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  "fields": [{"id":"_id","type":"int"},{"id":"項目","type":"text"},{"id":"Ｄ（類型）","type":"text"},{"id":"環境基準説明","type":"text"}],
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    [1,"pH","6.0～8.5","水素イオン濃度指数。酸性であるかアルカリ性であるかを示す数値でpH7が中性、それより数値が大きければアルカリ性、小さければ酸性。"],
    [2,"DO","2mg/ℓ以上","溶存酸素量。水中に溶けている酸素の量。川の浄化作用や魚類などの水生生物の生活に欠かせないもの。環境基準は「2mg/ℓ以上」、鯉・フナが生息できるには「5mg/ℓ以上」。"],
    [3,"BOD","8mg/ℓ以下","生物化学的酸素要求量。汚物を無害なものにまで分解するために好気性微生物が必要とする酸素の量。この値が大きいほど、水質が汚れていることになる。環境基準は「8mg/ℓ以下」。但しBODの環境基準は75％値で評価される。各橋の75％値は氷川橋1.5mg/ℓ、宝来橋1.2mg/ℓ、中里橋2.0mg/ℓ。"],
    [4,"SS","100mg/ℓ以下","浮遊物質量。水中に浮遊する、粒径2mm以下の不溶解性微粒子物質。動植物の死骸、下水、工場排水などに由来する有機物や金属の沈殿物が含まれる。環境基準は「100mg/ℓ以下」。"]
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