﻿_id	項目	S48	H27	H28	H29	H30	R1	R2	R3	R4	R5	R6
1	二酸化硫黄(SO2)	0.027	0.002	0.001	0.001	0.001	0.001	0.001	0.001	0.001	0.001	0.001
2	二酸化窒素(NO2)	0.027	0.017	0.015	0.016	0.015	0.014	0.012	0.012	0.012	0.011	0.01
3	一酸化窒素(NO)	0.038	0.006	0.006	0.005	0.005	0.005	0.004	0.003	0.003	0.003	0.003
4	窒素酸化物(NOx)	0.064	0.023	0.021	0.021	0.019	0.018	0.016	0.015	0.015	0.014	0.013
5	一酸化炭素(CO)	3	0.5	0.5	0.4	0.3	0.3	0.3	0.3	0.3	0.3	0.3
6	浮遊粒子状物質(SPM)	0.06	0.02	0.018	0.017	0.017	0.015	0.015	0.013	0.013	0.014	0.014
7	光化学オキシダント(Ox)	0.022	0.033	0.035	0.033	0.032	0.033	0.033	0.034	0.033	0.033	0.035
8	非メタン炭化水素(NMHC)	----	0.18	0.16	0.18	0.18	0.17	0.15	0.16	0.15	0.15	0.12
9	メタン(CH4)	----	1.97	1.98	1.98	1.98	2	2	2.03	2.05	2.08	2.06
10	微小粒子状物質(PM2.5)	----	14	12.6	12.4	12.1	10.8	9.8	8.9	9.4	9.1	9.1
11	注1　年平均値は、全測定局のうちの有効測定局について算出した値である。有効測定局とは、二酸化硫黄・二酸化窒素・一酸化炭素・浮遊粒子状物質については年間測定時間が6,000時間以上、微小粒子状物質については標準測定法との等価性を有する自動測定機で測定されており、かつ有効測定日数が250日以上である測定局をいう。	""										
12	注2　光化学オキシダントの年平均値のうち、昭和48年度は全日における年平均値である。	""										
13	注3　炭化水素は、昭和51年に光化学オキシダント生成防止のための大気中炭化水素濃度の指針が示され、午前6～9時における 年平均値が算出されるようになったため、それ以前である昭和48年度については算出していない。	""										
