しし）が描（えが）かれており、他（ほか）にはない旗（はた）のデザインにもご注目（ちゅうもく）下（くだ）さい。","諸見里公民館","沖縄県沖縄市諸見里一丁目29番15号","098-933-5258",30],
    [14,472115,"沖縄県沖縄市",14,"山内","無","沖縄市山内青年会","伝統エイサー","山内エイサーは他エイサー曲ではあまり使用されない「谷茶ティール」「汀間当」「花笠」を含む12曲で構成されており、テンポの移り変わりの激しさ、大太鼓の力強さと、締太鼓のバチさばきに加え、男女手踊りの華麗さ、地謡の息の合った三線が見所です。","山内（やまうち）エイサーは他（た）エイサー曲（きょく）ではあまり使用（しよう）されない「谷茶（たんちゃ）ティール」「汀間当（てぃーまとう）」「花笠（はながさ）」を含（ふく）む12曲（きょく）で構成（こうせい）されており、テンポの移り変わり（うつりかわり）の激（はげ）しさ、大太鼓（おおだいこ）の力強（ちからづよ）さと、締太鼓（しめだいこ）のバチさばきに加（くわ）え、男女（だんじょ）手踊（ておど）りの華麗（かれい）さ、地謡（じかた）の息（いき）の合（あ）った三線（さんしん）が見所（みどころ）です。","山内公民館","沖縄県沖縄市山内三丁目24番3号","098-933-4792",0],
    [15,472115,"沖縄県沖縄市",15,"山里","有","沖縄市山里青年会","伝統エイサー","山里エイサーは、戦前までは旧越来村仲原エイサーとして活動し、1975年には、エイサーコンクールの優勝経験もあります。当時の型を現在も受け継ぎ、踊り手は男性のみで構成されており、随所に空手の型を取り入れた、力強くダイナミックな動きが特徴のエイサーです。","山里（やまざと）エイサーは、戦前（せんぜん）までは旧（きゅう）越来村（ごえくそん）仲原（なかばる）エイサーとして活動（かつどう）し、1975年には、エイサーコンクールの優勝経験（ゆうしょうけいけん）もあります。当時（とうじ）の型（かた）を現在（げんざい）も受け継ぎ（うけつぎ）、踊り手（おどりて）は男性（だんせい）のみで構成（こうせい）されており、随所（ずいしょ）に空手（からて）の型（かた）を取り入れ（とりいれ）た、力強く（ちからづよく）ダイナミックな動き（うごき）が特徴（とくちょう）のエイサーです。","山里公民館","沖縄県沖縄市山里二丁目1番1号","098-933-2202",40],
    [16,472115,"沖縄県沖縄市",16,"久保田","有","沖縄市久保田青年会","伝統エイサー","大太鼓の力強く激しい動きと締太鼓の荒々しいバチさばきや、「七月遊び」という曲で太鼓を蹴り上げる珍しい型、空手を取り入れた男踊り、四つ竹を使いしなやかな女踊りが特徴です。また、「瀧落とし」「江佐節」や久保田オリジナル曲の「七月遊び」「守礼の島」「久保田ニーセーター」も大きな見所です。","大太鼓（おおだいこ）の力強く（ちからづよく）激しい（はげしい）動き（うごき）と締太鼓（しめだいこ）の荒々しい（あらあらしい）バチさばきや、「七月遊び（しちぐゎちあしび）」という曲（きょく）で太鼓（たいこ）を蹴り上げる（けりあげる）珍しい（めずらしい）型（かた）、空手（からて）を取り入れ（とりいれ）た男踊り（おとこおどり）、四つ竹（よつだけ）を使い（つかい）しなやかな女踊り（おんなおどり）が特徴（とくちょう）です。また、「瀧落とし（たちうとぅし）」「江佐節（えさぶし）」や久保田（くぼた）オリジナル曲（きょく）の「七月遊び（しちぐゎちあしび）」「守礼（しゅれい）の島（しま）」「久保田（くぼた）ニーセーター」も大きな見所（みどころ）です。\n","久保田公民館","沖縄県沖縄市久保田二丁目27番19号","098-933-4201",50],
    [17,472115,"沖縄県沖縄市",17,"南桃原","有","沖縄市南桃原青年会","伝統エイサー","特徴は、スローテンポから、徐々に速くなっていく所です。締太鼓のしなやかなバチさばきや女踊りの四つ竹を使った華麗な踊りも見所となっています。曲目では、南桃原エイサーオリジナルの「南桃原間切り」と、他ではみられない、「読谷山」の曲に合わせた型があります。","特徴（とくちょう）は、スローテンポから、徐々に（じょじょに）速く（はやく）なっていく所（ところ）です。締太鼓（しめだいこ）のしなやかなバチさばきや女踊り（おんなおどり）の四つ竹（よつたけ）を使っ（つかっ）た華麗（かれい）な踊り（おどり）も見所（みどころ）となっています。曲目（きょくもく）では、南桃原（みなみとうばる）エイサーオリジナルの「南桃原（みなみとうばる）間切（まぎ）り」と、他（ほか）ではみられない、「読谷山（ゆんたんざ）」の曲（きょく）に合（あ）わせた型（かた）があります。","南桃原公民館","沖縄県沖縄市南桃原三丁目14番1号","098-933-2203",50],
    [18,472115,"沖縄県沖縄市",18,"美里","有","沖縄市美里青年会","伝統エイサー","美里青年会のエイサーは、農作業の型がベースとなっており、スローテンポで綺麗な舞が特徴です。また、オリジナル曲の美里小唄・美里スーマチが見所となっています。","美里（みさと）青年会（せいねんかい）のエイサーは、農作業（のうさぎょう）の型（かた）がベースとなっており、スローテンポで綺麗（きれい）な舞（まい）が特徴（とくちょう）です。また、オリジナル曲（きょく）の美里（みさと）小唄（こうた）・美里（みさと）スーマチが見所（みどころ）となっています。","美里公民館","沖縄県沖縄市美里二丁目19番13号","098-937-3697",40],
    [19,472115,"沖縄県沖縄市",19,"東","有","沖縄市東青年会","伝統エイサー","東エイサーは、旧美里村仲原地域の型を変化させたもので、アレンジを加え、曲目を増やす等、試行錯誤を繰り返しながら、現在の型に至っております。勇壮な大太鼓、ガマクの締太鼓、力強い男踊り、四つ竹や扇子を用い、華麗に舞う女踊りなど、テンポにも緩急をつけた、全11曲を踊ります。","東（ひがし）エイサーは、旧（きゅう）美里村（みさとそん）仲原（なかばる）地域（ちいき）の型（かた）を変化（へんか）させたもので、アレンジを加え（くわえ）、曲目（きょくもく）を増やす（ふやす）等（など）、試行錯誤（しこうさくご）を繰り返し（くりかえし）ながら、現在（げんざい）の型（かた）に至って（いたって）おります。勇壮（ゆうそう）な大太鼓（おおだいこ）、ガマクの締太鼓（しめだいこ）、力強い（ちからづよい）男踊り（おとこおどり）、四つ竹（よつたけ）や扇子（せんす）を用い（もちい）、華麗（かれい）に舞う（まう）女踊り（おんなおどり）など、テンポにも緩急（かんきゅう）をつけた、全（ぜん）11曲（きょく）を踊り（おどり）ます。","東公民館","沖縄県沖縄市東一丁目29番1号","098-938-4853",60],
    [20,472115,"沖縄県沖縄市",20,"宮里","有","沖縄市宮里青年部若鷲会","伝統エイサー","事務委託資料にて20名の会員が確認。地域に根ざした活動を継続中。","","宮里公民館","沖縄県沖縄市宮里一丁目3番9号","098-938-4821",20],
    [21,472115,"沖縄県沖縄市",21,"吉原","無","","","","","吉原自治会","沖縄県沖縄市美里一丁目18番8号","098-937-3344",0],
    [22,472115,"沖縄県沖縄市",22,"松本","有","沖縄市松本青年会","伝統エイサー","全体的に速く、また緩急のあるテンポと「沖縄育ち」「ケーヒットゥリ節」「戻り駕籠」など、沖縄市でも松本青年会でしか踊られていない曲目等があり、全体的にアップテンポに合わせたスピーディーで激しく勢いのある演舞と、沖縄市で一番腰を落としながら踊る女踊りが特徴的です。","全体的（ぜんたいてき）に速（はや）く、また緩急（かんきゅう）のあるテンポと「沖縄育ち（おきなわそだち）」「ケーヒットゥリ節（ぶし）」「戻り駕籠（もどりかご）」など、沖縄市（おきなわし）でも松本（まつもと）青年会（せいねんかい）でしか踊（おど）られていない曲目（きょくもく）等（など）があり、全体的（ぜんたいてき）にアップテンポに合わせたスピーディーで激（はげ）しく勢い（いきおい）のある演舞（えんぶ）と、沖縄市（おきなわし）で一番（いちばん）腰（こし）を落（お）としながら踊る（おどる）女踊（おんなおど）りが特徴的（とくちょうてき）です。","松本公民館","沖縄県沖縄市松本一丁目14番15号","098-938-3341",40],
    [23,472115,"沖縄県沖縄市",23,"明道","無","","","","","明道公民館","沖縄県沖縄市明道一丁目20番10号","098-939-4338",0],
    [24,472115,"沖縄県沖縄市",24,"知花","無","沖縄市知花青年会","伝統エイサー","知花エイサーの踊りは、速いテンポでの演舞、また「谷茶前」という曲で、隣の太鼓と交差し、お互いの太鼓を叩き合うところが特徴的です。また、曲間の地謡のチンダミ（三線の調弦）中に太鼓をリズム良く打ち鳴らすところも見所の一つです。","知花（ちばな）エイサーの踊り（おどり）は、速い（はやい）テンポでの演舞（えんぶ）、また「谷茶前（たんちゃめー）」という曲（きょく）で、隣（となり）の太鼓（たいこ）と交差し（こうさし）、お互い（おたがい）の太鼓（たいこ）を叩き（たたき）合う（あう）ところが特徴的（とくちょうてき）です。また、曲間（きょくかん）の地謡（じかた）のチンダミ（三線（さんしん）の調弦（ちょうげん））中に太鼓（たいこ）をリズム良く（よく）打ち鳴らす（うちならす）ところも見所（みどころ）の一つ（ひとつ）です。","知花公民館","沖縄県沖縄市知花一丁目11番7号","098-937-4516",0],
    [25,472115,"沖縄県沖縄市",25,"登川","有","沖縄市登川青年会","伝統エイサー","頭の上から回すバチさばきと、入場から、締めの「唐船ドーイ」まで、スローテンポとアップテンポな動きを織り交ぜた、変化に富んだ、勇壮華麗な型です。「久高マンジュウ主」では、締太鼓同士で向かい合い、太鼓を叩き合うのも特徴です。","頭（あたま）の上（うえ）から回す（まわす）バチさばきと、入場（にゅうじょう）から、締め（しめ）の「唐船（とうしん）ドーイ」まで、スローテンポとアップテンポな動き（うごき）を織り交ぜ（おりまぜ）た、変化（へんか）に富んだ（とんだ）、勇壮（ゆうそう）華麗（かれい）な型（かた）です。「久高（くだか）マンジュウ主（す）」では、締太鼓（しめだいこ）同士（どうし）で向かい合い（むかいあい）、太鼓（たいこ）を叩き（たたき）合う（あう）のも特徴（とくちょう）です。","登川公民館","沖縄県沖縄市登川三丁目36番1号","098-937-6185",20],
    [26,472115,"沖縄県沖縄市",26,"池原","有","沖縄市池原青年会","伝統エイサー","大太鼓と締太鼓のやわらかく、しなやかなバチさばきと、女踊りの優雅で華麗な動き、全体的にスローテンポな踊りが特徴です。また、沖縄市では珍しい、鉦を打ち鳴らしながら踊る「ケンケナー」という、踊り手の存在が特徴的です。","大太鼓（おおだいこ）と締太鼓（しめだいこ）のやわらかく、しなやかなバチさばきと、女踊り（おんなおどり）の優雅（ゆうが）で華麗（かれい）な動き（うごき）、全体的（ぜんたいてき）にスローテンポな踊り（おどり）が特徴（とくちょう）です。また、沖縄市（おきなわし）では珍しい（めずらしい）、鉦（かね）を打ち鳴らし（うちならし）ながら踊る（おどる）「ケンケナー」という、踊り手（おどりて）の存在（そんざい）が特徴的（とくちょうてき）です。","池原公民館","沖縄県沖縄市池原一丁目25番15号","098-937-5922",40],
    [27,472115,"沖縄県沖縄市",27,"古謝","有","沖縄市古謝青年会","伝統エイサー","","事務委託資料にて活動継続を確認。地域の伝統文化の継承に努めている。","古謝公民館","沖縄県沖縄市古謝二丁目23番1号","098-938-3911",1],
    [28,472115,"沖縄県沖縄市",28,"高原","無","沖縄市高原青年会","伝統エイサー","速い曲調で、太鼓同士が交差しながら踊る型が特徴です。また、左右の列で、踊りの型が違う曲目もあり、見ている人を飽きさせません。また、演舞曲の中盤から、後半にかけて、段々とテンポがあがり、さらに「唐船ドーイ」では、一節目から、五節目まで、それぞれ型が違うのも特徴的です。","速い（はやい）曲調（きょくちょう）で、太鼓（たいこ）同士（どうし）が交差（こうさ）しながら踊る（おどる）型（かた）が特徴（とくちょう）です。また、左右（さゆう）の列（れつ）で、踊り（おどり）の型（かた）が違う（ちがう）曲目（きょくもく）もあり、見ている（みている）人（ひと）を飽き（あき）させません。また、演舞曲（えんぶきょく）の中盤（ちゅうばん）から、後半（こうはん）にかけて、段々と（だんだんと）テンポがあがり、さらに「唐船（とうしん）ドーイ」では、一節目（ひとふしめ）から、五節目（ごふしめ）まで、それぞれ型（かた）が違う（ちがう）のも特徴的（とくちょうてき）です。","高原公民館","沖縄県沖縄市高原四丁目5番40号","098-937-3668",0],
    [29,472115,"沖縄県沖縄市",29,"大里","無","","","","","大里公民館","沖縄県沖縄市大里二丁目13番25号","098-937-4458",0],
    [30,472115,"沖縄県沖縄市",30,"東桃原","無","","","","","東桃原公民館","沖縄県沖縄市桃原一丁目2番15号","098-934-0300",0],
    [31,472115,"沖縄県沖縄市",31,"比屋根","有","沖縄市比屋根青年会","伝統エイサー","元々のエイサーの型に、約20〜30年ほど前、北谷町謝苅の太鼓エイサーを導入し、その後比屋根独自の型を練りこみ、現在のエイサーになりました。軽やかな動きが特徴の太鼓踊りと舞踊の型を取り入れた手踊りが見所です。特に「唐船ドーイ」での締太鼓衆の躍動感溢れる踊りは必見です。","元々（もともと）のエイサーの型（かた）に、約（やく）20〜30年ほど前（ねんまえ）、北谷町（ちゃたんちょう）謝苅（じゃあがる）の太鼓（たいこ）エイサーを導入（どうにゅう）し、その後（ご）比屋根独自（ひやごんどくじ）の型（かた）を練りこみ（ねりこみ）、現在（げんざい）のエイサーになりました。軽やか（かろやか）な動き（うごき）が特徴（とくちょう）の太鼓踊り（たいこおどり）と舞踊（ぶよう）の型（かた）を取り入れ（とりいれ）た手踊り（ておどり）が見所（みどころ）です。特に（とくに）「唐船（とうしん）ドーイ」での締太鼓（しめだいこ）衆（しゅう）の躍動感（やくどうかん）溢れる（あふれる）踊り（おどり）は必見（ひっけん）です。","比屋根公民館","沖縄県沖縄市比屋根六丁目7番1号","098-932-8950",21],
    [32,472115,"沖縄県沖縄市",32,"与儀","無","","","","","与儀公民館","沖縄県沖縄市与儀一丁目13番1号","098-933-2596",0],
    [33,472115,"沖縄県沖縄市",33,"泡瀬","無","","","","","泡瀬公民館","沖縄県沖縄市泡瀬二丁目3番26号","098-939-7335",0],
    [34,472115,"沖縄県沖縄市",34,"泡瀬第一","無","","","","","泡瀬第一公民館","沖縄県沖縄市桃原三丁目16番14号","098-937-4459",0],
    [35,472115,"沖縄県沖縄市",35,"泡瀬第二","無","","","","","泡瀬第二公民館","沖縄県沖縄市古謝三丁目19番13号","098-937-0599",0],
    [36,472115,"沖縄県沖縄市",36,"泡瀬第三","有","沖縄市泡瀬第三青年会","伝統エイサー","力強さよりも、独特の流れを意識した踊りが特徴で、他の青年会の演舞とは異なる足さばきや雰囲気を楽しめます。OBの方が作曲した「泡瀬」や「泡瀬チョンダラー」に歌詞を入れた「泡瀬蓬莱節」などオリジナル曲も豊富です。","力強さ（ちからづよさ）よりも、独特（どくとく）の流れ（ながれ）を意識（いしき）した踊り（おどり）が特徴（とくちょう）で、他の青年会（せいねんかい）の演舞（えんぶ）とは異なる（ことなる）足さばき（あしさばき）や雰囲気（ふんいき）を楽しめます（たのしめます）。\nOBの方（かた）が作曲（さっきょく）した「泡瀬（あわせ）」や「泡瀬（あわせ）チョンダラー」に歌詞（かし）を入れた（いれた）「泡瀬蓬莱節（あわせほうらいぶし）」などオリジナル曲（きょく）も豊富（ほうふ）です。","泡瀬第三公民館","沖縄県沖縄市泡瀬五丁目19番1号","098-938-4661",27],
    [37,472115,"沖縄県沖縄市",37,"海邦町","無","","","","","海邦町公民館","沖縄県沖縄市海邦二丁目12番38号","098-938-4950",0]
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