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評価
感謝
4月 10, 2026, 17:20 (UTC)
某地区の比較で登記所備付地図データの17倍のデータが扱えることに感謝感謝です。あと2年で地番図データを進めていただきたいです。伊賀市の行政DXに期待しております。私たちの社会と未来を創る総務部デジタル自治推進課の皆様、心から応援させていただきます。
質問
4月 10, 2026, 08:43 (UTC)
大字名NULL、小字名NULL、地番 無 の9,339件のデータは道路のようですが、どのような固定資産評価に使用されるデータなのでしょうか。
管理者からの返信
4月 15, 2026, 17:59 (UTC)
地番図データ(令和7年度)に対し、大字名・小字名がともに NULL であり、地番が「無」と記録されたデータ(9,339件)について回答いたします。
対象となるデータは、地番図上において大字名:NULL、小字名:NULL、地番:「無」として記録されているものであり、いずれも地番を特定できない、または地番を付さない取扱いがなされている土地情報となります。
また、当該9,339件のデータは、主として以下のいずれかに該当するものと考えられます。
(1) 公図上で地番が付されていない土地
地番図作成の基礎資料となった公図において、もともと地番が表示されていない土地。
(2) 地番図未作成区域に起因する空白地
伊賀市においては、市域全体で地番図が作成されているわけではなく、特に山間部等を中心に未作成区域が存在している。これらの未作成区域の一部で、周囲の地番図修正の結果発生する筆に囲まれた空白地の部分。
(3)道路内の非課税地
道路内の非課税地については、課税を行う必要がないため、筆を作成せず、結果として「無地番」として取り扱っているもの。
要望
4月 8, 2026, 11:49 (UTC)
つかいかたがわからん



